韓国ドラマ オレンジマーマレード あらすじ8話

韓国ドラマ オレンジマーマレード あらすじ8話

オレンジマーマレード

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オレンジマーマレード
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オレンジマーマレード あらすじです!

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韓国ドラマ オレンジマーマレード あらすじ8話

電車の中で助けてくれた人、甘い血の持ち主である男性がクラスメイトのジェミンと知ったマリは、彼に惹かれることは吸血の欲求が抑えられなくなると思い、自分を戒める。

VCSの命令でマリの家に同居することになったシフは、彼女と一緒に登校しようとするが、平穏な暮らしを乱されたくないマリは、他人のふりをしてほしいと頼み、人間世界に馴染もうとしている彼女をシフは馬鹿にする。

子供のころ、叔父の結婚式でチョン・ジェミンに会っていたシフは、吸血鬼を憎悪する彼の印象が忘れられず、マリに思いを寄せているジェミンが正体を知れば彼女を傷つけてしまうだろうと心配する。

マリの小さな弟が外に出たいというので公園に連れていったシフだが、ヨセフは迷子になってしまい、まだ本能をコントロールできないヨセフが人を噛んでしまうのではと両親は心配する。

マリに会いたくなったジェミンは、家から出てくるマリに遭遇し、弟がいなくなったというのでSNSを使ってヨセフ捜索を手伝う。
クラスメイトたちが協力して情報を拡散すると、団地の公園で写真に似た男の子を見たとの情報がジェミンの携帯に入る。

マリからもらった写真でヨセフを確認したジェミンは、何も話さない男の子を安心させようと手を広げ抱きかかえるが、血の匂いをかいだヨセフはジェミンに牙をむき、柔らかい首筋にかみつこうとする。
ぎりぎりのところで間に合ったマリは、弟を抱きしめているジェミンからもぎ取り、お礼も言わずに立ち去ってしまう。

他人に関心を示さないジェミンが転校生の弟捜しに必死になると翌日には、二人は付き合っているのではと噂され、女子からは転校したてのくせにとマリは目を付けられる。

ジェミンからマリを引き離さなければと焦ったアラは、マリが軽音部に入らないようにダンスチームに誘うが、アラのことがどうも気に入らないマリはわざと軽音部に入りたいと言ってしまう。

“くさい男”と呼ばれ、昨夜は誘拐犯のような扱いを受けたジェミンは、マリにちょっかいを出す元気もなく、彼女と会ってもしかとする。

翌日になってお礼を言うことができたマリは、電車の中でのことも謝り、あんなことをしたのはあなたが初めてだったとジェミンに心を開く。

人気者の優等生に関わりたくないマリは、注目されれば自己嫌悪に陥る人間もいるんだと彼との関係を避け、彼女の気持ちが聞けて少し安心したジェミンは、感謝の印として俺の演奏を最後まで聴いてくれと言ってギターを取り出し、マリが書いた曲を弾き始める。

ボーカル担当のマリにギターのジェミン、ハン先生に誘われたベースのシフも加わり6人のバンド、オレンジ・マーマレードが結成される。

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姉妹校となったイナ分校とのイベントに参加したオレンジ・マーマレード。
ジェミンの母はギターを封印していた息子の晴れ姿に涙を流す。

バンド名であるオレンジ・マーマレードの由来を聞かれたマリは、捨てる運命であるオレンジの皮もマーマレードでは必須な存在として求められ、自分と違う相手をお互い受け入れるようなバンドにしたいと願いを語る。

もう一度ギターを弾けるようになったとしてもお母さんのことが許せないジェミンは、優しく声をかけるカン先生に冷たく、私生活は知られたくないからと他人行儀に母を突き放す。

ヴァンパイアであることを受け止めてくれた女性と結婚することができたハン先生は、秘密がバレるのではと怯えるマリに“願いが叶う灯台”を教える。
継父から灯台の存在を教えられたジェミンもまたマリがいることを願い絶壁に立つ白い灯台へ一人でやってくる。

願いどおりジェミンに会えたマリは、普通ではない私があなたを好きになってしまったと謝りジェミンの唇にキスをする。

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