韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ68話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ68話

イム社長の当時の様子を知る銀行支店長にあったゴンスクは、屋敷や農場は差し押さえされておらず、イム社長の巨額の貯金を代理人というパク室長が全額引き出したと情報を得る。

ゴンスクから「すごい情報をつかんだんですよ」と報告を受けたセラは、彼女との会話を録音するが核心的な部分については見舞いにいく時間がないというので、彼女がソウルに戻ってから落ち合うことにする。

ボゲはゴンスクがつかんだ情報を誰にも漏らさぬように彼女の帰りを待ち伏せし、社長室に連れてくるようにと部下に命じる。

イム・シウォンの財産をネコババしたことがゴンスクに知られてしまったボゲは、彼女にあげた小切手を盗難された物だと言って通報し、ゴンスクの娘は警察に拘束される。

汚い手でボゲに脅されたゴンスクは、誰にも会っていない何も聞いていないと口を閉ざしセラの電話を断る。

ハユンの看病は結局ユリ任せになり、一日中ぐったりして眠っている彼の側で、絵本を読んだままユリは疲れて眠ってしまう。

幼い子たちの不憫な状況に耐えきれずボゲは、ジャギョンのことなんか放って帰ってきなさいと息子を呼びつける。

人間クーポンに味を占めたグァンスは、食べる物がないと言ってはミョンソンにメールを送り、ユッケジャンを届けてくれと催促する。

5人前ほどあれば、しばししのげると勝手な注文に、朝から腹が立って仕方がないミョンソン。

激辛とうがらしと一緒にユッケジャンを買いにいったミョンソンは、ソジョンからその後連絡はどうなってるの?とウニに尋ね、ギョンスンおばさんにまだ話していなかったと気付く。

亡くなったと思ったウナが生きていたと聞き、二人を育ててきたギョンスンおばさんは、我が子のようにウナの無事を喜んでくれる。

宝物のように大切に育ててくれた父、ウナは母の生まれ変わりだと守ってくれた姉。

ソジョンは、どちらを選ぶこともできず、気持ちを整理するため一人旅を続け、口うるさいジョンフンのメールには、しつこすぎて笑ってしまう。

ミョンソンがユッケジャンを持ってくると、すでに捻挫が完治していたグァンスは、偽装するためにギプスをブーツのように履き、ミョンソンを家に入れる。

「お茶でも飲んでいってくれ」と歓迎されても迷惑なミョンソンは、教養のないグァンスにつっかかると、「うちの大事な息子を誰がけなしているの?」とセラが現れ、息子の追っかけにしては年を取り過ぎているとミョンソンのことを侮辱する。

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寝起きですっ飛んできたミョンソンは、カールがばさばさ、頭が爆発しているとけなされ、同じようにちぢれているセラに、そちらのほうこそ爆発してるじゃないですかと言い返す。

母の毒舌に負けないミョンソンを、カリスマ性の極致だとグァンスは絶賛する。

ソクジンの献身的な愛にはさすがのジャギョンも折れ、車で寝泊まりしている彼を心配して、とうとう新居を見にいってあげてもいいと約束する。

豪華でスタイリッシュな新居を気に入ったジャギョンは、二人で暮らすだけなら住んでもいいと譲歩するが、自分のことを嫌っているハユンとは住みたくないと条件を出す。

重病の息子を置いて別居は無理だとソクジンは渋るが、共働きであれば祖母が孫の世話をするものだとセラは二人の中に入り、次の子どもができてからハユンを引き取ればいいとソクジンをなだめる。

ジャギョンをつなぎ止めるのために必死なソクジンは、セラの提案を受け入れ、「夫婦二人で住みたいからハユンの世話は母さんに任せるよ」と無責任なことを言い出す。

ハユンが外の空気を吸いたいというので、ユリは家政婦さんが掃除機をかけている間にこっそり抜けだし、ハユンをマンションの外に連れ出す。

「やっぱり外の空気はおいしいね」と喜んだハユンだが、彼は頭を押さえて倒れてしまい、一人でハユンを抱き起こせないユリは周りの大人に助けを求める。

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