韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ4話

韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ4話

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さっそく4話をご覧ください
プロデューサー・あらすじです!

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韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ4話

早朝からごみの分別で近所のおばさんに叱られるイェジン。
「次から気をつけます」とそのまま捨てようとする彼女を、元教師のおばさんは見逃せない。
夫の声に気を取られた瞬間、ごみを捨てて逃げるように走り去るイェジン。

このおばさん、何を隠そうスンチャンの母。
元教師で真面目な性格の母イ・フナムは、相手が息子の上司と気づかずに口論していた。

花見で盛り上がる街中を抜け出社するイェジンは、盛り上がるカップルたちをよそに文句をたれながら運転。
毎年のように誘いながら、「面倒くさい 来年な 今年のサクラはキレイじゃないらしい 去年行かなかったか」と、はぐらかされ続け、いつまでも一緒に花見に行ってくれないジュンモの事が頭に浮かぶ。

恥ずかしい瞬間をイェジンに目撃されたスンチャンは、「ジュンモ先輩には言わないでください・・・」とお願い。
これはチャンスと交渉を始めるイェジンは、「修理代の支払いを分割にしてくれ」と交換条件を出す。

キャスティングに失敗し、始まる前から一泊二日新シリーズに暗雲が立ち込める。
何かアイディアはないのかと局長に迫られたジュンモは、「恋愛マッチング番組とか・・・」と自信なさげに提案。
古臭いとあしらわれると予想していた彼は、「いいなそれ!」とノリノリな局長に目が点になる。

キャスティング交渉を手伝うキム・テホは、愛娘をアイドル事務所に売り込み。
「こんな子、絶対に売れませんよ、勘弁してください」と断られたところで、自分の娘だとネタバラシ。
借りを作られる形で気まずい雰囲気が漂うアイドル事務所の担当者たちは、「有名なアイドルを一泊二日に出演させてくれ」と言われても断ることができない。

ジュンモにフラれ、会社のトイレで泣いていたヘジュを発見したイェジンは「私が励ましてあげるわ」と優しく声をかけ、二人仲良く歩く姿を目撃したスンチャンは「ここはハリウッドか・・・」と複雑な人間関係に唖然とする。笑

おかしを買ってきてとパシリを頼まれたスンチャンは、指示通り自分のセンスでチョイスした大量のお菓子を購入。
おっさんかと突っ込みたくなるイェジンは、「なんでソーセージとビーフジャーキーがないわけ?」と文句をたれる。笑

ミュージックバンク新人作家、キム・ダジョン。
ヘッドホンで音楽を聞きながら仕事をし、なり続く電話にすら気づかない彼女に、先輩として説教するイェジン。
クソ生意気なダジョンは、イェジンの言葉に全く耳を傾けず反省のそぶりすらみせない。

退社したイェジンは、目の前に停車された車のせいで自分の車を動かせず。
目の前を通り過ぎるだけの人達に、「若いときはすぐに誰かが助けてくれたのにな・・・」とポツリ呟く彼女は、仕方なくスンチャンに助けを求める。

ジュンモに二股をかけられているのではと疑うスンチャンは、「突然ですが、恋人はいますか・・・?」と問いかけ、クダを巻きながらイェジンは否定。

嫌味を言いながらも、結局スンチャンが提案した恋愛マッチング番組制作に向け動き出す一泊二日チーム。

その頃、先に帰宅しジュンモの事を待つイェジンは、夜遅くまで帰ってこない彼を心配し何度も電話をかける。
姉の恋する乙女ぶりに気が付いた弟イェジュンは、「姉さんは駆け引きを知らない。もっとじらして、相手に想像させなきゃだめだ」とアドバイスする。

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出演予定だったアイドル、ハニが警察沙汰を起こしてしまい、またしてもキャスティングに暗雲が立ち込める一泊二日チーム。
代わりにシンディを出演させようと提案したスンチャンに「お前が交渉を決めれば、なんでもいう事を聞いてやる」とジュンモがはやしたて小ばかにする。

口説かれるのかと思いきや、傘の話意外何も言ってこないスンチャンに驚くシンディ。
傘を返すのが遅れたため延滞料金が彼の給料から引かれることになってしまい、借りを作ったスンチャンは勢いに任せ出演交渉を始める。
そして彼は、調査しつくしたデータを元に出演メリットがあることを説明、意外にも真面目な彼の返答にシンディは好感を持つ。

事務所社長ピョン・ミスクが乱入し、金勘定の話ばかり・・・。
新人プロデューサーのスンチャンは、「そこまで考えが回らずにすみません」と自分の力不足を認めながらも、損益ばかりを追いかけるとただの俗物になると口走る。

悪気がないスンチャンの言葉に苛立ちが募るミスクは、犬猿の仲であるジュンモが担当するチームの新人だと知り更に苛立ちが加速。
彼女の顔すら見たくないジュンモは、「俺の許可なしで勝手な事をするな。余計な事をしてくれたな」とイライラしながらスンチャンを連れて帰る。

先輩たちに飲めない酒を注がれ続け、飲むことを強要されるスンチャンは断れずに飲み続け千鳥足。
ふらつく足でイェジンからのおつかいを思い出した彼は、朝に購入したホットクを届けに彼女の自宅へ。
既に泥酔状態の彼は、ホットクを渡した瞬間に酔いつぶれ、イェジンにもたれかかるように気絶してしまう。

過去に3か月以上、交際が続いた事がなかったイェジンだったが、元彼たちは「飲んだらいつもジュンモが迎えに来た 自分よりもジュンモに会っている事の方が多かった 二人は両思いなのにお互いに気づいてない」と口を揃える。

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