韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ24話

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魔女宝鑑 あらすじです!

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韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ24話

あと数本のロウソクを灯せば呪いが解けるというのに、ヨニの力は目に見えて衰え、北神の消える日を恐れるヨグァン。
三味真火はプンヨンの体に引き継がれ、ホンジュが何をしでかすか分からないホ・ジュンはヨニの元へ急ぐ。

プンヨンがホンジュの隠れ家に行くと、誰もいない部屋に黄金の紋様がある木箱が置かれており、彼が手をかざしただけで一瞬黒煙に覆われる。

王宮に戻ったヒョンソは、王女を昭格署に呼び彼女の体を気遣う。
父が自分を殺すはずがないと信じるヨニは、正気に戻ってほしいとヒョンソに訴えるが、黒呪術に操られたヒョンソは、目つきが変わり、ヨニを獲物でも見るように追い詰める。

術を使いヒョンソがヨニを締め付けると、宮殿に向かっていたホ・ジュンの体に異変が起り、突然苦しみ始めたホ・ジュンの耳に双子の耳にある呪いのアザが光り出す。

父を止めにはいったプンヨンは怪力のヒョンソに投げ飛ばされ、王女を襲うヒョンソをホ・ジュンが羽交い締めにする。
黒呪術で力を得たヒョンソは、ホ・ジュンを軽々と投げ飛ばし獲物に狙いを定めると、プンヨンは炎を操り父を倒す。

気を失ったヒョンソをイスにくくりつけ、ホ・ジュンは黒呪術を解く方法をヒョンソから聞き出すためにも、彼を操っているホンジュを妨害しようと考える。
大巫女と取引しているプンヨンは、ホ・ジュンよりも自分のほうが適任だと彼女のアジトへ向かう。

ホンジュの祈祷で意識を取り戻したヒョンソは、取憑かれた身でホンジュの言葉を代弁し、彼女と直接対決したホ・ジュンは、弱い心の中に入る黒呪術を操っているホンジュもまたヒョンソを殺したくないという弱みを持っていると気付く。

ホ・ジュンの言葉に一瞬ひるんだホンジュは、背後にいたプンヨンに気付き、黒呪術の短剣で彼に斬りつけるが、三味真火が袖に移り、焼き殺されそうになる。
ホンジュが深手を負うと取憑かれていたヒョンソは正気を戻し、ホ・ジュンは黒呪術の解き方を教えてもらう。

いっぽう、自室にいない王女を案じた大妃は、昭格署に集まっているホ・ジュンたちを見て、取憑かれたチェ・ヒョンソの姿を目撃する。

父を助けるためにヨニがホ・ジュンと離れようとせず、大妃は仕事の務まらぬヒョンソを罷免してほしいと宣祖王にかけあい、後任にはチェ・プンヨンを勧める。

三味真火で黒呪術の元である黒短剣を燃やせば呪いは解ける。
プンヨンをおとりに西の森に呼び出されたヨニはヨグァンと二人でホンジュの気を引き、その隙にホ・ジュンがアジトに入り黒短剣を捜す。

アジトの奥の間に意識のないプンヨンが横たわっており、ホ・ジュンが呼びかけても彼はまったく反応せず眠り続ける。
ロウソクが灯してある祭壇に気付いたホ・ジュンは、黒い木箱を見つけ中身を確かめようとするが、彼が手を近づけただけで木箱の蓋は開き、誘惑の言葉がホ・ジュンを襲ってくる。

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庶子であるというホ・ジュンの弱みにつけ込み、愛する女性もいずれお前の元を去るだろうと不安をかき立てる黒短剣。
箱の中から黒短剣をつかみ出したホ・ジュンは、襲いかかる屈辱的な過去や侮蔑の言葉と戦い、脳裏をよぎる憎き相手を打ち消していくが、力尽きて気を失った彼が目覚めたとき、瞳には悪霊の印が芽生える。

ホンジュに対決中のヨニは、まったく抵抗もみせず彼女の言葉に従い父のために命を差し出そうとする。
森の木々が音を立てて不安をかりたてると、ホンジュは、いつもヨニを守っているホ・ジュンがいないことに気づき、あわてて隠れ家に戻る。
武装巫女を妖力で倒したヨニも彼女のあとを追いかけ、ヨグァンがヨニを護衛する。

隠れ家では、腑抜け状態のホ・ジュンが黒短剣を赤子のように抱いて座っており、黒呪術に侵された彼をホンジュは愚か者だと笑う。
ヨニに近づいたホ・ジュンはホンジュに隷属し彼女を油断させると、奥に隠れていたプンヨンが三味真火を起こし、腑抜けを演じていたホ・ジュンが黒短剣を火にくべる。

苦しみもだえたホンジュが血を吐くと、黒い煙が短剣に吸い込まれ・・・。

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