韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ64話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ64話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく64話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ64話

ボリに記憶が戻ったとはいえ、証拠がないからとミンジョンにそそのかされたイナは、自分の罪の大きさに恐れオクスに謝る事ができない。

嫁同士の争いに20年経ってもまだ和解できないのかと責める姑は、オクスの味方をしヒボン殺しの証拠はないのだからとオクスを慰める。

ボリに秘密をバラされればピスルチェを追い出され娘と過ごせなくなると考えるイナは、「お母さんを助けられるのは私だけですよ。」と差し出すミンジョンの手を握ってしまう。
「今日だけ乗り越えれば何とかなりますから。」と我慢するように言われたイナは、夫に責められるミンジョンをかばってしまう。
ジョンハに買い与えた携帯証拠を握られたミンジョンは、イナの指示でジョンハを匿い身の回りの世話をしていたとスボンに嘘をつく。

約束を破ってボリと一緒にイ家に来てしまったピダンは、おじいさんに申し訳ないと毎日家の外で会長の帰りを出迎える。
ピダンの素直な気持ちが嬉しいドンフは、「外で待たなくていいよ。」とピダンを気遣いながらも、今日も待っててくれるかなと期待する。

ファヨンから会長が大きなアメが大好きと聞いたピダンは、あちこち探しまわって大玉のアメを買い集め、先日いただいた大量のアイスクリームのお返しにプレゼントする。

ピダンのために今日はドレスを買ってきた会長は、「ピダンだけで私にはないんですか?」と一緒に待っていたボリにすねられる。
そこへタイミング悪く帰ってきたジェファに「ボリをいじめないでよ。」と責められた会長は、「好きな物を買っていいぞ。」とボリにカードを渡し、引き落とし口座をジェファに変えてしまう。

ジェファたちと生活していると笑いが絶えないボリだが、ピスルチェの事を思うと気が重く・・・。

チンピラであった事を隠されていたジョンランは、刑務所帰りの夫なんて信じられないとネチョンを責める。
ユチョンは、兄が弟を育てるために裏社会に入った事を説明し「僕が通報したせいで兄が刑務所に入ったんです。」とジョンランに謝罪する。

紙飛行機を飛ばし家中散らかしたピダンから「叔母さんお帰りなさい。」と呼ばれたミンジョンは、我が子におばさんと呼ばれイライラしてピダンを押し倒す。
「こんな物で遊ばないで、お義父さまに怒られるわ。」とミンジョンが声を荒げると手いっぱい紙飛行機を作って出てきたドンフは、ピダンの遊び相手。

「嫁が二人もいて誰が食事を作るのよ。」とぼやくファヨンにボリは食事が出来た事を伝え、何もしていないミンジョンが「ここを片付けます。」と気遣うと、ピダンは「負けた人が片付ける約束だから おじいちゃんが片付けます。」とミンジョンを助ける。

ピダンがミンジョンの事を「テンテンテン。」と呼ぶのでジェファが不思議に思い、無邪気なピダンは「叔母さんと呼んだら怒られたの。」と正直にバラしてしまう。

イナを脅すミンジョンに警告するボリは、イ家の食卓で妊婦へのプレゼントは何がいいかとミンジョンを脅かす。
ボリの嫌味に耐えられないミンジョンは家族に隠れて彼女と小競り合い。
ジェヒに子持ちであることをバラすと言われたミンジョンは、「ピダンを引き取ってヘオク母さんと三人で暮らすわ。」と心にもない事を口走り、ミンジョンの前では強がりを言ってたボリだが、本当にピダンを盗られる日が来るのではとジサンに相談に行く。

ジサンが警察に届けたDNA登録があればピダンとの父息子関係がバレてしまうと心配したボリであったがジェヒを警戒したジサンは既に登録を取り消し「何があってもピダンを守ります。」と約束してくれる。
ピダンの事をミンジョンの娘ではなく天からの贈り物と思っているボリは、娘が大きくなって実のお父さんに会いたいという時まではそっとしておいてほしいと願い、ジサンの分も全力を尽くして育てます、と約束する。

ピダンがボリの産んだ子でないと分かっていても、ピダンの実父に嫉妬してしまうジェファはオクス叔母さんに相談するが、彼女も父親には検討がつかず。

実家に戻ると言って家をでたボリがジサンのマンションから出てきたのを見て、ジェファは我慢していた嫉妬が爆発し、「ものすごく不愉快だ! ボリを見るな、目を合わせるな!!。」と大暴れ。

カッカと怒るジェファを思い出の丘に連れてきたボリは、落ち着いて話を聞かせようと彼の頬を両手で包み込む。
ボリは、長興での出来事をジェファに思い出させピダンが自分の娘でない事を打ち明ける。
そして、ピダンの父親がムン・ジサンだと話すと、彼に嫉妬していたジェファは二人が長興での知り合いだと勘違いしまたまたモヤモヤ。

ソウルに来てピダンの父親に出会ったボリは、娘のために出生の秘密を隠したいとジサンと約束し、ジサンとの関係がやっと飲み込めたジェファは、「ピダンの母親はお前しかいない。」とボリを励まし、全てを受け入れ温かく包んでくれる旦那様にボリは濃厚なキスで感謝を伝える。

ジェファ夫婦のイチャつく声が聞こえてきたミンジョンは彼らの部屋に行き耳をすませる。
仲の良い二人が羨ましくて仕方ないミンジョンは帰宅してきたジェヒを甘い声で誘惑しようとする。
しかし、彼女の全てに嫌悪感を抱くジェヒは、汚い物でも触るようにミンジョンの手をつまみ「何を期待してるんだ 厚かましいぞ。」と彼女に恥をかかせる。

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ピダンが祖父の部屋で寝てるので今夜は二人っきりのジェファ夫婦。
明日締め切りのアウトドアウエアデザインをジェファに見られたくないボリは、彼を待たせて仕事に集中。
パジャマのボタンを外して準備万端のジェファは「さあ、寝ましょう。」と奥様の合図でベッドにダイビング。
しかし、お邪魔虫ピダンは、「おじいちゃんのオナラの音がうるさいの。」と寝ぼけ眼で帰ってきた。

ファヨンに家政婦を続けるよう言われたヘオクは、喜んで娘たちのために豪華な食事を用意する。
母の顔を見たくないボリは、自分で出来るからとヘオクを帰そうとするが「あなたたちに仕事に専念してもらうためよ。」とファヨンに言われると反対することができず。

騒動で目を覚ましたドンフは、ボリを気遣いヘオクを雇う事に反対するが、ミンジョンの実母という手前口出しできず。
ヘオクを母と認めたくないミンジョンは彼女に仕事を命令し、ファヨンは、実母を見下すミンジョンに呆れる。
食事に降りてきたジェヒは、ヘオクに名前を呼ばれるのも嫌がり、彼女の前でミンジョンを軽蔑し、ヘオクを家政婦としてこき使う。

ミンジョン夫婦にコケにされた母が不憫なボリは「私が作るから。」とヘオクを休ませる。
台所にあった好物の浅漬を見つけたボリは、母の思いが身にしみて涙がぼろぼろこぼれ落ちる。

ボリの気持ちが痛いほど分かるジェファは、「ボリが泣くから帰ってくれ。」とヘオクを促し彼女を送っていこうとするが婚家にボリだけでは心細いだろうからとヘオクは遠慮し、帰ろうとしていた母を追いかけてきたボリは、急いで詰めたスープとえごまの醤油漬けを母に持たせる。

国際コンテストに出品する作品は役員社員の投票で決めることとなり、公平を期すために、作品がどちらの物か分からないように匿名で展示される。

ミンジョンとボリの投票結果は24対24。 全くの同点となり最後の1票を会長が投じた事でミンジョンの作品がコンテスト出品作として選ばれる。

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