韓国ドラマ お父さんが変 あらすじ22話

お父さんが変

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お父さんが変 あらすじです!

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韓国ドラマ お父さんが変 あらすじ22話

『オーマイボス』のメイキング撮影にきたチャPD(ジョンファン)は因縁の相手アン・ジュンヒと遭遇し、最低視聴率更新中PDだとバカにされると、ジュンヒの映像は撮影せず、彼のポスター撮りも無視する。

今日のポスター撮りはジュンヒが一番のり。

気分よく撮影したいところだが、CM撮影で遅れていたチン・ソンジュンが到着すると、ジュンヒとしてもチャPDの嫌がらせなんか気にしておられず、感情の表現できない役者だとソンジュンに見下され、屈辱をかみしめ、撮影後は練習室にこもる。

妻ボクニョをこけ下ろして書いた詩をネットにあげると、共感するという嬉しい書き込みが幾つも届き、作家を夢見るチャ・ギュテク(ジョンファン父)は、ソウルメイトができたと喜ぶ。

ハンス(ユンソク)は持病の胃潰瘍が再発し、お粥さえ食べられなくなってしまう。

亡き親友に義理を通したいと悩む夫にヨンシルも根負けし、夫婦でピョン・ハンスの墓にお参りする。

あの時の懺悔の気持ちを思い返したヨンシルは、彼の息子アン・ジュンヒを受け入れようと決心する。

今夜は家族会議 8時に集合。

母から知らせを受け取った子どもたちは、“私の愛する 息子、娘、娘、娘”という、受け取ったこともない愛の言葉に、誰かが問題を起こしたのかと兄妹チャットで話し合う。

四人の子どもたちが揃うと、ヨンシルは用意していた鎮静剤を強制的に飲ませ、父さんに隠し子がいたことを打ち明ける。

浮気ではなく、結婚する前にすでにできていた息子。

別れた彼女が子どもを産んでいたことを今になって知ったという設定でヨンシルは話し、その子が同居を望んでいるため、一緒に暮らすことになったと発表する。

演技の勉強のために同居を望んだアン・ジュンヒは、父親の家が鳥小屋のように小さく後悔していた。

隠し子との同居など妻が許すはずがないだろうと高をくくっていたが、なぜなんだ、妻は同意したらしく、4階エレベーターなし、7人家族にトイレは2つ、部屋は長女のベッドを共有と聞き、目の前真っ暗。

長男ジュニョンの婚前妊娠どころではなく、成人した隠し子が今ごろ出現するなど、ピョン家の子どもたちにとっては絶対許されないこと。

育てられなかった息子に対し責任を感じる父の言い分は分かっても、それを家族に押しつけるのは間違っている。

子ども代表ヘヨンは、理路整然と弁護士らしく反対理由を述べるが、「妻である私が許しているのに、あなたたちがなぜ父さんを非難するのよ」とヨンシルは抗議し、35年間父親を知らずに育った人間のことは考えないのかと怒る。

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隠し子と一緒に住むぐらいなら家出してやると強気なラヨンだが、資金がないのでヘヨンのマンションをあてにし、被害が同棲生活にまで及びそうになると、ヘヨンは、「あなたたちが家を出る必要はないでしょ!」と実子の権利を守らせる。

父の食欲が戻ると、今度は子どもたちの食欲がなくなり、丹精込めてつくったおからチゲも、婚前子を作り、人ごとと思えないジュニョンだけが手を出す。

隠し子を引き取るとなると、下階に住む母にも内緒というわけにいかず、ヨンシルは、ハンスの隠し子騒動を報告する。

一番怒るべきヨンシルが、夫は悪くないとかばい、うちの娘は、どこまでお人好しなのかと母マルブンは寝込む。

隠し子を迎え入れるミヨンと、実父の家に同居しなければならないジュンヒは、同じ悩みを抱え、ボーッとする。

監督に招待され食事に行ったジュンヒは、主役チン・ソンジュンと並び、話の要点は、「もっと演技の勉強をしてくれ」の個人攻撃。

脚本家は売れっ子チン・ソンジュンに媚びを売り、悔しさを押し隠し、ジュンヒは、演技のために実父と暮らすことにしたと、決心してもいないのに同居を報告する。

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