韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ40話

韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ40話

頑張れチャンミ

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頑張れチャンミ
さっそく40話をご覧ください
頑張れチャンミ・あらすじです!

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韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ40話

「ずっと前からテジャさんの事が好きだったの。」初めて会った時からテジャの事を好きだったというミンジュは、彼が自分の事を女性として見てくれるまでずっと耐えていたのに、あんな女に騙されないでとテジャに訴える。
しかし、彼女のことを妹としか思えないテジャは、「悪いが気持ちは受け取れない。」とハッキリ断る。

ヨンジュがファン宅から出てくるのを待ち伏せていたガンヒは、身分違いのホン女史がチャンミの事など受け入れるはずはないと侮辱し、娘が傷つく前に別れさせるべきだとまくし立てる。

ミンジュの告白にショックを受けたテジャは、チャンミに抱きつき心を癒やす。
ランチの途中でミンジュに会いに行ったテジャは、ヤキモチを焼いてくれないチャンミにガッカリするが「あなたを信じてるからよ。」と可愛い目で見つめられると嬉しくなって額にチュッ♡

テジャの事で頭がいっぱいだったミンジュは、仕事の打ち合わせをすっぽかしてクライアントを怒らせてしまう。
感情が高ぶったミンジュは、テジャの事が好きだったのに彼はバツイチ女に騙され見向きもしてくれないと泣きだす。

ミンジュの言い分を鵜呑みにしたテヒは兄を別れさせようと説得しにいくが「幸せ過ぎて怖いぐらいさ。」とウキウキ気分のテジャは妹の心配を全く無視。

ガンヒの嫌味を吹き飛ばしたいヨンジュだが、確かにお高くとまっているホン女性がチャンミを認める可能性は低く、このまま交際を応援していいものかと溜息の連発。
しかし、テジャと付き合ってからチャンミの表情は柔らかくなり、過去の傷を癒やしてくれると嬉しそうな顔でテジャの話をするチャンミたちの仲を割くわけに行かず。

子供たちが付き合い始め、ファン家で働くのは今日限りにしようと決意したヨンジュであったが、「急に辞められては困ります。」とホン女史の押しの一手に丸め込まれてしまい、ズルズルと仕事を続けてしまう。

顔を突き合わせばケンカばかりしていたチャンミたちがキラキラのペアリングをはめ本社にやってきて、幸せそうな二人にチャンディも安心する。
「僕達のキューピットですから。」とテジャは高級料理店にチャンディを案内しご馳走を。
二人の幸せを心から願うチャンディは、「つらい思いをした分 いつまでもずっと幸せに過ごしてほしい。」と祝福する。

夜は冷え、チャンミの吐く息も白く、テジャは寒いからタクシーで帰ろうとするがなかなか捕まらずバスで帰ることに。
彼は大切なチャンミを車で送れない自分が悔しく・・・。

愛しいチャンミと離れがたいテジャは、家の前でチャンミに抱きつき別れを惜しむ。
ゴミ出しに出てきたヨンジュはお熱い二人にドッキリ。

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運転さえ出来ればチャンミにあんな寒い思いをさせずに済むのに、と悩むテジャだが車の事を考えると父の事故がフラッシュバックする。

クリニックのデマを飛ばすチャンスの動かぬ証拠を押さえたいミンチョルは、スタッフたちに営業妨害している人を見つけたら録音なり動画を撮っておくようにと指示する。

チャンミと相思相愛になったテジャは、祖父との約束を守ろうと会長を食事に招待する。

「君を真っ先に紹介したい俺の最大の味方。」とチャンミを誘ったテジャは、来るべき大物出現に期待を持たせる。
貧乏じいさんだと思っていたSL食品ファン会長が現れると、彼の事を「祖父だよ。」と紹介されたチャンミは驚きよりも言葉をなくす。
いくらチャンミにゾッコンなテジャでも、SL食品の御曹司では彼との未来に不安を感じるチャンミ。

ミンジュから「話があるから会いたい。」と電話をもらったテジャは、「同じ話なら会えない。」と断り自分は行かないから帰るように伝える。
しかし、優しいテジャなら絶対来てくれるはずだと彼を一晩中待ち続けたミンジュは、手をつなぎ頬にキスしながらチャンミと歩くテジャを目撃し、あまりの屈辱に涙も出ない。

ミンジュは、一睡もせず彼女を心配して待っていた母を無視し、ブランデーをボトルごと一気飲みする。

娘の為にテジャを連れてこようと彼の家に来たガンヒは、チャンミを見てテジャと同棲してるのかと疑い、「うちの娘から男を盗った女狐め。」とチャンミに暴力を振るう。

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頑張れチャンミ あらすじ

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