韓国ドラマ 元カレは天才詐欺師 あらすじ9話

韓国ドラマ 元カレは天才詐欺師 あらすじ9話

元カレは天才詐欺師

今回の韓国ドラマはこちら!
元カレは天才詐欺師
さっそく9話をご覧ください
元カレは天才詐欺師 あらすじです!

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韓国ドラマ 元カレは天才詐欺師 あらすじ9話

ミナに接近するため作戦を開始したソンイルたち。
バンシルが店の店主のふりをし、偽物を売りつけようとする。
そこに、文化庁のふりをしたソンイル達が駆けつけ、バンシルを連行していく。
(あらかじめ顔を見せておき、のちにさらなる作戦にでるみたい。)

一方、ソンイルが不審な動きをしていると勘づいたアン局長。
ただでさえソンイルの事が嫌いでクビにしたいと思っているアン局長は、詐欺のシッポをつかもうと尾行する。

市庁の入り口で偶然二人とすれ違ったソンヒは、ソンイルが尾行されていることに気が付く。
その事を教えようと、ソンイルに何度も電話をかけるが話し中。

「もしかして、課長はそっちに向かう予定になってる?」
ミジュに電話をかけたソンヒは、尾行されている事を教えてあげる。

ソンイルが尾行されながらこちらに向かっていると情報を得たジョンド達は、急いで倉庫内の証拠品を燃やしたり隠したりと隠ぺいを急ぐ。

アン局長の尾行に気づかないまま、アジトの倉庫についてしまったソンイル。
目の前まで来てやっと電話が繋がったジョンドは、「尾行されてるから来ないで!」と伝えるが、ここまでくると万事休すか・・・。

後ろを振り返り確認するため外に戻ったソンイルの元に、一人の警察官が現れる。
しかし、この警察官はアン局長が用意したものではなく、刑務所にいるジェソン刑事がよこした男だった。

「お前の味方を引っ張るぞ?」と脅されたソンイルは、警察の指示に従い刑務所へ同行する。

何故自分が呼ばれたのか、さっぱりソンイルは意味が分からないが、そんな彼にジェソン刑事は「ジョンドの事をどこまで知ってる?」と尋ねる。

「あいつは詐欺師だ。事が終わるとお前は用済み、金を持ち逃げされたら、全責任をお前が負うことになるぞ?」
ジョンドとの絆を揺さぶるジェソン刑事は、「あんな男じゃなく、俺を信じろ。」と説得し、賄賂を送った証拠をおさめてこいとボイスレコーダーのようなものを渡す。
(ジェソンはソンイルを利用して、自分が刑務所から出られるよう画策しています。)

ジェソンの言葉が引っかかるソンイルは、ジョンドを信じていいのか迷いが生じ始める。

ソンヒが共謀しているのではと疑うアン局長は、「どこまで知ってる?お前も詐欺に協力してるのか?」と質問し、彼女の震える手を見て確信する。

「正直に言えば、君は助けてあげよう。」
アン局長になんと言われても、「なんのことだかわかりません・・・」とソンヒはシラを切りとおす。

アン局長が詐欺行為に気づいてしまった最悪のタイミングで、パン・ピルギュが支庁にやってくる。
「シッポはつかみましたが、まだ証拠はありません。次のターゲットも分からないので、念のため用心してください。」と、アン局長はピルギュに情報を流す。

身の回りに不審な動きがないか、息子に電話を掛けるピルギュ。
しかし、ホソクはバカ丸出しなので、ジョンドが詐欺師だと気づいていない。笑

ジョンドと連絡を取るためミジュに電話を掛けたソンヒは、喫茶店に彼を呼び出して”ピルギュが気づいたかもしれない”と教えてあげる。
それでもジョンドは変わらず計画を進めようとし、「教えてくれてありがとう」と感謝する。

「いつも口先ばかりだから周りの人を傷つけるのよ。」
口論になったソンヒはジョンドを咎めるが、「お前にだけは口先じゃなかった」と本音を語り、帰ろうとする彼女の手を引くジョンド。

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二人が口論している喫茶店に偶然やってきたホソクは、ジョンドとソンヒが夫婦だと思い込む。
仕方なく嘘をつき、夫婦のふりをしたソンヒは、ジョンドの想像を超える演技力で見事その場を乗り切る。笑
しかし、夫婦同士で食事に行くことになってしまい、ジョンドと二人になったソンヒは「絶対に行かないからね」と断固拒否する。
(でも、困ったジョンドをほっとけなくて、なんだかんだと食事に行くと思います(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪)

自分のせいで、ジョンドは大きな契約を逃してしまったと思い込んでいるホソク。
完全に心を許したホソクは、「恩返しとして私が投資する」と自分から食い付いてくる。

一方、次なる作戦をミナに仕掛けるソンイルたち。
文化庁職員のふりをしながら、賄賂や隠ぺいなどをする汚い人間、ようは自分たちと同じ部類の人間なのだとミナに思い込ませる。
(何とかして脱税できないかと日々模索してるミナ、そんな彼女だったら同じ部類の人間に食い付いてくるだろうとソンイルたちが一芝居。)

しかし、作戦の途中でピルギュが目の前に現れてしまい、一度顔を見られているソンイルは警戒し、作戦を中断する。

ジェソン刑事の言葉が頭から離れないソンイルは、ジョンドの自宅に突然押しかけ、直接本人に質問する。
「ボイスレコーダーを渡されて証拠をつかんでくれと言われた、お前は俺を利用するつもりなのか?」
少し沈黙した後、ジョンドは「バレたか・・・刑事の言うとおりだ。」と何故か開き直る。

「何だって・・・!?」
ジョンドの言葉を聞いて、ソンイルは耳を疑う。

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