韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ44話

韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ44話

いとしのクム・サウォル

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いとしのクムサウォル
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いとしのクムサウォル あらすじです!

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韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ44話

カン・マヌに脅されているホンドを助けたギファンは、彼女をショッピングに連れていき、幼子の面倒を見るようにぬいぐるみを買ってアイスも食べさせてあげる。

編入試験の最後の難関、面接を軽々とクリアしたサウォルは、学校に張ってあったゴミ焼却場のアイデア公募に目をとめ、賞金3000万があれば借金もだいぶ減ると意欲を見せる。

たまたま母校に用事があったヘサンは、公募に興味を示すサウォルを見て、チャンビンを賭けて勝負しようと戦いを挑み、負けず嫌いのサウォルは気づくと挑戦を受けていた。

病気休暇という理由で極秘捜査を行っていたセフンは、犯人逮捕の目処も付き検事に復帰する。

ことあるごとにチュ会長に助けを求めていたカン・マヌは、気づくと彼の株が自分と同等になっており、このままでは会長の座が危うくなると警戒する。

国宝を盗み密売した詐欺団が摘発され、オークションで遺物を大量購入したマヌは、盗品買主として疑惑の的となる。
本社前で記者がニュースを放送していると、テレビカメラも気にせず、記者に詰め寄りカメラを投げつけて俺は潔白だと叫びまくるマヌ。

カン・マヌの裏の顔を知ったギファンは、黄金園崩壊も彼の仕業かもしれないと疑い、娘を殺した犯人を数十年も助けてきたのかと後悔する。

苦しい立場に立たされたカン・マヌは、こういうときこそ息子が助けるべきだと遺物事件の処理をチャンビンに押しつけるが、父が法を犯していれば助けることはできないとチャンビンは、監査チームをつくり、系列会社である姉たちのブティックにも内部監査を入れる。

外出したドゥゲが福祉財団にもおらず、マリの調査報告を信じたグクチャは、変そうして何をやっているのかと詰め寄るが、先日落としたスカーフと同じ物を用意していたドゥゲは、しらばっくれ、たまたま購入した電気マットをグクチャにプレゼントする。

本部長に復帰したチャンビンは、またもとのお坊ちゃん気質に戻り、サウォルのために口紅全色を大人買いする。
プレゼントのお礼にサウォルは、チャンビンを連れて閉園した植物園に行き、塀を乗り越え侵入する。

ライトアップされた幻想的な空間にチャンビンも驚き、サウォルの膝枕で夜空を観賞する。
亡くなったクム園長に会いたくなると夜空を見上げていたというサウォルの話を聞いて、非情な父を恥じたチャンビンは、自分の力で父を更生させてみせるとサウォルに約束する。

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オークションの代理人を前科のある認知症男にさせていたマヌは、自分の名前を出されても逃げ切れると甘く見ていたが、彼が高句麗時代の遺物に限って落札しており、出土品が偽物ではと疑ったセフンは、検事として警察から捜査を引き継ぐ。

オークション事件で担当検事を捜していたドゥゲは、セフンが検事だったと知り驚く。
今まで陰でドゥゲを支えてきたセフンは、検事としてカン・マヌを法で裁くと約束し、ドゥゲの強い味方となる。

クム・サウォルとの関係を聞かれたドゥゲは、彼女がシン会長の正当な後継者であり、千秘宮復元をかなえることができる唯一の人物だと説明し、カン・マヌの手から守ってほしいとセフンに頼む。

頻繁に外出するドゥゲが実娘に会っていると思っているグクチャは、マヌにバラしてもいいのかと迫り、キレたドゥゲは、彼が父を殺した証拠を持っているんですよとグクチャを黙らせる。

書斎を掃除していたジヘは、本の間に挟まっていた紙切れに気づき、びりびりに破られたオ・ミノとヘサンの親子鑑定書を見つける。

2015年11月20日という日付に思い当たるジヘは、夫が初めてヘサンを殴った日だと思い出し、夫がヘサンを引き取ったのは、実娘と信じていたからだと気づく。

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いとしのクムサウォル あらすじ

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