韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ35話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ35話

ウニがいくらハユンの母親だと訴えても刑事は信用せず、知らない男の人たちにママが連れていかれてハユンは怯える。

どうせ、これもパクおばさんの仕業だと思い込んだミョンソンは、彼女の家にいきハユンを取り戻そうとするが、息子を操縦できなくなってしまったボゲは、寝込んでおり、ソクジンがウニを通報したと聞き言葉を失う。

妊娠、不倫説でキム・ジャギョンが検索トップ女優ともなると、炎上商法で彼女のドラマは注目され、キム・ジャギョンを降板させると決定した局側も様子を見ることになる。

ウニを助ける手だてがないミョンソンは、ゴヌに電話をかけるが、彼とは連絡がつかず途方に暮れる。

ソクジンを愛しているかどうかも分からないジャギョンは、ハユンを育てろと言われても煩わしく、あの子をうちに連れてくる必要があるのかと母に突っかかる。

知らない家に連れてこられたハユンは、ジャギョンママの顔を見て少しは安心するが、もう家に帰らないと言われ、ショックで泣き出してしまう。

ハユンを見ても我が子だと実感できないジャギョンは、素っ気なく、ソクジンは受け入れてくれた彼女に感謝しつつ、ハユンの演技の才能はお前譲りだよと、実感のないジャギョンをなだめる。

すっかりジャギョン側に操られたソクジンを何とかしようとマンションに向かうボゲだが、ソクジンはやっとつかんだ幸せを邪魔しないでくれと母に怒り、無理強いするならハユンと連れて雲隠れするぞと母を脅す。

子どもたちのためだけを思い、必死で働いてきたボゲは、どうして私がこんな目に遭わなくちゃいけないのと、息子の身勝手な態度に憤る。

ネット検索で“ソ・ハユン”と打ち込めば、母子ショットのウニが確認でき、刑事は父親になってまだ浅いソクジンの事情を知り、ウニの言い分を聞き入れる。

子どもの存在すら知らずハユンを捨てられたソクジンは、息子を取り返す方法はないかと弁護士に相談し、7年も育ててきた養母を訴えるのは不利なると弁護士に説得され、ウニへの告訴を取り下げる。

家の中はぐちゃぐちゃ。娘を気遣ったミスクは、ワンソンに子守りを頼むが、ワンソンおじさんから遊園地に誘われたユリは「遊びにいくなら彼氏と行くわ」と断り、ソクジンおじさんとジャギョンが結婚すれば、ハユンとウニおばさんはどうなるのと現状を把握しており、「“不倫”って何? 」とネットニュースで分からない単語をワンソンに質問してくる。

留守電メッセージを聞き、警察に駆けつけたゴヌは、ハユンが連れ去られたと知り、法律でウニ母子を守る方法はないかと弁護士に調べさせる。

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とりあえず養母であるウニに親権、養育権など全権があることが判明するが、実母が子どもの存在を知らなかった今回のケースでは、あまり安心もできない。

何よりも有名人であるハユンが傷つくのではとゴヌは心配するが、他人は血のつながった親のほうを尊重するだろうとジョンフンは冷静に考える。

子どもの扱いに慣れていないジャギョンは、何も食べようとしないハユンの相手に疲れ、こんなしんどいことは嫌だと自分の部屋に入り子育てを放棄する。

娘の不倫説を払拭したいセラは、親の反対で別れることになったソクジンとジャギョンが、二人の間に産まれたハユンを見つけたことにより復縁したとシナリオを用意する。

イム・ウニを誘拐犯に仕立て、彼女を犠牲にすれば、すべて丸く収まる。

ハユンを人質同然に取られたボゲは、条件を飲めばハユンを返してもらえるというので、ソクジンの好きにすればいいと投げやりになる。

ウニの味方になると約束したはずのボゲは、彼女が助けを求めてきても防犯カメラの映像さえ知らないと言い張り、そんなこと言った覚えはないと完全否定する。

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