韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ47話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ47話

居眠りしてしまったウニは、元気に手を振っていたハユンが消えてしまう夢を見て、息子に何かあったのではと胸騒ぎがする。

家に帰ってもハユンは、ボゲが看病することになり、息子のことよりも食欲が先にたってしまうジャギョンは、ダイエットする必要がない母をうらやましがる。

ジャギョンの妊娠を喜んだソクジンは「新しい命を宿してくれてありがとう」とジャギョンにダイヤの指輪をプレゼントし「今度生まれてくる子には後悔のない育て方をしたい」とジャギョンの体を気遣う。

ハユンと離れていても、ここまでは不安に感じなかったウニは、息子に何かあったはずだと何も手に付かず、ハユンの様子を見てきてほしいとゴヌに頼む。

ソジョンが訪ねてきたことを正直にゴヌに話したウニは、彼女が心配するのは当然のことだとゴヌを遠ざけようとするが、ギョンスンおばさんたちやミョンソンが来てくれるから大丈夫だと言われると、ゴヌは俺の存在は他の人で穴埋めできるようなものなのかと腹を立てる。

ウニやハユンのことで頭がいっぱいなゴヌは、妹の嫉妬に構っていられず、ウニのことを“あの女”呼ばわりするソジョンを冷たく突き放す。

ハユンの病気について詳しく教えてもらえなかったゴヌは、骨髄検査をしたということだけを頼りにネットで調べてみる。

白血病、血液のがん 該当するものは最悪な病気ばかり。

ウニが作ったユッケジャンは、私が作った物より美味しいとおばあさんは喜び、心強い従業員もできて安心だとウニに店を任す。

ボゲがあれこれ体にいいものを考えてもハユンは食欲が湧かず、口にするものは梅茶や液体だけ。

ハユンに仕事を続けさせるわけにいかず、降板の意思を伝えたミスクは、穴埋めする代役を監督に売り込むが、甥っ子が重病かもしれない大切なときに、よくも営業のことなんか考えられるなとワンソンは怒る。

アパレル事業で失敗したソジョンは、今度は化粧品に手を出し、地に足を付けて集中しなければいけないときに、ウニのことが気になって頭から離れない。

父の力を借りて二人を別れさせようとしたソジョンだが、せっかく会社に復帰したゴヌが、また辞めてしまっては二度と復帰はできないと考え、会長は家庭内のことで仕事に影響をおよぼしたくないと、ゴヌの恋愛に口出しは控える。

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つわりがひどいと言ってハユンの病院についていかなかったジャギョンは、留守番すると見せかけて、チャン監督との打ち合わせに出かける。

ハユンの白血病は決定的となり、医者はすぐにでも入院をするべきだと勧める。

生まれてまもないハユンを捨て、愛されて育った彼を養母から引き裂いてしまったボゲ。

小さな孫が、これから苦しむことを思うと、可愛そうでたまらず、ボゲはハユンを抱きしめ、ごめんなさいを連発する。

母に手を回してもらい、もう一度チャン監督に会ってもらえたジャギョンは、完璧な悪女を演じてみせますからと、渋る監督にアピールし、ソクジンからかかってきた電話も無視する。

ハユンは、即日入院となり、ジャギョンと連絡が取れないソクジンは、入院に必要な物を取りに戻るが、つわりで苦しんでいるはずのジャギョンは家におらず、電話をかけても留守電サービスに切り替わる。

チャン・ヒビン役がもらえそうだとスキップして帰ってきたジャギョンは「もう帰ってたの?」とソクジンに驚き、主役がもらえそうだと大喜びする。

ハユンが白血病だと伝えても彼女は驚くだけで、仕事をやめようとはせず、息子の命よりも人気ばかり気にするジャギョンにソクジンはキレる。

罪深い人生を送ってきたボゲは、ハユンの病気は私への罰だと苦しみ、「ママに会いたい」という不憫なハユンを抱きしめる。

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