韓国ドラマ・ずっと恋したい・あらすじ5~6話

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ずっと恋したい
さっそく5~6話をご覧ください
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それでは、ずっと恋したい・あらすじです!

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韓国ドラマ・ずっと恋したい・あらすじ5話

セッピョルはクリーニング代を払うというジェミンに、オレンジュジュース代を払ってもらい帳消しにする。
スケッチブックを持っているセッピョルがデザイナーだと思ったジェミンは、彼女が着ている手作りの服を貸してほしい、と言い出す。

取材のため、白衣を整えたテヤンは手術着の方が見栄えするから、と執刀もしていないのに術着に着替えるよう要求され、演技などできない、と言い張るも術着の方がカッコいいと言われ、ユリに丸め込まれる。

術着に着替えれば今度は演技指導まで始まり、助手はユリの入れ込みように、よほど気に入った相手なのだろうと吹き出す。

取材のお礼にとユリはテヤンを食事に誘うが、彼のガードは固く自信満々に断られる。
しかし、「今日ならいい。」とお許しをもらいユリは大喜び。

一方、ジェミンはセッピョルをブティックに連れていき、デザイン代にとブランドの服をプレゼントする。
ジェミンの選んだ服を試着したセッピョルは色っぽく、ジェミンは釘付け。
しかし、彼女が自分の会社に関係のある人物と知り、ジェミンは幻滅する。
服を返す時に必要だからとセッピョルから連絡先交換をせがまれたジェミンは彼女の番号を入手するが、不安になり、服はもらうから、と自分の連絡先は削除させる。

ミレから妊娠したと言われたウジュは、気になり、彼女の家の前をウロウロするが結局、馬鹿らしくなって帰る。

食事に行ったテヤンはムードも何もなく、アレルギーのある彼はオーダーを別々にし、無口でひたすら食事する。
アレルギーも目元も母にそっくりで親近感がわくとユリはテヤンに積極的に話しかけ、女に言い寄られて失敗した経験のあるテヤンとは、会話が弾まない。
すっかり嫌われていると思ったユリはテヤンから真顔で「目がきれいだ。」と言われ、吹き出してしまう。

マルスクと言い合いをした姑ヤンスンは、なついてくるスアに冷たい。

スアが一人で歯磨きをしていると洗面所に入ってきたマルスクは、見かねて歯磨きを手伝ってやる。

せっかくいい気分で食事したのにテヤンは借りが嫌だから勘定を払うといい、負けず嫌いのユリと割り勘することに。

嫁、姑の間は気まずく間を取り持つドンジュンは、気が休まらない。
自分の子供でないユリとユビンを育てさせられたヨンランは「姑の言いいつけを守り自分の子供を作らず尽くしてきたのに。」と不満を漏らす。

やっと連絡のついたミレからペンションに誘われたウジュは父に配達だと嘘をつき「本当に妊娠してるか確かめる。」と産婦人科に連れてきた。
嘘がバレてしまう、と腹をくくったミレは迷わず産婦人科に入いる。
検尿を求められたミレは、洗面所に入る妊婦を捕まえ、お金を払って代わりに尿を提供してもらう。

セッピョルの服が気に入ったジェミンは、彼女の服を参考に試作品を作れと部下に指示する。

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韓国ドラマ・ずっと恋したい・あらすじ6話

産婦人科の検診を受けたミレは見事妊娠していると言われ、医者から妊娠8週目と言われミレも驚く。
最終月経日から計算したという医者にミレは大感謝。
しかし超音波検査まですると言われ、つわりを装いトイレに駆け込む。

セッピョルが作った服は某ブランドのコピー商品と言われ、試作品を作った後に部下が気づいたと聞き、ジェミンは不機嫌。 怒ったジェミンは「会社に来い。」とセッピョルに電話する。

食事に行ったきり、テヤンから何の連絡もないユリはメールしようか悩むが、みっともないので諦め、ふて寝する。

家政婦紹介所の面接を受けたセッピョルは、母に嘘をついて仕事先の家に行く。
”ロイヤルタウンハウス101”そこは、母の大ッ嫌いな同窓生チョン・スッキの家だった。

一方、母のマルスクは仕事中のテヤンを呼び出しセッピョルの相談をする。
セッピョルを未婚の母にさせたくないマルスクはテヤンの戸籍にスアを入れてほしいと頼み、しぶしぶ承知したテヤンは祖母を説得するのが難しい、と答える。
そして、セッピョルからスアを引き離そうとしている母に、「親から子供を引き離すのは気がのらない。」と答える。

セッピョルの意向は考えずマルスクは一人先走り、娘が一人暮らしする家まで探す。

スッキは若くて飲み込みの早いセッピョルを気に入り、面接に来たその日から仕事をさせる。

一方、家に帰ったマルスクはテヤンが戸籍の件を承諾しても断固許さない姑に「テヤンを育てた見返りがほしい。」と言い、受け入れてもらえなければ家を出る、と怒る。
今まで感謝してきた嫁が、こんな醜い考えを持っていたのかとヤンスンは腹を立て、かわいいテヤンと一緒に家を出ると言い返す。

スッキを連れて画廊回りした姑のミンジャは、余計な告げ口をした罰として絵画の代金をスッキに払わせる。

テヤンのことが気になって仕方がないユリは偶然を装い病院に押しかけ、「連絡がなかったので。」と彼の予定を聞くが、テヤンは「連絡をとるほどの間柄ではない。」と答える。
ユリに興味があると言っておきながら全く脈なしのテヤンに、ユリは一人でまくし立て、一人でキレる。

オさんという人物を家に招いたミンジャは彼女がまいた噂に腹を立て、チェ家の子供たちは間違いなくヨンランの子供だと高価な絵画を持ち帰らせる。

家政婦の仕事を終えセッピョルは小汚い服装のままジェミンのオフィスを訪ねる。
ジェミンは呼びつけたセッピョルに彼女のせいで損失を被ったと、いきなりまくしたて、説明もせず「帰れ。」と怒る。
訳の分からないセッピョルは「素直に来てやったのに ぶしつけにも程がある。」と怒り、偉そうに叱りつけるジェミンに詰め寄る。「何か文句ある?」

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