韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ32話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ32話

家族のためにお土産を買ってきたマヤは、ケンカの仲裁に入ってくれたユン弁護士にもお土産を買ってきた。

骨折まではいってないが、歩くのが不自由なマヤのために、カヤはラーメンを作ろうとするが、鍋を落として騒動になる。

体の弱いカヤがラーメンを食べるのをジウォンは許さず、カヤは隠れて作ろうとしたのだが、マヤが食べるものをカヤに命令させて作らせようとしたとジウォンは怒り、ウィドグループの後継者であるカヤと双子でも女性のマヤとでは立場が全然違うんだとヘジュにも怒る。

突然の家主の帰国で住むところがなくなったオリバー・チャンは、いいところがあるとヨルメに紹介され、連れてこられたのが彼女の自宅。

月100万ウォンで食事付と言われても、この親子と一緒に住むのは嫌だと早々に退散しようとするが、男手がなくシーリングライトの交換ができないと頼まれる。

不安定な椅子に乗り、電球を替えたまではよかったが、わざとか偶然か、椅子が揺れてオリバー・チャンは落下して腰を強打する。

病院に行きたいと言っても、患部を温めるのが一番だとエノクの家で寝かされ、自宅に戻りたいと言っても、「つれないことを言わないで」と帰してもらえない。

樹木葬墓地の管理事務所に聞いても、墓地の中は、埋葬当時のままだと言われ、遺骨の行方が分からない。

ボムが肺炎で亡くなったと思い込んでいるヨリは、最期を看取った院長に聞いてくると、我を忘れて動こうとするが、ヨリが生きていることがバレては復讐もできなくなる。

父ギドンは、ヨリに代わって調べてやると約束する。

樹木葬墓地で倒れたときに、ユン・ソルは携帯を落としてしまい、拾った人物が、着信のあったク・ドチに電話をかけてくる。

昼間ユン・ソルに約束をすっぽかされ、体調を壊した彼女は、家で休んでいるというが、彼女が昼間樹木葬墓地にいたと知り、ドチは先日の子どもの件と何か関係があるのかと心配する。

朝になって携帯をなくしたことに気づいたユン・ソルは、母の携帯を借り出勤する。

マンションの前には心配したドチが待っており、彼は樹木葬墓地で拾った人から携帯を預かったと言ってソルに返すが、ボムのことでそれどころでないユン・ソルは、まだ今は話しにくいことだとボムの話題を避ける。

マヤから弁護士さんにお土産を渡したいとせがまれたムヨルは、直接会いたがっている客がいるんだとヨリにウソをつき、彼女を連れてくる。

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ボムが生きていれば同じ年頃のマヤ。

会いたかったと抱きついてくるマヤにヨリは凍り付き、ヘジュの娘は生きているのに、私のボムは遺灰さえも分からないと能面のような顔でマヤを相手する。

ユン・ソルから亡くした子の名前をボムだと聞いていたマヤは、二人だけにしてほしいとパパに頼み、マヤと名付けた天使の人形をお土産に渡すが、心に余裕がないヨリは、仕事があると言って席を立ち、人形を落としてしまう。

「大切なお土産なのに」とムヨルが拾ってくれるが、「私のボムはいないのに、ヘジュとの娘を見せつけたいの!」とヨリは怒り、あの子の好意を受け入れる余裕がないと言って帰ってしまう。

ボムの遺骨がどこに消えたのか、彼女の最期を看取った院長なら知っているだろうと、マルリョン夫婦は保育院を訪ねるが、病気を患ったチョン・ヒスク院長は療養病院に入院していた。

ボムの行方が気がかりなヨリはどうしても自分も一緒に行きたいと母に頼み、ヨリの双子の姉だと言えば気づかれることはないと母を説得する。

車椅子生活で入院していたチョン・ヒスク院長は、8年前に刑務所で引き取った子だと告げると、すぐに思い出し、遺骨のことを尋ねると、「ボムは生きているわよ」と院長は答え、冷静でいられなくなったヨリは、「私がボムの母親よ、服役囚1894番よ」と、正体を明かす。

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