韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ25話

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魔女宝鑑 あらすじです!

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韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ25話

意外とあっさり捕まったホンジュは火あぶりの刑と決まり、死刑を宣告された彼女は華々しい死に方だと王に感謝する。

ヨニが解いた呪いがホンジュに跳ね返り、彼女が呪いと共に死んでこそ浄化できるのに、先にホンジュが死んでしまえばヨニの呪いは空をさまよい、彼女は命を落とすことになる。

ホンジュをまだ死なせてはいけないとヨグァンに教えられたホ・ジュンは王の寝所に駆け込み、無礼を承知で死刑を延ばしてほしいと懇願する。

ヨニの眠りの中に現れた実母ヘランは、王妃様の子に危険が迫っていると教え、目覚めたヨニは北神が消えるまでに解呪できなければ生きていられないことを大妃に告げる。

あと10日しか生きられないかもしれないヨニは、残された時間をジュンと一緒にいたいと望み、一緒にロウソクを灯し、呪いを解きたいと王妃に訴える。

「ジュン、起きて♡」丸い瞳をキラキラ輝かせながらヨニが優しく声を掛けジュンを起こそうとしても、夢見心地のホ・ジュンは、まだ幸せに浸っていたくヨニを抱きしめ一緒に眠る。

ふわふわの優しい香りがするはずのヨニからは、なぜか男臭い香りが漂い、低いうめき声に目が覚めたホ・ジュンは、腕の中にいるヨグァンに絶句する。
スケベ顔のホ・ジュンがいったいどんな夢を見ていたのか興味津々のヨグァン。

ホ・ジュンを宮廷に呼んだ大妃は身分違いの彼を嫌悪し、呪いが解けたあかつきにはヨニ王女と縁を切ってほしいと頼む。

ホンジュがこのまま大人しく引き下がるとは思えないプンヨンは、王室を守るために昭格署の長になり、長年の友を官職に就けた王は、二度と裏切るなとプンヨンを側におく。

宣祖王の奇病が治ると、王妃パク氏に懐妊の兆しが現れる。
嬉しそうな大妃から中殿の慶事を知らされたヨニは、夢に出てきた巫女の話はパク王妃のことではないかと不安がよぎる。

残りのロウソクを灯すために切実な願いを求め宮中を出たホ・ジュンたちは、とりあえず近場のスンドゥクの願いを聞いてみようと尋ねたところ、貧乏なりに人生を楽しんでいる彼女の夢は“朝鮮一の金持ちになり遊んで暮らすこと”と全然切実じゃない。

ホンジュの分身であるチェ・ヒョンソは、王妃の眠る寝所に侵入し黒呪術の香炉を枕元に置こうとするが、ヨニに気付かれてしまい彼女の妖力で悪霊は封じ込められる。

寝殿から逃げたヒョンソをヨニが追いかけると、異様な王女の行動に驚いた女官は、彼女が妖力で大の男を吹き飛ばす現場を目撃する。

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ホンジュの牢にやってきたヨニは、悪巧みをするホンジュを一思いに絞め殺そうとするが、女官たちの目があり、思いとどまる。

“太陽が黒雲に覆われた日、呪われた王女が生まれた
王女に化けた白髪の妖怪はその妖力で疫病を蔓延させ、王女のせいで国には異変が相次ぎ、じき戦が起きるであろう“
ホンジュの手足となる武装巫女は都中に王女を誹謗する悪質な貼り紙をめぐらし、民の不安を王女に関連づける。
おしゃべり女官の口から宮中にも噂は広まり、実際に妖力を目撃した女官は井戸端会議に真実味を浴びせる。

疫病の蔓延が呪われた王女のせいだと噂されると、朝廷でもヨニのことが問題になる。
広まってしまった噂を収めるには疫病そのものが終息するしかなく、王女のせいで王室の権威が落ちるとなると、王は何も策を打たずヨニを見捨てる。

責任を取るのであれば何をしてもいいと王の許可を得た大妃は、疫病終息のための儀式をやってほしいとプンヨンに頼み、山川祭で誠心誠意祈る姿を見れば、民も王女への誤解を解くだろうと大妃は期待する。

しかし黒短剣で切られたプンヨンの傷には、まだ悪霊が住み着いていた。

翌日行われることになった山川祭には王族も出席し、妖怪の姿ではなく黒髪のヨニ王女に民は驚く。

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