韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ112話

頑張れチャンミ

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頑張れチャンミ
さっそく112話をご覧ください
頑張れチャンミ・あらすじです!

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韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ112話

妊娠の嘘がバレても「ずっと愛していたテジャさんをあんな女に盗られたくなかった。」と開き直るミンジュにキレるテジャ。
「君という人間がほんとに恐ろしい。」

チャンミと昼食を食べに行ったジュニョクは、彼女が自分の好物を気にしてくれていい気分。
個人的にはチャンミとの距離が縮まっているように感じるのだが、彼女の気持ちが気になって仕方がない。

泣きじゃくって帰ってきたミンジュは、テジャに妊娠していない事がバレたと話し、妹の演技を知ったミンチョルは、「俺だったら絶対に許さない!」と追い打ちをかける。

ポンシェフ実家に行ってからというもの、アラさんの彼を見る目は変わり、ビールにおつまみと出血大サービス。
気持ちが通じ合ったアラさんはポンシェフにキスをねだられ、その気になるが、カン先生の来店で台無し。
浮き浮き二人に比べてカン先生は完全に生気が失くなり、「悩みが多すぎで何を話していいのか・・・。」と肩を落とす彼を慌ててやってきたミンチョルが連れ帰る。

チャンミとジュニョクの関係が以前より親密になっていると勝手に思い込んだペク家の女性陣は、テジャの結婚式前にジュニョクからプロポーズさせようと勢いづく。
プロポーズ作戦を立てるとペク家に呼ばれたビョンムンは、はしゃぐヨンジュに複雑な気分。
しかし、彼女たちからテジャの結婚式前にジュニョクたちをつっくけたいと言われると、父親として今がチャンスだと息子の背中を押す。

その頃、ファン家では、「今日中に話したい事がある。」とテジャは家族を集め、ミンジュが他人の写真を使い妊娠を偽造していたことや、そもそもホテルでは何もなかったと真相を告白する。
「チャンミさんと結婚させまいとミンジュがたくらんだんだ。」

ホン女史はショックで倒れてしまい、テヒは、母に安定剤を飲ませる。
到底信じられないような告白に、テジャは、ミンジュが買収するところを自分の目で確かめたと話し、「母親はチャンミを流産させ、娘は妊娠したと嘘をつくなど、血は争えん!」と会長も激怒する。
病気の義父の前で倒れてしまったホン女史は申し訳なく起き上がろうとするが身体がいうことをきかず、会長は、「結婚前に分かって幸いだ。」とテジャを慰める。

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周りからチャンミに脈ありだと持ち上げられたジュニョクは、すっかりその気になり、プロポーズの準備を。
ヨンジュは、出勤する娘に可愛らしいワンピースを着せる。

ミンジュの嘘を知りながらも今まで騙していた妻に怒りを覚えるヨンホは、子供の間違いは親が正すべきだと声を荒げる。離婚届を破いたときに、「欲を捨てて正直に生きなさい。」と妻を説教したカン先生の言葉は虚しく。

テジャに秘密を知られてしまったカン先生は母娘を説得しファン家に謝罪しに行く。
「テジャさんを愛していたから嘘をつくしかなかった。」と土下座するミンジュだが、女史の怒りは収まらず金輪際ファン家の敷居をまたぐなと彼らを追い出す。

SL食品との破談が受け入れられないチェ教授は、「ミンジュは子供の頃からずっとあなたの事が好きだったのよ。」とテジャにすがりつくが当然振り切られ、親友に裏切られたテヒもミンジュと決別。

一方、ジュニョクのプロポーズ作戦を決行する外野は、まず、ヨンジュの電話でチャンミを早退させ、車で待機したジュニョクが様子を伺う。

いつもは、パンツ姿のチャンミがワンピース姿で現れるとドキドキが止まらないジュニョク。
「荷物を運ぶのを手伝って。」とチャンミをトランクに案内したジュニョクは勇気を出してロックを外すと、中からは白やピンクの風船が舞い上がり用意していた結婚指輪をチャンミに見せる。
「重くて一人では持てないんだ。これからは君が一緒に持ってくれるとうれしい。」

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