韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ70話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ70話

裁判ともなれば今の状態ではウニに勝てないので、ソクジンはジャギョンを連れ戻して、円満家庭を装うためにも、全てを知っているユリにも口止めを命令する。

判事の心情を良くするためにも、ソクジン側がハユンを捨てたという証拠があるほうが有利だと言われ、ウニは、セラが捨てた時の映像があるかもしれないと弁護士に説明する。

数日新居に住んだだけで婚家に戻ってほしいと言われたジャギョンは、姑と暮らすなんて絶対嫌だと反対し、ハユンをウニに渡してしまえばいいじゃないのとソクジンに怒る。

裁判沙汰になるだけでも女優としてのイメージが悪くなるとセラはハユンを諦めるが、ハユンもジャギョンもどちらも守りたいというソクジンが新居をジャギョン名義にしてくれるというので、それならいっそのこと取れるだけ取ってやろうとパク・ボゲの弱み探しに本腰を入れる。

酔い潰れてホテルで目覚めたミョンソンは、焼酎5本ビールが5本、大量のつまみに、散乱した部屋を見て、こんなにもたくさん一人で飲んだのかと驚き、さっさと着替えてチェックアウトする。

カリスマミョンソンを手に入れたグァンスは彼女のために朝食のラーメンを買いに出ていたが、ミョンソンが先に帰ってしまったので、一夜限りの男なのかと落胆する。

しかし、ここまでやっとこぎ着けたグァンスとしては、こんなことで諦めるものかと闘志を燃やし、酔い覚ましのスープは要らないかとミョンソンに電話をかけるが、都合のいいところしか昨夜の記憶がないミョンソンは、二日酔いの人間にお酒の話をするなと言って電話を切る。

頭くらくら、空腹でふらふらのミョンソンは、他人のふりをしてユッケジャン店に電話をかけデリバリーを注文するが、ギョンスンおばさんには一発でバレてしまい、午前様のミョンソンのためにウニが朝食を届けてくれる。

ハユンを取り戻すためにもウニが裁判を起こすと聞き、ミョンソンは、昨夜聞いた話を思い出して、ソクジン夫婦はハユンと一緒に暮らしておらず、漢南洞の高級ビラで別居しているとウニに教える。

ハユンの体も考えず振り回すソクジンと違って、実母のジャギョンの本心を知りたいウニは、彼女のスケジュールを調べ、テレビ局に行く。

旅から戻ってきたソジョンは、一番にゴヌと会い、養子縁組を解消してイム・ウナとして生きていきたいと決心を伝える。

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ソジョンが家に戻ってきたというので、会長は仕事を早々に切り上げ、花束とプレゼントを用意しソジョンに会いにいく。

ソジョンは家族を見つけたことを会長に話し、養子縁組を解消したいと父に切り出す。

記憶を取り戻したソジョンが元の家族に戻りたいというのを会長も反対するわけにいかず、寂しさを我慢しつつ、養子離縁を前向きに考えようとする。

撮影が終わるまで一日中待っていたウニに、ジャギョンも仕方なく応じ、彼女二人だけで話に応じる。

書類上は何も変わらなくてもいい、ソクジン夫婦が別居していることも誰にも話さない、ハユンのためにハユンが大きくなるまで育てさせてほしいと願うウニに、裁判を取り下げてくれるならとジャギョンはウニの提案を受け入れる。

姑に育てられればハユンは、ソクジンのように人形扱いされた人生になり、かといって息子を育てる自信がないジャギョンは、ハユンが慕っている養母に預けるのが一番マシだと、ややこしい問題に終止符を打つ。

ジャギョンがウニに息子を託すと承諾しても、孫を手放したくないボゲは、裁判は私とソクジンがするものだとウニの提案を拒否する。

実母でありながらハユンを簡単にウニに渡すというジャギョンにボゲは呆れかえり、セラを呼び出して娘を説得するよう、監視カメラの映像で脅す。

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