韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ81話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ81話

ウニ姉妹が父のお金を返せと乗り込んでくると、ボゲはシウォンに返したと嘘をつくが、11月21日にソウルに来て翌日ウニ姉妹を保育院に入れた彼女が、ソクジン兄妹は私立に転校させたとゴンスクから教えてもらった詳細を突きつけ、いったいどこにそんなお金があったのかと、ウナはたたみかけるようにボゲを問い詰める。

学校に行かせるぐらいの貯金はあったと言い訳するボゲだが、ウニは高級地にマンションを買い、大きな店1軒を構えるほどの大金がいったいどこから出たのかと怒り、ウナにはメガネ1本買ってくれず手術ができなかった妹は養子にもらわれるはめになったんだと悔しさをぶつける。

会社倒産でシウォンはお金を持っていなかったとボゲは説明するが、ウナは借金額と銀行から降ろしたお金、そして父に渡した金額を答えなさいとボゲの前に録音ボタンを押した携帯を置く。

父が帰ってこなかった日の翌日、雨の中ボゲの車に乗りチョルゴク橋に行ったウニは、おばさんは父の傘を差して川をじっと見ていたと話し、行方不明になった父を、どうして溺死者の名簿を調べていたのかとボゲを追求する。

母がイム社長を殺したかもしれないという状況になってくると、ソクジンは名誉毀損で訴えるぞと脅しをかけるが、何も弱みのないウナは弁護士を連れてくると言い返し、興奮したウナを黙らせようとしたボゲは、嘘つきゴンスクの言うことなんか信じちゃ駄目だと、あくまでもイム・シウォンにお金を下ろしてくるよう頼まれたんだと言い訳する。

お父さんが、あの日、パク室長を必死で捜していたのを覚えているウニは、もう騙されてなるものですかとボゲをにらみつけ、巧妙に話をすり替えても無駄ですよと警告する。

パク・ボゲの言い分を録音したウナは、20年前でも廃業届けが残っているはずだと父に相談をする。

証拠が出てくるはずがないと信じているボゲは、ウニ姉妹を訴えてもいいかとソクジンに相談し、母の不可解な行動を知っているソクジンは、母さんが正しいのなら裁判を起こすべきだと賛成する。

口うるさく世話を焼いてくれるソジョンが家を出ていくと、息子なんか全然目に入らない会長は、独居老人のように落ち込み、同じ子どもなのに不公平だとゴヌに責められると、この気持ちだけはどうにもならないと溺愛ぶりを認める。

ウニ姉妹のお金を奪い、実子は私立に入れ彼女たちは保育院においやった。

手術する費用も出さず、わずかなおこづかいで恩を売ったボゲは、息子の婚外子をウニに押しつけ、結婚して家に入れても邪魔になれば追い出した。

そんな非情な人間がこの世にいるのかと驚いた会長は、ハユンを渡したくないというゴヌの気持ちを理解しようとする。

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母の正確な財産を知らないソクジンは、事業を手伝うふりをしてボゲの所有不動産すべてを調べる。

ソジョンが家を出ると2階が空くので、ゴヌは早く家に来てほしいと結婚を進めたがる。

支店にわざわざ足を運ぶウニの負担を考えたゴヌは、もっとPCを使い体系的に支店を管理すべきだと助言するが、肝心の実務を担ってくれるデサンの恋愛事情がうまくいっておらず、今は仕事の話をすることもできない。

初恋男性との恋愛がうまくいっているギョンスンは、仕事中でもメロメロになって彼と電話し、「そんな年になってオッパーなんてみっともない」とデサンはついついギョンスンを虐めてしまう。

天から栗が降ってくる夢を見たグァンスは、これ胎夢だと言われ、姉のジャギョンがまた身ごもったのかと疑う。

その頃、吐き気が一向に治らないミョンソンは意を決して検査薬を買い、2本線の反応に絶句する。

先日ウニに同行したときには名刺を見せなかったゴヌだが、一人でチョルゴク銀行に行った彼はHグループ経営戦略本部長の名刺を渡し、支店長をビビらせる。

部下から送られてきた写真の中にイム・シウォンを見つけたボゲは、彼が暮らしている施設に出向きイム・シウォンを確認する。

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