韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ8話

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魔女宝鑑 あらすじです!

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韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ8話

ホ・オクが何もせず現場に駆けつけると、ジュンが捕らえた犯人が用意されており、彼は棚ぼたの手柄で出世していく。

ホ・ジュンは母親の死依頼、人が変わったように異母兄に忠実になり、彼のおかげで手柄をたてられるオクは、身の程をわきまえたジュンに満足する。

商売対象を王宮から妓楼に変えたホ・ジュンは、どんな男でも極楽を見られるという秘薬を妓生に売りつけようとするが、疑り深い妓生に効能を見せてほしいと迫られる。
しかし、そもそも若く精力旺盛なホ・ジュンに秘薬など必要なかった。

お札のおかげで助かったヨグァンは、ヴァージョンアップしたヨニのしもべとなり、彼女の使いっ走りをさせられていた。
自分の力を操れるようになったヨニは髪もまた元の美しい黒髪となり、目線一つで鎌を操り、言い訳男のヨグァンから洗いざらいなんでも聞き出す。

誠実な人が灯したロウソクを、一つずつヨニに送り届けるヨグァン。
チョンビン寺のロウソクは5年間で100本が灯り、あと8つ、誠実な炎を得ることができればヨニの呪いは解かれる。
しかし、大巫女ホンジュがえぐりとった新鮮な心臓を黒呪術に捧げると、ヨニが灯した灯りは一つ、また一つ消えていき、ヨニはこの半年1本のロウソクも灯せないでいた。

5年前ヨグァンに助けられたヨニは、愛する者も愛してくれる者も殺してしまうという自分の呪いを知り、愛する者を救うために、呪いを解こうと儀式を始める。

切実な思いの炎でなければロウソクは灯らず、民が祈りを捧げた願い札を頼りに炎を探すヨニ。
ある夜、人々が掛けた願い札をヨグァンが集めていると、彼に気付いた赤道袍の男がつけてくる。

男の気配に気付いたヨグァンは物陰に隠れ、殺人鬼を追ってきたプンヨンは、赤道袍と一騎打ちになるが、目隠しの粉で逃げられてしまう。

スネ世子が崩御し、息子のいない明宗王の次に甥の河城君が第14代宣祖(ソンジョ)王となる。
王は民を脅かす殺人鬼を一刻も早く捕らえろと命をくだし、信頼する内禁衛プンヨン従事官から報告を受ける。
チェ・ヒョンソは5年前から行方不明となり、父の無事を信じるプンヨンは、昭格署を建て直したいという王にもう少し待っていただきたいと進言する。

プンヨンの護衛ソルゲは色白の美しい武士で、ソルゲが男か女かで門番は争いを始める。
男にしては柔肌のソルゲ。しかし、女にしてはペッタンコの胸。
一人の門番が実際に確かめようとすると、武芸ではかなわず、取り押さえられる。

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原因不明の病に冒されていた宣祖王は、体の至るところにトゲのような物が肉にからみつき、夜ごと御医に治療させていた。
誰人にも漏らしてはならぬと王は病を伏せ、大妃シム氏の前でも平静を装う。

実母でないシム氏を大妃と呼ばなければならない国王は緊張し、先王のように大妃に政務を奪われないよう警戒を強くする。
王の病を薄々感じていたシム大妃は床に残った血に気付き、王宮の呪いがまだ続いているのではと恐れる。

王女ヨニはソニと名を変え、彼女の日課は薬種採りから始まる。
毎日欠かさず薬を作り、種が足りなくなるとヨグァンが村に買い出しに行く。

王宮に隠れ黒呪術を行うホンジュは、死んだ生き物も悪霊の魂を吹きかけ生き返らせていた。
意識のないチェ・ヒョンソの体はホンジュが大切に捕獲し、深い眠りについた彼は死の縁をさまよっていた。

ホ・オクが足繁く通う妓楼はワイロの温床で、次々と手柄をたてる彼には、甘い汁をすいたい者が袖の下を持ちやってくる。
禁じられている高麗人参の取引もホ・オクに頼めば法の目をかいくぐれるというので、瑠璃、瑪瑙、高価な宝飾品をワイロに捧げる商人。
信頼の証として拇印を求められたホ・オクは、失礼なことを言う商人を警戒するが、次々と贈られる財宝に目がくらみ彼の差し出す証文に拇印を押す。

証文を手に入れた商人はホ・ジュンに渡し、彼を尾けてきた詐欺師スンドゥクは、ホ・ジュンが墓塚の近くに証文を埋めるのを見届ける。

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