韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ38話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ38話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく38話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ38話

聴聞委員会の調査を受けたジェファは、ボリとの間に子供までいながら他の女性と婚約したと責められ、見に覚えのない婚約は、車をくれた継母の策略だと気づく。
身の潔白を主張するジェファは、ボリやピダンにまで調査が及ぶと言われ、家族を守れるのは自分しかいないと検察に辞表を出す。

ヘオクの話が信じられないオクスは、ボリに頼み彼女の戸籍謄本を見せてもらう。
ヘオクが1994年7月にボリを戸籍に入れた書類を見て、オクスはヘオクの嘘を見破る。

ピダンの両親を探す為、警察にDNAを出していたボリは、ピダンの遺伝子と一致する男性が見つかったと連絡を受ける。
同じ頃、ムン・ジサンも連絡を受け警察に急ぐが、ピダンが自分の娘と知った彼は、ミンジョンが捨てた娘をボリが戸籍にまで入れ大切に育ててくれた事に驚く。

晴れてチャン家の養女になれたミンジョンは、イ家の嫁になれる日も近いとファヨンにごまする韓服を仕立て、ピスルチェの娘ともなれば堂々と両親に紹介できるとジェヒは彼女を自宅に招待する。

仕事の途中で出ていったジサンを説教するジェヒは、未婚の彼に子供がいたと聞き嫌な顔をするが、付き合ってた女性が勝手に子供を産み捨てたを聞くと、「子供を捨てるような女を見逃すつもりか。」とジサンに同情する。

戸籍謄本でヘオクの嘘を確認したオクスは、警察に行き、ボリのDNAを登録する。

警察に行ってもピダンの父親に会えなかったボリは、娘を捨てるような親ならピダンの養母が貧乏と知り名乗り出るのを諦めたのかと想像を膨らませる。

ファヨンから前払いしてもらったお金でピダンの大好きなトースト店を開いたヘオクは、借金を返そうと一生懸命働き、そこへ、ボリのせいで大変なことになったと、言いがかりをつけに来たファヨンは客の目を気にせず騒ぎたて、一緒に来たスヨンは、ボリが証言しないとジェファが免職になってしまうと検察庁の連絡先を預ける。

謝礼を弾むからボリに証言させろと言われたヘオクは、高慢なスヨンに腹がたち「ブサイクだから男も誘惑できないの?」とお金で男を思い通りにしようとする二人を追い返す。

ジサンから娘を見つけたと脅されたミンジョンは、彼が口先だけでなく本当に子供を見つけたのではと焦り、母に捨てた娘を探しだしてどこかへ隠すように命令する。

ジェファを思い通りに窮地に陥れたジェヒは、兄が検事を辞めればヒョンジグループに入るつもりなのかと不安を感じる。
会長の椅子を狙うようなジェヒに父を任せるのは忍びないジェファだったが、誰の力も借りず自分の手でボリを守りたいジェファは、勘当するという父の怒りを甘んじて受け、家を出ていく。

ピスルチェでは、大統領夫人がパーティーで着る韓服の依頼が舞い込んで来るが、夫人の希望で採寸には、イナではなくパク・スミ針線匠に来てほしいと言われる。
プライドの傷ついたイナは、ミンジョンに知恵を借り、何としてでもスミの仕事を奪って姑をピスルチェから追い出そうと考える。

足を怪我したスミは、外出するのも大変で、どうしても大統領府の仕事を手伝いたいというイナの誘いを受け、仕方なくミンジョンを採寸に行かせる。

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ジェファの無実を訴えるため検察にやってきたボリは、ジェファとの関係を否定し、検察なら遺伝子検査でもしてイ検事の無実を証明するべきだと怒る。
ボリが証言していると知ったジェファは、聴聞室に入り必死で状況を説明しようとするボリをなだめる「検察の対面しか考えない奴らに何を言っても変わらない。」

ジェファを諦めきれないスヨンは、依頼した韓服を受け取りたいとボリを呼び出し自分の力でジェファを復職させるから彼に近づくなと釘を刺す。
貧乏ボリが男を落とす方法を身に着けていると思ったスヨンは謝礼を弾むから秘訣を教えてほしいとボリにもちかける。
ジェファを尾行し、嫌がる彼を手に入れようと必死で策を講じるスヨンにバカバカしくなったボリは、「ジェファ検事が気の毒で涙が出そうよ。」と哀れみ、生意気にな事を言われたスヨンはボリから渡された韓服にコーヒーをかけゴミ箱に捨てさせる。

ボリは「お金を払えば何をしても勝手でしょう。」というスヨンに代金を突き返し、「あなたには韓服は売らない。」と怒る。
ジェファの婚約者が、あまりにもくだらない女だと知ったボリは居直ってしまい「これから私の事は泥棒猫と呼んで。」とジェファの彼女宣言する。

我が子に会いたくなったジサンは、幼稚園バスから降りるピダンを待ち伏せし、何か食べにいこうかと話かける。
ピダンを迎えにきたジェファは、ジェヒの側近であるジサンがボリの周りをうろつき警戒する。

スヨンに髪までむしられイライラして帰ってきたボリは、門扉に隠れていたジェファに気づかず、驚かされてたらいの水へ。
検事を辞めたというのにジェファはお気楽モードで家を追い出されたからボリと一緒に住む、と言い出し、「俺は、もう検事でもなく誰かの息子でもない。ト・ボリの先生だ。」と真剣な顔で答える。
大家に許可を取ったという彼を追い出すわけにもいかないボリは、彼を追い返す言葉が見つからず、側にいてくれるというジェファに嬉しさを隠せない。

ジェヒから結婚前提の彼女を家に連れてくると言われたファヨンは、相手がハウス電子の令嬢だと思い込み、下手な手料理にも力が入る。

ジェファが同居することになり、彼をダシにしてジョンランに会いたいネチョンは、「着替えを貸してほしい。」というジェファに「ジョンラン叔母さんに持ってきてもらったら。」とわざと意地悪する。

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