韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ4話

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怪しいパートナー あらすじです!

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韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ4話

ジウクの優しさを愛情だと勘違いしたボンヒは、彼のことを好きだと告白しようとするが、運命は運命でも悪縁だと拒絶され、その場を取り繕うために持ってきた不眠症のためのお茶を渡す。

「そういえば、犯人を見たかもしれないんですけど・・・」

さらっとこぼした話にジウクが食らいつき、ボンヒは事件当夜コンビニ帰りにすれ違った自転車男と同じ口笛を法廷でも耳にしたと打ち明け、どんな曲だったか再現してみる。

「ふぃ、ふぃ~ふぃふぃふぃふぃ~♪」ボンヒの再現が正しければエキゾチックな歌。

検事を辞めることになったジウクは弁護士に転向し、生涯許せない元友人チ・ウニョクと同じ事務所に入る。

悪縁の女と絶縁したかったジウクだが、「犯人を見たかもしれない」なんて言われると、気になって不眠症が悪化する。

容疑が解かれたボンヒは、日常を取り戻し、以前のように研修院に通うが、真犯人は見つかっておらず、釈放された彼女に恋敵ジヘだけでなく、今まで親しくしていた先輩までボンヒを避けるようになる。

ジウクの人生を壊してしまったボンヒは、これ以上彼に頼るわけにいかず、一人で犯人捜しを始める。

あの夜に聞いた口笛が何の曲だったのか、片っ端から音楽を聴き、犯人とすれ違った高架下近くには“5月11日午前1時。私はあなたを捜している”と犯人にしか分からないメッセージを大きく垂れ幕にして張り出す。

犯人が唯一痕跡を残した場所。

ボンヒは、凶器が捨ててあった草むらに行き、犯人の足取りをつかもうとするが、手がかりは口笛を吹いていた男性ということだけ。

最後の事件を未解決で終えてしまったジウクは、ボンヒの言葉を信じて彼女に会いにきたが、“犯人を見たかもしれない”と言っても口笛以外に何の手がかりもないと知り、プライドを捨てて会いにきた甲斐はないと、怒って帰ってしまう。

ジウクと別れた桜の季節が雪に変わってもまだ何の手がかりもつかめず、1年がたち高架下の垂れ幕は新しいものに取り換えられる。

弁護士になって2年もたつが、検事時代の気持ちが抜けないジウクは、犯罪をカネでもみ消そうとする財閥親子にキレ、反省しろと説教する。

大切な顧客を怒らせてどうするんだと、ピョン・ヨンヒ代表からは雷が落ちる。

弁護士会の親睦会に出席しても、酔うと本音が火山のように噴火するジウク。

弁護士なんかカネのためには悪魔にも魂を売ると、重鎮たちの前でボヤキが止まらず宴会は台無しに。

古巣の地検が忘れられないジウクは、今はウ・ミョンシク検事室と書かれたかつての我が事務所に顔を出し、忙しいと冷たくするパン係長を、こっそり昼食に誘う。

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「誰かを捕まえるのは好きでも弁護するなんて大っ嫌い。」

性に合わない弁護士業を続けるジウクは魂の抜け殻となり、かばいたくもない被疑者の弁護を請け負い生活のために働く。

どこからもおよびがかからなかったボンヒは、雑居ビルの一角に個人事務所を構え、24時間なんでも請け負う弁護士として仕事を開始する。

会いたいジウクにはなかなか会えず、検事となった宿敵ジヘには、頻繁に顔を合わせ、いや~な毎日を送るボンヒ。

法律事務所を構えたといっても、公訴取り下げになった殺人犯の汚名はなかなか消えず、訪れてくる顧客と言えば、夫を殺したい妻や、確かな証拠がありながら無罪になる方法を教えてくれだの、ろくな依頼主はやってこない。

ある日、手足をケガした青年が自らストーカーだと名乗りボンヒの事務所にやってきた。

片思いの女性に拒まれた彼はストーカー行為を繰り返し、接近禁止仮処分が下され、彼女とは1年半会っていなかった。

偶然バスに彼女と乗り合わせたソンホは、あいさつぐらいしたいと彼女に近づくが、怯えた女性は席を立ち、ソンホ押しのけようとすると、彼は開いたドアから落下し手足を骨折する。

チョン・ソンホに訴えられたイ・ナウンは、ジウクの事務所を訪ね、怯えた目でソンホのストーカー行為を主張する。

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