韓国ドラマ・ワンダフルラブ・あらすじ13話

ワンダフルラブ

今回の韓国ドラマはこちら!
ワンダフルラブ
さっそく13話をご覧ください
ワンダフルラブ・あらすじです!

スポンサーリンク

韓国ドラマ・ワンダフルラブ・あらすじ13話

ボクヒに会ってからというもの、ウノクは物思いにふけり、食欲のない義母を気遣ったダジョンは、朝食にお粥を用意する。

嫁に気遣われると余計に腹が立つウノクは、「痛いのは頭よ。」と食べる気が失せ、母を心配したジャンホは、ユン・ボクヒの事を追求する。

”去る者は必ず返る”

記憶から消し去ろうとしたボクヒが30数年ぶりに目の前に現れ、悪縁に悩みウノク。

主治医のホン先生は、悪縁を悩むより、縁を受け入れてはどうかと理事を慰める。

ミンスの首にある赤い斑点を確かめるため、ジャンホに会いにいくボクヒ。

我が子にショックを与えるのではと心配する彼女を見るなり、「ユン・ボクヒさんですね。」と敵意を抱くジャンホは、彼女を社長室へ通す。

「二度と母の前に現れるな!」

父を奪った女に敵意むき出しのジャンホは、ボクヒから「イ・ミンス」という名前を言われ、全く話が読めない。

ユン・ボクヒが息子と話していると知り、駆けつけたウノクは、「この子は正真正銘私が生んだ子よ。」とジャンホのシャツを脱がせ、あざのない首筋を見せる。

手がかりをなくしたボクヒは、アメリカにいるというボムソを探しミンスを見つけようと考える。

兄弟アパレルの経営状態が厳しいため、居候するジョムスンは、食事作りにも気を遣う。

肉を使わず、野菜ばかりで作ったうどんでも、ちゃっかり夫の器には卵2個。

姿の見えないヨンチェは、シャシャからダメだしされ、いじけているというのでフンナムが、うどんを食べるように彼女を探しにいくと、深夜までデザインを描いていた彼女は勤務中にお昼寝。

エンジェルファンドの投資がスジンと関係していることを家族に隠していたフンナムだが、彼を諦めきれないスジンは、ギナムの事務所に祝いの品を届け、今回の投資はデホグループがかんでいるとバラしてしまう。

ギナムは、スジンの姿を見ただけで投資は受けないと怒り、「ギナム兄弟を傷つけるような家とは関係を持ちたくない」とヨンイもスジンを拒絶する。

フンナムをどうしても諦められないスジンは、「母の代わりに私が謝ります。」と土下座し、「大切な彼を傷つけたまま別れたくないんです。」とヨンイに訴える。

中国との取引だけでは、借金返済が賄えないフンナムは、今回の投資は受けるべきだと兄に頼むが、彼女の事がまだ吹っ切れていない弟に辛い思いをさせたくないギナムは、どうしても受けられないと反対する。

スポンサーリンク

夫にバカにされ密会現場を目撃しても、何も文句が言えないと落ち込むダジョン。

”女は弱いが母は強い”とボクヒ直伝の名言を伝授するヨンスは、英語が話せず愛人に立場を奪われたダジョンを応援する。

「お前はジウの母親として真っ向から戦うんだ。」

スクール説明会でジウの母親づらするナンヒは、社長夫人ダジョンが現れ、お母様方から白い目で見られる。

説明会ではヨンスがダジョンに通訳をし、待ち時間には、在校生と一緒にジウへ英語を教える。

英語の話せない妻がスクール説明会に行ったと知り激怒するジャンホは、三人で楽しそうに戻ってきたヨンスに苛立ち、チップを与えて彼を侮辱する。

セブ島でミスターウエインの注文を受けてから、ナラファッションを兄弟アパレルに改名したギナム。

両親が遺してくれた名前を、兄弟力を合わせて頑張るために改名したのだからと、フンナムは「投資を受けて経営を立て直したい」と兄を説得する。

20年前、両親が離婚するときに、父のほうへ付いていくよう言われたジャンホは、自分がボクヒの子ではないかと不安になり、ナンヒは、イ学長に聞けば昔の事が分かるかもとジャンホの父親について調べだす。

その頃、ボクヒもまた、ボムソの留学仲間である、イ・ヒョンス学長に聞けば何か手がかりがつかめるではと、彼のいる大学へ向かっていた。

スポンサーリンク

ワンダフルラブ あらすじの続き 一覧

「ワンダフルラブ」前後のお話はこちらから

←12話     14話→

「ワンダフルラブ」各話の一覧はこちらから

ワンダフルラブ あらすじ

韓国ドラマがいっぱい!トップページはこちらから

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

「ワンダフルラブ」画像はこちらからお借りしましたm(__)m

ワンダフルラブ公式サイト

☆画像からも最新レビューをチェックできます☆

  • 明日も晴れ 韓国ドラマ