韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ66話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ66話

横断歩道でぼーっとしていたソジョンは車に轢かれそうになり、ウニが命がけで妹を守る。

病院に運ばれたソジョンは幸いかすり傷ですみ、妹がウニに意地悪したと思ったゴヌは、一人で妹に会わないほうがいいとケガをしたウニの治療をしてもらう。

子どもの頃、同じように轢かれそうになったところを姉に守ってもらったソジョンは、昔のことを思い出し「どうして私があの女の妹なのよ」と運命を呪う。

病院を抜け出して帰ったソジョンは、ゴヌに当たり、「私は何も思い出していない」と言って暴れ回る。

姉妹であることを明かしたためにソジョンが危険な目に遭ったとウニは責任を感じ、ここまでくればゴヌには本当のことを話すべきだとミョンソンは勧める。

家政婦が決まるまでハユンの看なさいと頼まれたミスクは、「無理だって断ったでしょ」と母に抵抗するが、母も兄も意外とすんなりミスクに謝り、素直に協力してほしいと言われると、調子が狂い結局ハユンの面倒を見ることに。

両親がソウルに出てきたので、ワンソンはスーツに着替えてミスクに資料を届けにくる。

親の言いつけで見合いに行くと言われたミスクは、プロポーズしておきながら何よ、と拍子抜けする。

元気そうに見えてもハユンの髪はみるみる抜けていき、病気の息子をどうしてあげればいいのか苦しむソクジン。

気持ちの離れてしまった女を追いかけても仕方がないとボゲは離婚を勧めるが、ソクジンは母の言葉を聞き流し、今日にも契約した家を見にいくつもりだと通達する。

一方、パク・ボゲに恩義を感じていたゴンスクは、彼女を裏切れないと言ってセラの提案を断ってはいたが、パク室長が本当にお金を持ち逃げしたのなら、それこそウニ姉妹に申し訳ないと思い、故郷での調査を決心する。

ジャギョンと一緒に新居を見にいこうとしたソクジンだが、仕事がオフであってもソクジンとは一緒に行きたくないとジャギョンに断られ、仕方なくセラと二人で家を見にいく。

映画を一緒に見に行こうと誘いにきたグァンスを突き飛ばし、ケガをさせてしまったミョンソンは、彼の足が治るまで人間
クーポンになると約束し、グァンスの使いっ走りをさせられる。

ギョンスンに一目ぼれして彼女を追いかけてきたことがバレたデサンは、もう隠す必要はないとギョンスンに交際を申し込み、「私は独身主義者なのよ!」と断られると、一気に結婚してほしいと言ってプロポーズする。

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以前兄がウニのことを保育院育ちで妹を亡くした罪の意識を感じながら自己主張もできず生きてきたという姉の話を思い出したソジョンは、イム・ウニがどんな幼少期だったのか、パク室長はどうなったのかと兄に尋ねる。

養子離縁までしたいと言っていたソジョンが少しは落ち着き、妹からウニのことを聞かれたゴヌは、妹の具合をウニに報告する。

ソジョンの口からパク室長の話が出たと聞くと、ウニは妹が記憶を取り戻しているんだと気付く。

ウナの写真をゴヌに見せたウニは、ソジョンが私の妹ウナだったと明かし、会長やゴヌには感謝してもしきれないといって涙を流す。

子どもの頃の記憶が少しずつ戻ってきたソジョンは、姉にどれほど大切にされてきたかを思い出し、アイスクリームを食べた階段や天使保育院に行って、昔を懐かしむ。

20年近く会っていなくても院長先生は彼女がウナだと確信し、ウニに電話をかける。

ウナが保育院に行ったのなら、きっと思い出の場所にいるはずだとウニはアイスクリームの階段に行き、泣きべそをかきながら座っているウナを見つける。

「お母さんの生まれ変わり、大切なウナ」とウニが彼女を抱きしめると、「久しぶり 子どものお姉ちゃん」とウナはいたずらっぽい笑顔を見せ、ウニに抱きつく。

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