韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ5話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ5話

4月18日 誤字があったので修正しました(+_+)

高級韓定職店→高級韓定食店

ゆうこりんさん、いつもありがとうございます\(^o^)/

生後間もなく放置された赤ん坊は元気がなく、妹の生まれ変わりかもしれないと考えたウニは、助かる見込みがあまりないという医師に必死で頼み込む。

有名女優の姉ジャギョンと母が数カ月も旅行に出ていたので、事情を知らない弟のグァンスは、姉さんが金持ち男と極秘結婚でもしていたのかと勘ぐる。

操り人形のような人生が嫌で、母への当てつけにソクジンと付き合ったジャギョンは、お腹の中の異物がなくなると、仕事復帰に意欲を燃やし、産み落とした子どもに対しても無関心を装う。

優しい小児科医の献身的治療もあって赤ん坊は体力を回復し、足繁く通ってくれたミョンソンが抱いても赤ん坊は泣き止まなかったが、ウニが抱くとまるで母親に包まれているようにピタッと泣き止む。

保育院に赤ちゃんを連れて帰ったウニは、乳児室の先生に預けるのではなく体の弱い彼を自分の部屋に入れ、院長先生は、ちょうどこの時期に妹を亡くしたウニを気遣い、原則に違反することであっても黙認する。

高校卒業と同時に駆け落ちして結婚したミスクは、お金がなくなると実家に戻り、「お兄ちゃんばかり、ひいきしないでよ」と我が儘ほうだい。

自分一人では効果がないので娘のユリも一緒に家に戻り、「息子なんて好きな女ができれば母親を捨てるもの。頼りになるのは娘だけよ。」と訴えても、ソクジン命の母には効果なし。

「お兄ちゃんに子どもでもできれば面白いのに」と母の不幸を願うと、ミスクはいつものように追い出され、孫可愛さの母から、わずかな小遣いを貰って帰る。

ジャギョンと連絡がつかず集中できないソクジンは、仕事でもミスを犯し、かばってくれた先輩からは、最近落ち目のキム・ジャギョンを脇役として使いたいと交渉を頼まれる。

免疫力の弱い赤ちゃんは、すぐに体調を壊してしまい、微妙な体の変化にもウニだけはいち早く気付く。

外は雨、院長先生がいないので車は使えず、ミョンソンと二人タクシーに乗って赤ちゃんを病院につれていこうとするが、空車は数台も通過するのにウニたちの前では止まってくれない。

ちょうど保育院に向かっていたイ・ゴヌは、困っているウニを見かけ、タクシーの前に立ちはだかり、空車を止めてあげる。

産後の体を母と二人三脚で元のスタイルに近づけたジャギョンは、カン監督から仕事の依頼が舞い込み、完璧ではない体で待ち合わせ場所にいく。

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局の打ち上げがあるのでカン監督はソクジン母(パク・ボゲ)が営んでいる高級韓定食店にジャギョン母娘を招き、赤ん坊をソクジンの家の前に捨てたホン・セラは、顔色一つかえず接客するボゲを見て、赤ん坊に気付かなかったのかと心配になる。

打ち上げにやってきたソクジンは、ジャギョンとばったりはち合わせするが、「こんなくだらない人間と関わっちゃ駄目よ」と母の邪魔が入り、ジャギョンとは会話すらできない。

子役時代から主役一筋で脚光を浴びてきたジャギョンは、今回の仕事が脇役だと聞き、「私を誰だと思ってるの」と状況を考えずぶち切れるが、「結婚もせず子どもを産むなんて」とボゲに耳打ちされると、怒りにまかせ、「脇役でもキム・ジャギョンの力を見せつけてやるわ」と仕事を引き受ける。

赤ん坊のことが気になって保育院に立ち寄ったボゲは、一度子どもが死にかけたと聞き、「生きるか死ぬかは運命次第よ」と他人の子に必死になるウニを諭す。

いつものように保育院に寄付金を預けたボゲは、ウニの将来を気遣っているふりをして赤ん坊を早く養子に出すべきだと院長に話す。

里親が赤ん坊を見にやってくると、ウニは赤ちゃんを抱いたまま譲らず、この子はつい先日も体調を壊した病気がちな子だとマイナス面をアピールし、養子縁組を邪魔する。

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