韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ50話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ50話

ハユンを大切に育てると言っておきながら、いったい何をしていたのよとウニはソクジンに体当たりし、集中治療室に入っていく。

生まれてからまだ10年もたっていない子どもに、心臓の手術と白血病。

ボゲは天罰が当たったんだと自分を責めるが、冷静なジャギョンは「白血病にかかった人は皆天罰だって言うんですか」なだめ、他人事のような言い方にボゲは怒る。

ウニが来たことを知ったジャギョンは、「あの人を入れてどうするのよ!」とソクジンに怒るが、ボゲは「ハユンのためには、あなたのほうが邪魔よ」とウニをかばい、立ちくらみする嫁に「どうせ演技しているんでしょう」と呆れる。

ハユンの病気に動揺したギョンスンは何も手に付かず、デサンは、ウニが看病に専念できるよう、店のことは自分たちでやれるようになろうと話し合う。

朝までまったく眠れなかったウニは、黄耆(おうぎ)が白血病に効くと知り、朝一で手に入れたもので重湯を作る。

熱が下がり意識を取り戻したハユンは、抗がん剤治療を始めることになり、大人でも苦しい治療に、ハユンが耐えきれるのかとボゲは苦しむ。

「夢の中でママに会ったよ」とハユンが言うと、ボゲは病気が治ったらママに会えるよとハユンを励まし、ウニが来たことをごまかす。

ハユンが意識を取り戻したと聞き、ジャギョンも仕事が終われば病院に行こうとするが、制作発表のあとでも、まだ接待仕事があるかもしれないと計算したセラは、勝手に予定を決めては駄目だとジャギョンの電話を取り上げ、ジャギョンの代わりに24時間付き添いできる人間を依頼する。

妹に冷たいゴヌに代わってジョンフンは、花とサンドイッチを彼女に贈る。

勝手に自分の名前を使われたゴヌは「贈りたければお前の名前で贈れよ」と怒り、ウニの良さを理解しようとしない妹に腹を立てる。

ハユンのための重湯を作ったウニは、病室には顔を出さず、「息子の好みは私が一番分かってます」とボゲに重湯を預けてかえる。

ジャギョンが新作ドラマの制作発表に出ていると言われテレビを確認したボゲは、体調の悪い息子のためにも頑張りたいとハユンを宣伝材料に使う嫁に、いったいどういう神経をしているのかと怒る。

ボゲおばさんに渡しても、本当にハユンに食べさせてもらえるか分からないウニは、1日3食届け、いつかはハユンの口に入るだろうと望みをかける。

ハユンに頼まれたお絵描き帳を、大人たちに見つからずに毎回運ぶのは至難の業。

ユリはワンソンおじさんに、小さくする方法を教えてもらい、1枚ずつ外して資料ケースに入れてもらう。

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セラが高額を払ったんだからと付添人を恩着せがましく連れてくると、ボゲは孫をあんな体にして申し訳ないと思わないのかと責め、看病はジャギョンにやらせるべきだと怒る。

ジャギョンが働かなければ家賃も払えないセラは、私の生活費はどうしてくれるのと言い返し、ボゲが代わり生活費を出すと言うと、ビルを譲ってくれたら仕事を辞めさせてもいいわと彼女の要求はエスカレートしていく。

集中治療室に入ったまま、返ってこない友達を何人も見てきたソルは、ハユンが元気に戻ってくれて感謝し、私が治療室に入ったときもお祈りをしてねとお願いする。

付添人がいなくなると、母の交代はミスクだけとなり、仕事を持っている彼女が大変だとぼやくと、ワンソンは俺も交代で看病するからとミスクを助ける。

ウニが頻繁に顔を出すと母にバレルのではとミスクはおどおどするが、「怒られればいいだけだよ」とワンソンはウニをかばい、ウニが持ってきた重湯を受け取る。

ハユンから絵を預かっていたユリは、一枚一枚ハユンがどういうときに描いた絵かをウニに説明し、二人のキューピット役になる。

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