韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ6話

韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ6話

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ファンタスティック あらすじです!

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韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ6話

建物は改装されて以前とは変わってしまっても、明るい日差しとおいしい空気は変わらず、ベッドに仰向けになり過去に思いをはせていたソヘは、ヘソンの爽やかな笑い声が現実のものと知り、飛び起きる。

中国へ接待に行ったはずのヘソンは、木陰におさまり山荘夫婦となじんでスイカを食べていた。

毎年山荘を訪れていたヘソン。
彼のおかげで中国のお客さまが増えたと夫婦は喜び、ヘソンとツーショットで撮れる顔ハメ看板まで備え付けてあった。

裏山の畑にはヘソンが植えたというサンチュが一面に育ち、ソヘはお調子者ヘソンの意外な一面に驚く。

バイク美女のソルに合わせるため、通の人が行くスポットを下調べしていたサンウクだが、2店とも営業期終了で3店目にいたっては店そのものが別の建物に変わっていた。

一日かかってやっと食べられたのは、どこにでもあるインスタントラーメン。
すっかり意気消沈してしまったサンウクだが、おいしそうにぺろっと平らげてくれたソルは、最近食べた中で一番おいしかったと輝く笑顔で答える。

オープンカーという名目でトラックの荷台にヘソンカップルを案内した山荘の主は、星が満天に輝くイチオシスポットにつれていくと、車が故障したということで、二人を置き去りにする。

トラックには毛布に食べ物、ワインも用意してあり、ヘソンの告白を応援する彼は、ここまで準備して勇気が出なければ男じゃないと、近くで待ち合わせていた妻と一緒に民宿に戻る。

星空の下、やっと正直にソヘと向き合えるようになったヘソンは、10年前の選択を後悔し、あの時に戻れるものなら、絶対あんな選択はしないとソヘに謝る。

二人だけの大切な夜。
絶好のチャンスは、トラックにこっそり隠してあったトランシーバーが鳴り、ぶち壊される。
ソヘのアシスタントに行き先を尋ね山荘にやってきたホン先生。
せっかくの告白を邪魔されたヘソンは、どうして病気でもないのに医者が訪ねてくるのかと怒り、いいムードはご破算。

テレビをあまり見ないホン先生はヘソンを見てもただの役者だと思い、彼のことなど無感動でスルー。
星空を見ていたと知っても、作家と単なる役者の仕事付き合いだと前向きに考える。

遅く来たホン先生に夕食を振る舞うため、いいところを見せようとしたヘソンは薪を持ち上げただけで激痛に苦しむ。

昼間、崖から落ちたとき肋骨にケガを負っていたヘソンは、不本意ながらホン先生に診てもらうことになり、肋骨にヒビが入っているか骨折してると言われる。
へらへら笑って痛みを隠していた彼にソヘは後悔する。

雲隠れしたはずのヘソンに社長から電話がかかり、200億のビジネスをすっぽかした彼は、責任取れるのかと社長直々に脅しをかけられる。

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イ作家を潰してやると言われたヘソンは、仕方なく中国へ向かおうとするが、やっぱりソヘを、あの医者ヤローと二人にはしておけず、山荘に戻ってくる。

昼間ヘソンに守られエアマットに落ちた瞬間、死ななくてよかったと実感したソヘは、まだまだ自分は生きたいんだと実感し、積極的に治療しようと決意する。

客室は一つしかないので、男性陣は屋外のかやエリアへ。
ホン先生がソヘにメールを送ると、先を越されてなるものかとヘソンも対抗し、シャワーから戻ってきたソヘの携帯には大量の着信履歴が。

まったく仕事にならないソヘは用件があるなら一気に言ってくれと二人の元へいき、つかの間のモテモテ気分を味わう。

ヘソンのマンションにいるお抱えシェフは社長のスパイだった。
イ作家と一緒にいるヘソンを守ろうとしたマネージャーチャンソクは見せしめに遭い、横領、窃盗容疑で逮捕される。
社長秘書から事情を知らされたヘソンは、チャンソクを助けようと警察へ向かう。

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