韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ113話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ113話

ソクジンパパを見たと言ったことで警察が押しかけてきたので、ハユンは何か悪いことをしてしまったのかと心配する。

養成所に行っても、ステージママたちが、ハユンを白い目で見つめ、子どもながらにも居心地が悪いハユンは、もう演技をしたくないと言って泣き出す。

覚悟を決めたジャギョンは、認知症のパク・ボゲを世話すると決め、わざわざ苦労を背負いこむ娘を絶対に行かせるものですかとセラは必死で止める。

ミョンソンに協力してもらい家を出てきたジャギョンは、大きなスーツケースを持ってソクジンの家に行き、お義母さんの世話を手伝うとミスクに告げる。

夫婦の部屋には、まだ結婚当時の写真が飾られており、ここに来たことが知れれば、ソクジンは出頭するはずだとミスクを安心させる。

喪中があけるまでは結婚を延期しようと考えていたウニだが、義父の服選びや、ハユンのことを考え、再捜査の判決が出れば、結婚しましょうと自分からゴヌに提案する。

女優のキム・ジャギョンが嫁だというのは、認知症ボゲにとっては自慢のネタ。

彼女が家に来ると、今までの確執はなんだったのかというぐらい、べたべたの仲良し嫁姑になる。

ジャギョンを止められなかったセラは、娘一人に苦労させるわけにいかないと、ボゲの家に行きジャギョンを連れ帰ろうとするが、パク・ボゲは元姻戚であるセラに礼儀正しくお辞儀をし、小言を言う彼女に、「私の嫁をいじめないで」とジャギョンの味方をする。

ジャギョンがソクジンに接触したことはすでに記事となり、“殺人未遂犯は女優の元夫”としてネットを賑わせる。

キム家には、早くも記者が押しかけ、実質的家長となったミョンソンが、記者たちの相手をする。

うるさい彼らを部屋の中に招き入れたミョンソンは、お疲れ記者たちのためにジュースを出し、相手の名刺をそれぞれいただく。

記者たちが知りたがっているネット記事の真相。

ミョンソンは確実に分かっていることを、まずたんたんと並べる。

現在指名手配されている殺人未遂犯ソ・ソクジンがキム・ジャギョンの元夫であり、彼女は間違いなく元夫と一緒にいたが、逃走を手助けしたかは定かではない。

この状況で無責任な記事を書き、女優キム・ジャギョンのイメージが下がれば告訴します。

最初にくぎを刺してから記者たちに質問させたミョンソンは、現在ジャギョン母娘は、ソクジン母を看病するため彼の家に行ったと包み隠さず教える。

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ジャギョン母娘が出ていったので、広いマンションはグァンス夫婦だけになり、水入らずの新婚生活を送れなかったミョンソンは、大きくなりかけているお腹で甘い夜を過ごそうとしたが、意外に早く義母が帰ってきたので、せっかくのムードが台無し。

ボゲといるとケンカが絶えないセラは、根を上げて帰ってきたが「今日は遠慮してくれよ」と息子に疎まれ、「カーラーを取りにきただけよ」と適当な言い訳をして再び出ていく。

ウナがCMモデルに男性俳優を使いたいと言い出すと、ジョンフンは、私情を交えて判断し、女性用の化粧品になんで男なんだと流行を理解できず嫉妬する。

心痛めている息子の気持ちが分かるようになったジャギョンは、私たちを見つけてくれてありがとうとハユンに会いにいき、警察騒ぎになったこと謝る。

事情があってウニママに彼を預けたジャギョンは、もっと大きくなったら必ず会いにくるからと、ハユンとちゃんと向き合い、約束する。

カップルがベンチに忘れていった携帯をずっと持ち歩いていたソクジンは、出頭する覚悟を決め、ジャギョンに電話をかける。

ふらふらと韓定にやってきたボゲは、店を奪ったゴヌを殺そうと様子をうかがい、ジャギョンのあとをつけていく彼を見つける。

彼が息子たちを邪魔すると思ったボゲは、横断歩道に立ちはだかり、ゴヌを足止めさせようとするが、クラクションの音が鳴り我に返ってみると、頭から血を流し倒れていたのは、息子のソクジンだった。

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