韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ5話

韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ5話

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今回の韓国ドラマはこちら!
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さっそく5話をご覧ください
ファンタスティック あらすじです!

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韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ5話

ショッピングをし、エステで女を磨き、サロンで美しくヘアスタイルを整えても、親友のミソンは愛する夫の元へ帰りソヘが行く宛はどこもなかった。
一日中彼女を捜し回ったヘソンは、やっとサロンで彼女を見つけ、借金の形に食事に付き合わせる。

ハリネズミのようにツンツンしているソヘは、1秒たりとも無駄にできないとヘラヘラ笑うヘソンに怒りをぶつけ、一人で帰ってしまう。

12年前、有名になりかけたヘソンに裏切られたソヘは、彼をつぶしてやると息巻くプロデューサーを必死で説得し、基礎もなくどうせすぐ消える役者だとヘソンの悪口を言った。
ソヘのドラマに出ると言っておきながら裏番組の仕事を受けたヘソン。
あの時の悔しさはまだソヘを苦しめていた。

ソヘは慣れないクラブへ行き、一人でお酒を浴びるように飲むと、見知らぬ男たちの中に入り、何もかも忘れようと踊り狂う。

クラブの中でホン先生の彼女ジェイミーを見かけたソヘは、二股かけてるのかといちゃもんをつけ、男連れの彼女を侮辱するが、ジェイミーは兄(ホン先生)に連絡をとりソヘを迎えにきてもらう。

バイク美女がいつ現れるかと、2階の窓から一日中期待して待っていたサンウク。
とうとう疲れ切って六法全書を抱え眠ってしまった彼は、バイクに乗って去っていく彼女の夢を見て、目を覚ます。

ウユニ塩湖に行く旅行費用もすべて散財したソヘは、そのまま朝まで床で寝てしまい、ひどい頭痛で目を覚ます。
玄関ロック解除の音がなりアシスタントのサンファが出勤してくると、ソヘは素早くバスルームに隠れ崩壊した顔を修正する。

撮影初日のお祓い日には、ソヘも現場にかけつける。
二日酔い、車酔い、二重苦、三重苦のソヘは、ひと目につかない木陰で休もうとする。

朝から想像しい撮影現場に地元住民の酔っ払いが難癖をつけ、スタッフが追い払ったその男は、一人でいたソヘを見つけ彼女にケンカを売る。

後ろは断崖絶壁、詰め寄る男に身動きとれなくなったソヘは、足がすくみ、貧血状態の彼女がバランスを崩したとき、気付いたスタッフは驚きで誰も手を出せず、ヘソンが駆けつけ彼女を抱きかかえる。
二人はそのまま崖下に落下し、撮影用クッションの上に倒れ込む。

アクションシーンは一切スタントを使わず、せりふを言わないヘソンは、実にかっこよかった。
派手なアクションシーンにはらはらしながらも、水を得た魚のように生き生きと立ち回るヘソンを見て、ソヘは作家になってよかったと喜びをかみしめる。

ヘソンの演技を目に焼き付けたソヘは撮影の途中で抜け出し、台本の続きを書くため思い出の山荘に向かう。

今日は午後から雨だというので、バイクが濡れたら大変だとサンウクは2階にある自分の部屋に運び入れ、梅雨の時期に備えて防水カバーまで注文する。

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バイクを取りにきたソルは、迷惑になるからと遠慮するが、すでに駐車場代も払ったというサンウクは、このままバイクを預からせてほしいと頼み、純粋な年下青年とソルは友達になる。

済州島で行われる夫婦同伴イベントにジンテはソルを連れていこうとするが、子守を押しつける義姉のチェ社長は、ソルなんか役に立たないからとイ弁護士に電話をかけ、弟に同伴する彼女に衣装合わせまで教える。

ご機嫌斜めのソルにお出かけのキスを迫るジンテだが、浮気夫への怒りはまだ解けておらず、嫌な顔で拒否する妻においしい物でも食べろとジンテはお小遣いを渡す。

しかし、それも舞い戻ってきた義姉に見つかり、くせになるからと取り上げられたソルは、誰もいなくなった屋敷で思いっきり羽を伸ばしミソンに電話をかける。

いつもラブラブミソン夫婦は義母の用事で出かけられず、ソヘも出張中ということで、遊び相手がいなくなってしまったソルはアドレスを早送りし、キム・サンウクの名前が目にとまる。

ずーっとメールを待っていたサンウクはバイク美女からメールが届くと、1秒と立たずにオッケーの返信を送る。
「よっしゃー!」

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