韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ17~18話

火の女神ジョンイあらすじ

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火の女神ジョンイ
さっそく17~18話をご覧ください
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それでは、火の女神ジョンイ・あらすじです!

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韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ17~18話

ファリョンが男達に絡まれるところをユクトが助ける。
しかし、手を怪我してしまう。

ガンチョンはユクトが手を怪我したのは商談に行ったからかと聞くが、ごまかすユクト。

光海君は初めてのロクロ回しに身を清めたいと話す。
そして、ジョンと川に行き身を清める。光海君の見張りをするジョン。

ガンチョンは商団に行き、ファリョンを商談から追い出すように言う。
ファリョンが出て行かない限り、分院とは取引をしないと言う。
ソンはファリョンに実家に帰るように言う。

テドに会いに来たファリョンは、商談を追い出されたと話す。

ユクトからロクロ回しを教わる光海君と一緒に学ぶジョン。
しかし、うまくいかない光海君。

光海君はユクトに、テピョンに勝ちたいから教えて欲しいと話す。
すると、テピョンから学ぶことがあると言うユクト。

ユクトの代わりにロクロ回しを教えるジョン。
距離を縮めお互いを意識し始める二人。

ジョンがロクロを練習していることを知ったグッピはよく思わない。
ジョンは同じ女だから理解してくれると思っていたと話すが、
グッピは長い下積みをしている私とは違うと言う。

器が完成する日、光海君はジョンの告白を待っていた。
光海君は器がもし失敗しても、割った器を直すのが得意なお前がいるから大丈夫だという。
顔色の変わったジョンは窯に行く。

光海君は器の出来をお世辞ではなく事実を言えと話す。
出来が失敗だと知った光海君は、器の出来ではなくジョンに失望をしたと話す。
光海君はジョンが初めて作った器を目の前にだし、
「これはお前が作った器だろう、ジョン」と言う。
光海君が自分の正体を知っていたことに戸惑うジョン。
正体を自ら言うのを待っていたと話す光海君。

光海君に何も返せなかったジョンは、初めて作った器を見て泣いていた。

ジョンは光海君の苦しみを初めて知り、
光海君が許してくれるまで謝り続けようと決める。

信城君は光海君からもうすぐ工抄軍の試験があることを聞く。
不合格のものは分院から追放される。
今年の課題が土練りだと知る光海君は、ジョンと土練をしたことを思い出す。

分院で光海君に会うジョンだが、光海君は目も合わせない。

ジョンはテドに光海君に正体がばれたと話す。
ジョンを心配するテドに、絶対に沙器匠になりたいと話す。

王様とお茶をする光海君たち兄弟。
王様は光海君に亡くなった母の恭嬪の器を持ってくるように言う。

臨海君は母の器を見て世子の道が開けたと喜ぶ。
しかし、王様が仁嬪と信城を牽制していることを感じる光海君。

王様は器に満足をしながら、臨海君に副堤調を任せると言う。

ガンチョンを呼び怒る仁嬪は、素朴な器を作らないガンチョンが悪いと話す。

分院ではガンチョンが王室にふさわしい器について講義をする。
そこにはウルタムとガンチョンの器があった。
ウルタムを悪く話すガンチョンに、気持ちを抑えるジョン。
ジョンはユクトから、ウルタムの器を処分するように言われる。

ユクトは父が郎庁になった日を思い出すと話す。
ガンチョンは「私の後を継ぎ朝鮮一の沙器匠になれ」と言う。

ジョンは師匠にガンチョンの話をし、いつか打ち負かすと話すが、
師匠は器は誰かを打ち負かす物ではないと言う。
また、ガンチョンにはウルタムの娘だと言うことを知られてはダメだと注意する。

王様は光海君の師を大堤学として呼び戻す。

ビョンイクを呼んだ臨海君は、副堤調になったことを話す。
側室ではなく王になる私に仕えよと言う。

仁嬪はビョンイクに何か策を出せと言う。
すると信城君は、名分がないと言うと大堤学に会うと言う仁嬪。

師匠と再会した光海君は、時機が来たら力を貸して欲しいと話す。

分院で同僚たちと話すジョンを見る光海君は「口で作業をするのか」と言う。
ジョンは気を紛らわすために話をするという。
口答えをするのかという光海君に、もう嘘はつけないと答えるジョン。

光海君のもとへ行くジョンは、光海君に立派な姿を見せて、真実をいうつもりだったと話す。
しかしジョンはもう死んだと話す光海君。

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臨海君は光海君の作った器を見て、テピョンが手伝ったのだろうと話す。
王様に光海君が嫌われれば、次の世子は自分がなると思っていた。

ユクトはファリョンが商団にはいないと聞く。
ソンは体調が悪いと話すが、ファリョンの家に行くと言う。

ファリョンに会うユクトは、彼女が父から商団を追い出されたと知る。
しかし、ガンチョンとの仲を心配するファリョン。

ユクトはガンチョンにファリョンを商団に戻すよう話す。
そして実力が認められたら、彼女とのことを認めてもらいたいと話す。

工抄軍の試験をガンチョンに任せる光海君。
しかし、ジョンが気になり試験に落ちていなくなってほしいと思っていた。

試験の準備をしていたジョンのもとへグッピが来る。
試験の時間が遅くなったと言われ、薪拾いに行くジョン。

薪拾いから戻るジョンは、ジョンスから試験が始まっていると聞く。

グッピのもとに行くが試験用の土も貰えず、試験の時間を間違って伝えたのは
お前を追い出すためだと言われる。

ジョンが騙されたことを知ったジョンスは、光海君のもとへ報告しに行く。
試験を受けられなかったものは不合格になると聞いた光海君は、テピョンは不合格だと言う。

今までテピョンと仲の良かった光海君の変わりように驚くジョンス。

ユクトは白土がないが手伝えないとジョンに謝りに行く。
光海君もジョンが試験を受けられずにいることを聞くと会いに行く。

泣きつきに来たのかという光海君。
ジョンは白土がないことは、太祖の壺を直すことに比べれば簡単だと話す。

ジョンを気にした工抄軍の同僚は、土を分けようとするが全員落ちてしまうと言うジョン。

ジョンは倉庫に行き、白土は配ってないと言われる。
すると王宮で使う器用の白土を目にする。

同僚たちの助けもあり、間に合うジョンは試験を受ける。
ジョンは合格と言われるが、グッピは白土を貰っていないテピョンは盗んだのではと言う。
しかし、ジョンは倉庫で捨てることになっていた陶石で作ったと話す。
土練りの上手さが基準だから合格だとユクトは言う。
ユクトはジョンに陶石で作った器は、もろく壊れるから使い物にならないと話すと、
私のは違うとジョンは言う。
器を作って壊れないことが証明できなければ、分院を去ることになるジョン。

部屋に戻るジョンはグッピに、
「あなたがこんな目に遭うのは、仲間だと思われてないからだ」と言われる。

ジョンは同僚たちになぜ優しくのか聞くと、テドが三人を脅していたことを知り、
本当の仲間はいないと肩を落とす。

ジョンはテドに会い、沙器匠の夢を見れるのも全部テドのおかげだと話す。
しかし、光海君の姿を見たジョンは姿を消す。

光海君はジョンを分院から追い出す前に説得してほしいとテドに話す。
するとテドはウルタムを殺した覆面の男は、ただの強盗ではないと話す。
嘘をついていたのは、ジョンが狙われないか不安だったというテド。

分院ではジョンの器と白土で作った器を比べていた。
白土で作ったものより頑丈に作ることが出来たジョンに、
どこで習ったのかと聞くガンチョン。
陶器職人だった父から学んだと話すジョン。
ジョンはガンチョンが誇りに思っている息子に勝ったと喜ぶ。
「ユ・テピョン合格」と言われるジョン。
テピョンが、死んだウルタムと同じ苗字だと言うことを知るガンチョン。

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