韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ63話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ63話

ゴヌのことを愛する男性だと認めたソジョンは、もう今までのような生活ができないと言って家を出ていく。

父が出張中に大変なことになってしまい、ソジョンにカウンセリングを受けさせるべきか分からなくなったゴヌは、ジョンフンに相談してみるが、ソジョンに片思いしているジョンフンも失恋で苦しみ、ゴヌの相談に乗るような心境ではない。

ハユンが隠れて携帯でメールを送っていると、ボゲは見て見ぬふりをしてハユンに好きなようにさせてあげるが、翌朝起きると携帯はなくなっており、疑うことを知らないハユンは、ユリお姉ちゃんと必死で屋敷中を捜し回る。

ハユンが被っていたソルの帽子も、洗濯してあげるからと無理やり脱がせたボゲは、そんな物捨ててしまいなさいとハユンに内緒で処分しようとする。

仕事を調整してまで時間を作ったソクジンは、ジャギョンの運転手となり、「あなたはストーカーなの?」と怒るジャギョンに、セラは離婚するときに有利だからと、ソクジンを同行させるよう説得する。

娘の家出を知った会長は、お前のせいでソジョンが家出を真似したんだと怒り、どんな手を使ってでもソジョンを捜し出せとゴヌに怒る。

ユッケジャン店の昔からの常連さんで、何度も事業に失敗したという夫婦が、支店を出させてほしいとウニに頼みにやってきた。

デサンたちが何度断っても夫婦は店を訪れ、年上の彼らが頭を下げる姿を見て、ウニはよほど切実なんだろうと同情し、支店展開を前向きに考える。

まずは彼らの腕前がどの程度のものなのか、働きぶりはどうなのかとウニの店で二人を雇ってみることにし、ギョンスンおばさんは、ウニもすっかり社長が板に付いてきたと感心する。

韓定で雇ってもらったゴンスクは、重労働は嫌だ、立ち仕事は嫌だと好き勝手に振る舞い、ボゲから厨房の奥でナプキンを畳むように言われた彼女は、腰が痛いのにやってらんないわと店のすみに腰掛け仕事をする。

ジャギョンの代わりにハユンの退院祝を持ってきたセラは、新入り社員がボゲの同郷の女性だと気付き彼女に声をかけようとするが、素早く気付いたボゲが後ろに立っており、まるで監視しているようで何も聞けない。

韓定食を扱っているボゲに韓牛を持ってきたセラは、さんざん嫌味を言われ、追い払われそうになるが、「ソクジンを可愛がってあげてるんだから食事ぐらい出しなさいよ」としぶとくくらいつき店に居座る口実を作る。

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先ほどの女性がボゲに呼び出されると、セラは何とか女性店員に近づこうとし、彼女が畳んでいたナプキンの中に、話がしたいというメッセージを書き残す。

お腹がすいたハユンがラーメンを食べたいというので、ユリは本当に食べてもいいのか大人に聞いたほうがいいと心配し、携帯をなくしたハユンは、ユリお姉ちゃんに借りてウニママに電話する。

家に大人は誰もおらずハユンがラーメンを食べるというので、ちょうど店にきたワンソンにウニはユッケジャンを届けてくれるよう託す。

「ハユンのママは本当に料理が上手ね」とユリも喜び二人で食べていると、家に戻ったボゲは「何を食べているの!」と怒り、二人の茶碗を取り上げ鍋の中に捨ててしまう。

「子どもたちがびっくりしていますよ」とワンソンが注意しても、ボゲは人の家の事情に首を突っ込まないでと怒り、ワンソンを追い返す。

少し遅れて帰ってきたミスクは何事かと驚き、ワンソンに怒るのはお門違い、どうして兄さんに怒らないのよと母を責める。

ジョンフンたちが必死に手を尽くしてもソジョンの居場所は分からず、彼女からは養子離縁届が送られてくる。

電話に出ない娘に「サインしてやるから会社に来い」とおびき出した会長は、ソジョンが寂しさの裏返しで反抗しているんだと思い込むが、兄への気持ちが愛だと確信したソジョンは、女性として兄さんを愛しているんですと養子縁組み解除をお願いする。

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