韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ109話

頑張れチャンミ

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頑張れチャンミ
さっそく109話をご覧ください
頑張れチャンミ・あらすじです!

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韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ109話

テヒに妊娠を確かめるため病院に連れていくと言われたミンジュは、苦し紛れに流産したと嘘をつき、テジャといい争ったときに子供が流れたと同情を誘おうとする。
しかし、数々の嘘を重ねるミンジュを信じられないテヒは、「私から話すからテジャさんには黙ってて。」とまだ、隠し通そうとする彼女に愛想をつかす。

子供がいないことをホン女史やテジャに知られれば結婚は出来ないと焦るミンジュは、母に助けを求め、「SLに嫁ぐ最後の試練よ。」と嘘つき母娘は結束を固める。

テヒに口止めするためファン家で待ち伏せていたミンジュは、テジャに捨てられたら死んでしまうとテヒを脅し結婚式までは黙っていてほしいと土下座して頼む。
妊娠ヨガを休み家の外でテヒと話してるミンジュを不審に思うテジャ。
深刻な顔のテヒは兄に何も言えず、大きな秘密を抱え込むことに。

母と妹に散々利用され続けたあげく世間の笑いものになったミンチョルは、真面目に生きてきた自分が嫌になる。
再起する気力さえ失ってしまったミンチョルは、自暴自棄になり人生を諦めるが、彼の優しさを誰よりも分かっている父は、「まだ若いんだからやり直せ。」と励まし、家族に左右されない自分の望む道に進むよう元気づける。
「年をとった時に後悔しないような人生を歩みなさい。」

傷ついた息子を放っておけないヨンホは、「今、離婚すれば責任回避することになる。」と離婚届を破り捨て償いの人生を妻と一緒に歩もうと考える。

ポンシェフの交際成就をチャンミは祝福し、今更気恥ずかしいアラさんはお調子者の彼をしばきまくる。

ヨンジュがビョンムン一家を許したと聞き、気分が晴れた会長は、早速ビョンムン宅に入り浸り、ヨンジュの作ったチヂミに舌鼓。

ミンジュが流産したとすっかり信じてしまったテヒは、ファン家の赤ちゃんを流産させてしまったと自分を責める彼女が気の毒になる。

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元気のないミンジュが気になったテジャは、彼女を連れてベビー用品店に行く。
テヒの手前喜ぶわけにもいかないミンジュは、「全部そろってるからいらない。」と遠慮するが、テジャは赤ちゃんのために帽子を買い、顔色の悪いミンジュにハーブーティーを勧める。

少し気遣っただけで泣き出してしまったミンジュを見て、テジャは自分が今まで相当冷たかったんだと反省する。
ミンジュの身体を心配する母に申し訳ないテヒは、「万が一彼女が流産してたらどうする?」と母に尋ね、ホン女史は、「他の娘を思っている息子に結婚を強要できない。」とテジャの気持ちを大切にする。

クリニックの後始末をやってくれたピョ看護師は、夫との離婚危機もあり辞職することに。
ミンチョルは一生懸命尽くしてくれた彼女にボーナスをあげたいと思うが今やそれさえ用立てるお金がない。

”息子は悪徳院長。チェ教授は辞職を” 数々の犯罪を犯しておきながら平気で教育業を続けるチェ教授に、チャンスが黙っているはずがない。
チェ教授が働く大学へ行った彼は心配するチャンディの目を盗み、バッテンマスクで口を閉ざしプラカードで訴える。
世間を騒がしている化粧品がチェ教授と結びつかなかった学生たちは、彼女からもらった化粧品を思い出し問題意識に目覚める。
連絡を受けたガンヒは、「名誉毀損で訴えるわよ。」とチャンスを脅すが、事実を訴えているのに名誉もクソもなく。
そこへ、大学理事長が通りかかり、真剣に訴えるチャンスの言葉に耳を傾ける。

一方、ファン家にベビーベッドが届いてしまい、注文したテヒは、「お金を払うので引き取って下さい。」と返品をお願いする。
テジャは兄へのプレゼントを返品するテヒに驚き、嘘をつけない彼女は、「いない子に愛着を持とうとするお兄ちゃんを見てられないの。」とミンジュが流産したことを伝える。

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