韓国ドラマ 月桂樹洋服店の紳士たち あらすじ32話

月桂樹洋服店の紳士たち

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月桂樹洋服店の紳士たち
さっそく32話をご覧ください
月桂樹洋服店の紳士たち あらすじです!

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韓国ドラマ 月桂樹洋服店の紳士たち あらすじ32話

5000万ウォンの返済のために銀行で融資額を確かめたサムド。
月桂樹洋服店のマスターテーラーでコンテストにも優勝したと、いろいろ勲章を語っても限度額は1000万。
お金の苦労をソンニョに任せきりだった彼は、あと4000万どうしようかと途方に暮れる。

たった1日で10歳も老け込んだサムドを引き連れ、ジャージャー麺を食べさせたソンニョは、念書を書くなら許してあげると条件を出す。
二度と保証人にならない。
子作りを再開する。
施設で兄弟のように育った友人を裏切りたくないサムドは、妻の提案にものらず、友人を見捨てるぐらいなら不信用者のレッテルを貼られてもいいと突っぱねる。

友達のことよりも子作りするのが嫌だと思ったソンニョは、遙か遠い昔の初恋相手に嫉妬し、「私に似た子供が欲しくないんでしょ」とサムドをジャージャー麺のどんぶりに押し込む。

コンテスト大賞受賞の効果は徐々に現れ、ミレ自動車から新しい役員たちにプレゼントするスーツを作りたいと依頼がやってくる。

仕事にとりかかるサムドのためにドンジンが必要な糸を2階に取りに行くと、藍色86番オーバーロック糸。
青色の糸だけでもたくさんあり、どれがどれだか分からない。

昨日から機嫌の悪いヨンシルは、困っているドンジンを無視し、どの糸か尋ねられても、顎で指示をだす。
「俺を無視してるのか」とドンジンが怒ってもヨンシルは知らん顔。
目の前に居るドンジンと必要最小限をラインでやりとりする。

視力が完全に失われる前に、家族に迷惑をかけずに生きられるようマンスルは点字を習い始める。

お金がなければ好きな女性さえも守ることができない。
ソンジュンは自慢の長い髪を切り、髭のないさっぱりとした顔で本名のテピョンと名のり、キャバレーのオープニングミュージックを歌い上げる。

ドンスクを手に入れようと押せ押せモードのパク・テソプは、購入予定の雑居ビルにドンスクを連れていき、キャバレーで一緒に踊ろうとするが、いかがわしい雰囲気にドンスクは興ざめし、一刻も早くホールから出ていこうとする。
その時、「スザンナのハンカチのソンジュン」司会の言葉に驚いたドンスクは、ピカピカのスパンコールジャケットを着たソンジュンがトロット歌手になっている姿に胸が痛み涙を流す。
ロックバラードの貴公子がどうして演歌なんか・・・。

お誕生日のヨンシルのためにクムチョンは家で作ったどじょう汁を差し入れし、一人寂しくカップラーメンを食べるサムドのためにも、どじょう汁を持っていく。

外は寒く、家にあった子供用のかわいい帽子を被っていたクムチョンは、後ろから見ると顔が見えず、若い女性。
サムドを心配してやってきたソンニョは夫が浮気していると思い、帽子女の首根っこを捕まえ暴力を振るう。

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テヤンが任された新商品のサンプル受注は、ヒョサンの策略で注文書に書いた150着ではなく1500着のサンプル品が届く。
会社に大損害を与えたと問題視したヒョサンは、担当であるテヤンに責任を取らせ、辞職するという彼に即刻解雇を言い渡す。

昼休みに、みんなそろって食堂でチゲを食べようとしていると、ギピョから電話がかかってきたヨンシルは一人遅れ、30分たっても食堂にこない。

店を出るときに前に停まっていた黒塗りの車が気になっていたドンジンは、ヨンシルがまた連れ去られたと思い、彼女を助けに刑務所に向かう。

ヨンシルのことが気になって仕方がない気持ちが同情ではなく愛だと確信した彼は、つながらないヨンシルの留守番電話に「同情じゃない。僕は君のことが好きになったんだ」とメッセージを残すが・・・。

そのころ、バイクと接触事故を起こしたヨンシルは、病院で手当を受けていた。
平謝りする加害者に、傷はたいしたことないからと慰め、携帯が故障していたので、彼の電話を借り、クムチョンに連絡を入れる。

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