韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ14話

韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ14話

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ファンタスティック あらすじです!

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韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ14話

「君の苦しみは僕が背負ってあげる。これからは何でも二人一緒でやる。」
ヘソンに見せたくなかった醜い部分も、彼はすべて受け止めてくれ、一緒に戦っていこうとソヘを励ます。

ヘソンの腕の中でぐっすり眠ったソヘは、体も精神も元気になり、早起きして朝食を作る。

見た目が綺麗だからといって美味しいとは限らない。
チャンソクと一緒にスープを口に含んだヘソンは、あまりの美味しさにビックリ、お抱えシャフよりずっと美味しいと絶賛するが、ソヘがケーキを取りにいってる間に完食したと見せかけ、食べられない代物を処分する。

結局朝食を食べられなかったヘソンは、下積み時代に一つのケーキをチャンソクと分け合った思い出のカフェに行き、朝食代わりのケーキをがっつく。

12年前、イ・ソヘのドラマに抜擢されると言い当てた占い師は、まだ店に勤めており、ヘソンはもう一度彼女に占ってもらう。

恋が実ったことを言い当てた占い師、近くに意地悪な存在がいるとチェ社長のことも見事的中させ、最後には十字架のカードを引くと、近いうちに身近な人が亡くなると、予言する。

不安になったヘソンはソヘに電話をかけるが連絡がつかず、彼女の様子を見にいってほしいとホン先生に電話をかける。
半身浴をしていたというソヘと電話がつながったホン先生は、味覚をなくした彼女に料理番組を見たり、記憶で味を思い出すのがいいとアドバイスし、会議で会えないからと午後の約束を取り付ける。

体調を壊したホン先生は治療を受けており、弱り切った兄を見て、生きることを諦めたのかとジェイミー(妹)は心配する。

サンウクが帰宅すると、またソルのバイクが停めてあり、彼女が会いにきてくれるのかと期待するが、手紙には、今までお世話になったお礼だと別れの言葉が書かれていた。

臨終体験イベントのために棺を用意したホン先生は、棺の中に寝そべり、花園にやってきたソヘを驚かせる。
体調の悪さを悟られないように、いつも以上に明るく振る舞うホン先生。
彼に勧められ棺に入ってみたソヘは、意外に快適な空間に落ち着き、美しいソヘを眠れる森の美女のようだとホン先生はたとえる。
ついでに遺書を書くことを勧めたホン先生は、「死に方を考えるとどう生きればいいかが分かる」と教え、自分は葬式のことまで遺書に書いているんだとソヘを笑わせる。

自分が知らないところで人が読むと考えると、遺書は意外に難しかった。
作家として格好いい文章にしたいと欲が出てきてしまい、ソヘは手紙のように心を綴ることにする。

親友や親しい人のことはすらすらと書きとどめても、ヘソンのこととなると思いが深すぎて手が止まってしまったソヘは、同棲していながら一度もデートに行ったことがないと思いつき、12年前にできなかったデートを実現させたいとヘソンにお願いする。

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早朝ロケがあるため遠出できないヘソンは、漢江のほとりにテントを張り、お酒の飲めないソヘに合わせブドウジュースで乾杯。
ペアリングを用意していたヘソンは、今夜が絶好の機会だとソヘの指にはめるが、指まで痩せてしまったのか、ちゃんとサイズを測ったはずの指輪はソへには大きかった。

もう一度ソルに会いたいサンウクはバックミラーを自損し、持ち主に連絡してほしいと警察に届けるが、名義変更がされていなかったソルのバイクは、盗まれた本来の持ち主に連絡がいく。

夫に強姦されたという案件を担当しているサンウクは、被害者の女性のケガを見ていて、ソルの傷が頭に浮かぶ。

ソルに投げ飛ばされたあと、腰痛がなかなか治らないジンテは、とうとう仕事を休んでしまい、自宅に資料を届けてほしいとサンウクに連絡する。

サンウクは出迎えてくれたチェ社長をジンテ代表の奥さんだと間違え、「噂どおり美しい方ですね」と見とれると、弟の妻に間違われるほど若く見られたチェ社長は、サンウクを気に入り客間に入り浸る。

ジンテは自慢のワインを部下にごちそうし、暴行の痕を化粧で隠すよう言われたソルは、おつまみを作ってほしいといわれ客間に出ていく。

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