韓国ドラマ 品位のある彼女 あらすじ3話

品位のある彼女

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さっそく3話をご覧ください
品位のある彼女 あらすじです!

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韓国ドラマ 品位のある彼女 あらすじ3話

パワーブロガーのキム・ヒョジュは、仕事部屋であるレジデンスの一室に不倫相手を呼び情事を重ねていたが、ホテルスタッフ、キム・ウンソクに情事のカラクリを見抜かれてしまう。

702号室と508号室、別々の部屋を予約していても、508号室に泊まっているはずの男性は、毎回ベッドの使用形跡がなく、化粧室も水一滴使った気配がない。

男が702号室から出てきたあと、わずかに時間をおいて出てきたヒョジュは、急ぎ足で別のエレベーターに乗り込む。

レジデンス社長夫人であるヒョジュの密会現場を押さえたスタッフは、彼女の携帯に“702号室の秘密を知ってます”と脅迫メールを送る。

ウンソクに呼び出されたヒョジュは、証拠を突きつけられ、3千万ウォンの現金と正社員雇用してほしいという条件に、今後一切何も要求はしないという言葉を信じ、彼に現金を渡す。

花束にチケットを忍ばせ、間抜けな顔に似合わずオシャレにユン先生をデートに誘ったジェソクは、さっそく彼女と手をつなぎ食事にいく。

江南のパパ友は、みんな不倫経験者。

今まで彼らの話についていけなかったジェソクは、一歩成長した気分で不倫を楽しみ、「妻は単純なので絶対にばれない」と尻込みするユン先生を説得する。

デートの仕上げは、確実に恋人になること。

ホテルに行けない人たちが集うデートスポットにやっていたジェソクは、単刀直入「キスしましょう」と言って突然ユン先生に覆い被さる。

軽いキスのつもりが、積極的なユン先生の態度にジェソクは火がつき、彼女のアトリエに行き、願望達成する。

おとなしく義父の介護をしていたボクジャが、とうとう家政婦の仕事にまで口出しすると、今まで彼女を甘やかせてきたアジンは態度を変え、すべてのことは義姉の指示に従うようにと、自分は手を引く。

ボクジャを追い出したい長男の嫁パク・ジュミは、まず住み込みをやめて通いの勤務にしなさいと命令し、要求を受け入れたボクジャは、会長を連れて屋敷を出てもいいのかとジュミを脅す。

夜間介護ができなければ、会長に何かあっても保証はできない。

義父の介護をなおざりにし、早死にすることを願っているのかと言われたジュミは返す言葉もなく、ボクジャの要求どおりに住み込みを認める。

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ユン先生とデートを楽しんだジェソクは、お泊まりせず、ちゃんとその日に帰ってきた。

額に張り付くような蚕眉毛で、まさか夫が浮気しているとは想像もしないアジンは、疲れ切って帰ってきたジェソクに「仕事頑張ってるのね」と、お尻をポンポンたたいてねぎらう。

過剰なスキンシップは男心を刺激し、会長に望まれたボクジャは彼のベッドで一緒に眠る。

早朝トイレに起きたパク・ジュミは、部屋にいないボクジャを怪しみ義父のところへ向かう。

開け放たれた義父の部屋には、何か妙な空気が漂い、彼女はベッドに眠るボクジャを見つける。

義姉に呼ばれ母屋に行ったアジンは、義父の首に絡みつき気持ちよさそうに寝ているボクジャを見て絶句する。

ひとまず事を荒げず義姉を落ち着かせたアジンは、いったん離れの屋敷に戻るが、隣で寝ているはずの夫はベッドにおらず、どこを探してもいなかった。

その頃、ユン先生のベッドで目覚めたジェソクは、朝食に間に合うように身支度を整え、帰りを急いでいた。

狭い庶民の暮らしではありえないが、セレブ宅のお屋敷では、夫の姿が見えなくても「あれ? どこに行ったのかしら」状態。

汗もかかず涼しい顔で帰ってきたジェソクは、朝の運動に出かけていたと言い訳し、お腹がすいたという夫を、アジンはまったく疑いもしない。

ボクジャの話を聞いたジェソクは、女性とベッドインしたところで父にそんな力はもう残っていないと小馬鹿にし、時間外勤務手当も払ったほうがいいんじゃないかと感謝するほど。

しかし、女の勘としては、義父が騙されるんじゃないかとアジンは神経質になる。

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