韓国ドラマ・ずっと恋したい・あらすじ105~106話

ずっと恋したい

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ずっと恋したい
さっそく105~106話をご覧ください
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それでは、ずっと恋したい・あらすじです!

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韓国ドラマ・ずっと恋したい・あらすじ105話

キム・テヤンが無実の罪を被り、送検されたと知ったユビンは、「いくら僕が腰抜けでも残酷に人を踏みにじって強くなるくらいなら、腰抜けのままでいた方がいい。」と父に反抗し、病院を辞める、と言いだす。

伯父の脅迫でテヤンが無実の罪を被り、これはいくら何でもやり過ぎだと、ジェミンは、本当は優しい心の持ち主のユビンに「父親を説得しろ。」と期待する。

自分が苦しんだと同じようにヨンランをいたぶろうとするドンジュンは、テヤンが母親を犯罪者にしない為に、無実の罪を被り、出頭した事を教え、懇願する彼女を嘲り笑う。
地下室から出てくる父を待ち構えていたユリは、扉が開いた瞬間に部屋に入りこみ、母を助けようとする。 しかし、「テヤンが釈放されれば俺が殺してやる!」 と脅迫する夫に逆らえず、ヨンランは地下室にとどまる。
観念したヨンランは、この地下室にいる事こそが刑務所であり地獄だとテヤンに伝えるようユリに頼む。

「尊敬する兄さんに戻ってほしい。」とミョンジュンはドンジュンを説得するが、何をしてもヨンランを手に入れられないドンジュンは歯止めがきがず、弟の忠告も無視する。

一方、テヤンの弁護料に思いの外お金がかかる事になり、ウジュはミレに頼んで弁護料の半分を出してもらうことに。

新病棟を建てるため必要な150億ではなく300億ものお金を投入したことで、銀行の頭取は病院に押しかけ、ミョンジャは息子が資金洗浄したのではないかと疑う。

母だけは自分の味方だと思っていたのに、彼女に責められるとドンジュンは、どんどん追い詰められ、娘たちの目をきにせず家の中で暴れるようになる。
酒を飲み暴れまくるドンジュンは地下室をメチャクチャに荒らし「キム・テヤンは君が愛したマンベじゃないんだ。」とヨンランを締め上げる。

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韓国ドラマ・ずっと恋したい・あらすじ106話

銀行の積立預金を下ろすためヒョンジュを待っていたウジュ夫婦は、銀行でばったりあったジェドンに「お金が必要だったら無利子で貸してあげたのに。」と言われる。
貧乏そうな彼のリップサービスかと思っていたら、1,2,3,4,5,6,7,8,9・・・
10冊近い通帳を並べ、それぞれに結婚のための積立や定期預金をしていると言われヒョンジュの見る目が変わる。
更に、亡き祖母が土地を残してくれたと聞くと、もうヒョンジュの心は鷲掴み、蕎麦屋の厨房長なんて見捨てジェドンに乗り換えようとする。

ドンジュンが酒に酔って寝ている間に、ユリは叔父の携帯を見つけ出そうと鍵のかかっている引き出しをバールでこじ開ける。 携帯を見つけたたユリは、一緒に隠してあったUSBに入っている画像を確認し、ヨンランがテヤンの首を絞めている姿に驚く。

テヤンの両親と一緒に面会に訪れたユリは、「私は私の使命を全うするわ。」と父の罪を明かす事を誓うが、テヤンは母の罪を代わる事で、長年抱いた母への恨みを終わりにしたい、と両親に許しを乞う。

TV局に出勤したユリは、音声を録音したUSBと、その記録書類を助手のミョンデに預け、原本であるデータを警察に届けたら、自分はニューヨークへ発つ、と理由も説明せず急いで出かける。

その頃、鍵が壊され携帯が失くなっている事に気づいたドンジュンは、荷物を取りに帰ったユリを追いかけ、「携帯をどこにやった!」と彼女と口論になる。
すでに警察に証拠を提出したユリは、「父さんを裏切って恋人の所へ行けるはずがない。」と父を恨み、興奮したドンジュンは海外へ行くというユリを止めようと力づくで娘を揺さぶる。 バランスを崩したユリは車の窓ガラスに打ち付けられ、頭部を強打したユリはその場に倒れる。 その時、車で戻ってきたユビンは父がユリに暴行を加えるところを目撃してしまう。

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ずっと恋したい・あらすじ詳細

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