韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ100話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ100話

ハユンから電話をもらい、店に駆けつけたゴヌは、倒れているウニを発見し病院に連れていく。

ハユンは、おばあさんを止めようと夢にまで見るが、あのことは誰にも言っちゃいけないのではと口を閉ざし、ボゲがケガさせたことを内緒にする。

倒れたウニをほって逃げてきたボゲは、あのあとどうなったのかが心配になり、ハユンに様子をうかがうようユリに電話をかけさせる。

大変なことをしてしまったボゲは、今度はミスクに責任をなすりつけ、「あなたが余計なことをしたから頭に血が上ったのよ」と娘を責める。

おばあさんから電話がかかってくると、ハユンは怯え、着信を拒否する。

ウニが過労で倒れたと思っている医者は、彼女が目覚めない原因が分からず、脳しんとうか何か起こしたのでしょうと、無責任な診断をくだす。

ただ何もせず意識が戻るのを待つしかないと言われたゴヌは、それでも医者かとくってかかり、直物状態になると言われたウナも元気になったじゃないかと会長は、ゴヌを慰める。

有名シェフだということを隠していたデサンに、腹を立てて店を飛び出したギョンスン。

あの時、大人げない行動をとったせいでウニが倒れたことに気付けなかった彼女は責任を感じてしまい、ウニが目を覚ますまでは自分を許せないとデサンと口も利かない。

ウニが直営店の開店を遅らせたことで、今がチャンスと考えたボゲは、ウニのそれぞれの支店の前に韓定の支店を出して潰しにかかる。

ユリを使ってハユンに電話させても孫と連絡がつかなくなったボゲは、ウニの病室にハユンはいるはずだと狙いをつけ病院にやってくる。

ウナに手を引かれ歩いていたハユンは、おばあさんの姿を見るだけで怖がってウナの背中に隠れ、「私を嫌がるはずがないわよ」とボゲが近寄ってくると、耳をふさいで泣き叫ぶ。

病院に来た理由を尋ねられたボゲは「孫を奪った罰があたったのよ」と息巻き、意識のないウニのことをいい気味だと喜びウナを押しのけようとする。

言いたい放題のボゲに呆れたウナは、彼女の手をたくみにかわし、バランスを崩したボゲは、無様にこける。

心労がたまって倒れたと思っているゴヌは、パク・ボゲに勝ちたい一心でウニが無理したと思い、今後は目を覚ましても仕事はさせないとウナに怒る。

いつも優しく微笑みを絶やさなかった兄が怖い顔で怒ってばかりいるので、ウナは、「そんな顔じゃお姉ちゃんが目覚めたときに誰だか分からないわよ」と兄を諭す。

ミョンソンの母親だという人物がグァンスの店にやってきた。

彼女はグァンスを見るなり、「好きになる男のタイプは私と一緒だわ」と言って抱きつき、親はいないと聞いていたグァンスは驚いて妻に電話をかける。

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「私に母親なんかいない、そんな女に会いたくない」と怒るミョンソンをデサンカップルはなだめ、とにかく会いにいったほうがいいと彼女に気を取られている間に、パク・ボゲの腹心マネージャーが、厨房に入り込み、トイレと間違えましたと言いながら慌てて店を出ていく。

キム・ジャギョン自宅インタビューを見たミョンソンの母親は、娘が裕福だと知ると、お金目当てに会いにきた。

有名女優の義妹なら、さぞかに大金を持っているんだろうと、グァンスの店を値踏みし、どれほどの儲けがあるのか聞き出そうとする母。

ミョンソンが店にやってくると、見えすいた演技で涙を流し、感動的再会を演出する。

涙も出ず嗚咽している実母を見て、演技と見破ったミョンソンは、名前さえも付けずに捨てておきながら、今さら母親づらされたくないと怒り、謝罪にも有効期限があると言って追い返す。

ユリがずっとハユンのことを捜しているというので、ゴヌは二人が遊べるように、ハユンを養成所につれていく。

ユリと一緒に絵を描いていたハユンは、黙々と絵を描き殴り、ボゲおばあさんの顔を真っ黒に塗りつぶしいていた。

ゴヌが迎えにいくと、ハユンはすかさず彼に抱きつき、孫が養成所にいると聞いたボゲは、ハユンに会いにやってくる。

おばあさんの姿を見たハユンは、怯えてゴヌに抱きつき、「おばあさんなんか大っ嫌いだ。ママを突き飛ばして逃げたじゃないか」と言った泣き叫ぶ。

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