韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ6話

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怪しいパートナー あらすじです!

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韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ6話

ボンヒの事務所には防犯カメラもなく、目撃者も誰一人見つからない。

ジウクは、以前から気付いていた地検長の監視を頼りに彼に会いにいく。

ボンヒが犯人だと信じ込んでいる地検長は、公用車を使いウン・ボンヒを偵察させていたが、車内で極秘会談を繰り返す公用車にはドライブレコーダーは設置されていなかった。

真犯人の存在を考えもしない地検長は、自由の身となったウン・ボンヒを恨み、彼女に協力するジウクも業界で生きていけないよう裏から手を回す。

ボンヒと会わなかった2年間は、平和で誰にも干渉されず、穏やかな日々を送ってきたジウク。

しかし、彼女との再会を機に生活は一変してしまう。

ストーカーに会い、犯人が現れ、聖域である私生活を侵された。

危険で疲れるけど、退屈はしないボンヒとの一日。

家賃滞納で電気も水道も止められたボンヒは、ジウクの言葉に甘え今日も泊めてもらおうと屋敷の玄関をうろつき、酔って帰ってきたジウクはボンヒを驚かせようとして、彼女は足をくじいてしまう。

責任を感じたジウクは、氷で彼女の足を冷やし、お酒と疲れで氷のうを持ったまま爆睡する。

ソファーに寝かせてもジウクは気付かずそのまま眠り続け、翌朝彼は、父が亡くなったときの火事を夢に見て、恐怖で目が覚める。

目の保養となるジウクの屋敷は捨てがたいが、一応部屋を探そうとしていたボンヒ。

その時、白昼堂々、オシャレなカフェで起こった盗難事件。

華奢な女性が3人の屈強な男たちに立ち向かい、見事に取り押さえていくアクションシーンに見入ったボンヒは、隙を見て後ろから殴りかかろうとする男に跳び蹴りを食らわせ、昨夜痛めた足首が再び悲鳴をあげる。

大捕物の主役は、偶然カフェに居合せたチャ・ユジョン検事。

他の客たちは男もみんな遠巻きに逃げていったのに対し、勇敢に彼女を助けようと参戦したボンヒが弁護士と知り、二人は意気投合、名刺交換をする。

ボンヒがご立派なギプスをはめて帰ってくると、ジウクは昨夜の傷が大けがだったと思い「昨日のうちに病院に行けばよかったのに」と責任を感じ、彼女に謝罪する。

大反省したジウクのうなだれた顔は、それはそれで色気があり、ボンヒは見とれて事情を話しそびれてしまう。

ケガをしたボンヒを気遣い、かっこよく抱き上げようとしたジウクだが、思ったよりもボンヒは重かったので、おんぶに変更、ベッドに連れていく。

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自分のせいで大けがになったと思っているジウクは彼女をお姫さま扱いし、ベッドに足を投げ出しているだけで、彼が身の回りの世話を焼いてくれるので、ボンヒは、優雅な休息を満喫する。

電気を止められた事務所ではPCも使えず、とうとう退去命令が下ると、ボンヒは、わらにもすがる思いで、同期ヒギュの紹介で弁護士事務所の面接を受ける。

面接場所は、コジャレた飲み屋。

二人のおじさんを相手ボンヒは必死でサービスし、会話は楽しく爆弾酒で場を盛り上げる。

採用決定!酔った先輩弁護士から採用のお墨付きをもらうが、業務は刑務所接見専門のお飾り弁護士。

「高級な服を着てミニスカートだとなおいい」と侮辱されたボンヒは、面接相手にビールをぶっかけようとし、同じ店で親睦会をやっていたジウクに助けられる。

恥ずかしくて彼の顔を見られないボンヒは、店の外に飛び出し、彼女を追いかけてきたジウクは、「俺のところに就職しろ」と口にし、そのまま彼女の肩に倒れ込む。

嫌な同僚たちと酒を飲んでいたジウクはすでに相当酔っており、ボンヒを追いかけ力尽きた彼は、そのまま意識を失う。

翌朝頭痛で目覚めたジウクは、散乱している自分の服に驚き、首にはネクタイがかかっていた。

布団の中をのぞいて見ると、何も着ていない。いったいあの後何があったのか。

ボンヒの肩にもたれかかり帰宅した彼は、ソファーに押し倒した彼女の上に覆い被さり、その後のことは覚えていなかった。

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