韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ19~20話

韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ19~20話

火の女神ジョンイあらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
火の女神ジョンイ
さっそく19~20話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、火の女神ジョンイ・あらすじです!

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韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ19~20話

ガンチョンは、死んだウルタムの娘の遺体が見つかっていないことを知る。

テドはジョンに合格祝いに花を渡す。
ジョンは自分を守れるのは自分だけだと言う。

ジョンは光海君に工抄軍の試験に合格したことを報告し、
分院で働きながら許しを得たいと話す。

ガンチョンはユクトを軽率だと怒る。
女にうつつを抜かすようでは、ファリョンが痛い目を見ると話すガンチョン。

臨海君は大堤学に自分を世子に推薦して欲しいと話す。

仁嬪は大堤学に信城君の指導を頼む。そして、賄賂を渡す。

大堤学は王様から、臨海君と信城君のどちらが世子にふさわしいか聞く。
しかし、王様の健康を気遣う。
王様は後継者がいないために、健康を気遣えと言う大堤学を気に入る。

信城君が勉強をしているところへ王様が来る。
しかし、書物に女性の裸の絵を見つけ怒る王様。

臨海君は大堤学に気に入られ、信城君を蹴落としたと光海君に話す。

大堤学は仁嬪が持って来た賄賂を光海君に見せ、分院から持ち出された磁器だと話す。

昔分院にいたジョンの師匠に賄賂の器を見せ、調べたいと話す光海君。
ジョンは師匠の家で光海君に会うと、その磁器を見て分院の倉庫で見たと話す。

光海君は分院の倉庫に行くと、書物が書き換えられているのではと疑う。

光海君とジョンを見て臨海君は恋だと喜ぶ。

光海君は器探しを協力して欲しいとジョンに言うが、私は分院の仕事があると断られる。

ユクトは商団に行き、ファリョンを呼んで欲しいと言う。
ガンチョンの許可がなければ出来ないと言うソン。

ユクトはファリョンに会いに行き、ソンが欲しいものは何かと聞くが、
気持ちだけで十分だと話すファリョン。

ユクトはソンが郎庁室の品を欲しがっていたことを思い出すと、
磁器を持ち出しファリョンの家に置いてくる。

光海君はジョンを呼ぶと、日が暮れたあと手伝えと話す。

分院の倉庫に来た二人。ジョンは次々となくなった磁器の絵を描いていく。
夜が明けるともう一日付き合えという光海君。

部屋に戻ったグッピがジョンを怒るが早起きをしたと嘘をつく。

昼間寝ている光海君を見つけた臨海君は「一晩中テピョンといたのか」と聞く。
内緒にしておくと笑顔で話す臨海君。

ガンチョンのもとにファリョンから手紙が届く。

ファリョンに会ったガンチョンは磁器を返してもらう。
ファリョンは私が商談に戻れるようにしてくれれば、
ユクトは二度とこのようなことはしないと話す。
ガンチョンは商談にファリョンを戻す約束をする。

ファリョンはソンのもとへ戻ると、ガンチョンの弱点は子供だと話すファリョン。
そして、私はこれからは素直に従わないと言う。

臨海君は光海君がジョンと今夜も会うと知る。
弟の信城君は兄を手伝う必要があると言うと、恋をする人間に手伝いはいらないと話す。

臨海君は分院に残った光海君が気になるからと一人で戻る。

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光海君はジョンを怒ったのは自分を信じてくれなかったからだと話す。
なぜ犯人を捜して欲しいと言わなかったのかと聞く。
ジョンは光海君には頼めなったと話す。
苦しみを救ってくれるのはジョンしかいなかったのに、
ジョンは名乗ってくれなかったと言う光海君。
光海君をだますのが胸が痛んだと言うジョン。

盗み聞きをしていた臨海君はテピョンがジョンだということを知る。
そして、倉庫の扉を閉めて皆の前で開けようと企てる。

しかし翌朝、倉庫には二人の姿がなかった。

二人を助けたテドは怒る。
光海君にもし夜通し王子といたことがばれたら、危険な目に遭うのはジョンの方だと怒る。
しかし、光海君は名前を変えさせて生活をさせるお前に、
ジョンを守ることはできないと言う。

光海君は磁器の絵をガンチョンに見せると、磁器はどこにあるのかと聞く。
しかし、ガンチョンは分院にある磁器はすべて帳簿で管理をしているという。
もし違えば郎庁を退いてもらうという光海君。

仁嬪はテドを呼び賄賂の磁器を盗むように言う。
テドは命令を聞く代わりに、私の望みも聞いてほしいと言う。

翌日、大堤学に会う光海君は賄賂の磁器を証拠として欲しいと話す。
すると、昨夜その磁器だけが盗まれたと話す大堤学。
証拠は消されたが不正だと言うことも、誰が関わっているかもわかったと話す光海君。

ガンチョンに会う光海君は、証拠を消したのだろうと聞く。
疑いが晴れるよう協力してくれと言う。そして、協力者も呼んだと話す。

光海君に呼ばれた師匠を分院に入れるガンチョン。

ユクトは器の絵を描いたのはテピョンだとガンチョンに話す。

ガンチョンはグッピを呼ぶと、テピョンの荷物から絵の覚書きを見つけろと言う。

グッピは覚書きはなかったが、茶器があったと器をガンチョンに渡す。

ガンチョンはジョンを呼び、なぜウルタムの器を処分せず持っているのかと聞く。
ジョンは貴重な器のため捨てられなかったと話す。
するとガンチョンは私が見ている前で壊せと命令する。
そこへ来た光海君は、王様がひいきにしていた者の器をなぜ処分するんだと言う。

父が作った器をこの手で壊すことは出来ないと泣くジョンに、
大切にしろとウルタムの器を渡す光海君。

ジョンを重く罰するべきだというユクトに、
光海君が後ろ盾にいるから出来ないと話すガンチョン。
さらにかつての郎庁だったムンを光海君が呼んだが、
邪魔なムンとテピョンを追い出すと話すガンチョン。

光海君は命を守る為に、ウルタムの娘であることを隠せとジョンに話す。
ジョンは心配してくれる光海君に感謝をして涙をする。
私に出来ることはないかと言う光海君に、見守って欲しいと話すジョン。

分院を回る師匠と会うジョン。
師匠はウルタムの器をジョンがもらったことを聞くと、なぜ隠さないのかと怒る。

通りかかったガンチョンは、ムンの弟子がテピョンだったのかと聞くと、
師匠は親戚の子だと答える。

光海君にテドとジョンの正体がばれたことを知るファリョン。
最初は光海君は怒っていたが、未だに気まずいと話すジョン。
ジョンは父の器をファリョンに渡す。

ユクトは青磁の茶器を作るときに会った老人が、かつての郎庁だったことを知る。
ガンチョンは油断するなと話す。

ユクトは師匠のもとに行きお酒を注ぐと、ムンの手が震えていることに気づく。

ガンチョンは手の震えでムンは分院から追放されたとユクトに話すと、
ユクトは皆が無能だと分かれば自ら出て行くのではと提案する。

仁嬪に会うガンチョンは、昔の郎庁を光海君が呼んだと伝える。
ムンが分院の仕事に関われば、磁器を持ち出せなくなると話す。

王様と会う仁嬪は、長官を集めて宴をしようと提案する。

王様は宴を決め、分院が準備をすることになる。

分院で宴の器をムンが作るとガンチョンが発表する。
ムン郎庁の腕をぜひ拝見したいと話す。ムンは、そんなにわしを追い出したいのかという。
するとユクトは沙器匠として勝負をしたいと名乗り出る。

光海君が来ると宴の器はムンとユクトの勝負で決めることになったと話す。
ムンを追い出す計画だと気づく光海君。

仁嬪はテドを呼び、光海君の弱点を探せという。

寝ているムンを起こすジョン。
ムンは何を作っても判定するのがガンチョンなら結果は決まっていると話す。

光海君は器の判定をするのは誰かとガンチョンに聞くと、副堤調の臨海君に頼んだと話す。

臨海君は光海君にジョンへの恋心を隠すなと話す。

ジョンにムンの準備を聞く光海君。するとついて来いと言う光海君。

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