韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ102話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ102話

海外に逃げていた看護士の男は、人知れず帰国しており、イム・シウォンのドキュメンタリー番組を見た彼は、カネになる話だと考えソクジンに電話をかけてくる。

パク・ボゲの犯行をハユンが見ていたと知ったウニは、息子につらい思いをさせるよりも、直接警察に行きたいと焦り、いつ退院できるのかとウナをせかせる。

本店でも異物混入事件があったと知り、厨房に不審者が入ったと聞くと、パク・ボゲの仕業に違いないと憤慨するが、点滴につながれた状態では自由に動くことさえできない。

まだ検査がすべて終わっていないウニは退院することができず、ボゲの手下をすべて知っているウニは、防犯カメラの映像を見せてほしいとゴヌに頼む。

本店の異物混入事件で支店の売り上げにも影響が出てくると、さんざんウニに世話になった社長たちは、賠償金を払えだのイム社長はどこにいったと、本店に乗り込んでくる。

悪質な書き込みぐらいで動揺している社長たちに、デサンは、うちの店は絶対に潰れないと保証し、ユッケジャン店はHグループの外食事業部が運営するのだと、経営母体の大きさを明かす。

直営店の社長を任されたデサンは、自ら正体を明かし、目の前にいる男性がスターシェフカン・デサンだと知ると、社長たちの目の色も変わる。

印籠の力は大きく社長たちが帰っていくと、汚い厨房で働いていた男がカン・デサンシェフと知り、セラの態度もころっと変わる。

今まで異物混入事件にあまり関心がなかった彼女は不審者捜しに積極的になり、防犯カメラの写真を見せられると、パク・ボゲの部下だと見破る。

警察から連絡が来たといってマネージャーが泣きついてくると、ボゲは、犯行がバレてどうするんだと彼女を責め、絶対に私の名前を言っては駄目だと口止めする。

Hグループに圧力をかけようとミドゥム銀行に手を回していたソクジンは、母の新たな犯罪に、出鼻をくじかれ、イム・シウォンを看ていた看護士にまで金銭を要求される。

無事退院したウニは、食べものを扱っている人間がこんな卑劣なことをするのかと怒り、直営店オープンでは、真摯に味だけで勝負したいと余計なことを払いのけようとする。

頑張りすぎる嫁のことが心配なイ会長は、護衛を3人も雇いウニのために車も用意して、彼女の仕事が少しでも軽減するようにとサポートをする。

ハユンの夢を壊さないためにも、ウニに車を与えたくなかったゴヌは、困ってしまい、ぶつくさ文句を言う息子に、「護衛と一緒にタクシーに乗るのか」と会長は、呆れ、ここまでしないと安心できないんだとウニに車のキーを渡す。

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ホン・セラのおかげで異物混入事件は一気に解決し、護衛に囲まれてやってきたウニを見て、セラは、さすが財閥だとうらやましがる。

ミョンソンの母親は、娘からお金をせしめようと毎日のように店にやってくるが、母の魂胆を知っているミョンソンは彼女を徹底的に避ける。

間に入ったグァンスは、邪険に追い返すわけにもいかず困っていると、ミョンソンを気の毒に思ったセラは、結納品の目録を作り、「身一つで嫁がせた娘を不憫に思ったんでしょう」とミョンソンの母親にリクエスト一覧を渡す。

ウニママと結婚すれば、もうすぐ家族になるんだよ、とゴヌおじさんに教えてもらったハユンは、彼のことを自然とパパと呼ぶようになり、ママの退院祝をしたいとゴヌに提案する。

帳簿の件でミドゥム銀行頭取を脅したソクジンは、母と一緒に取引の席にかけつけるが、やってきたのはイ頭取ではなく別の社員。

彼と一緒に現れたのはイ会長だった。

頭取からSOSを受けたイ会長は、パク・ボゲ親子と直接対決し、「お前は資格を失った。 私の孫を欲しがるな。」と挑発されたボゲは、ハユンが一人になるときを見計らい、彼を誘拐する。

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