韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ18話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ18話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく18話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ18話

ピスルチェの針線匠が素人に負けるなどと、イナは余計な事に手を出してしまったとミンジョンを責める。

イナに見限られては大変とミンジョンはチェ・ユラに直訴して彼女の気持ちを変えさせようとし、ジェヒは試着もせず服を選ぶのは契約違反だとユラを説得する。

ネチョンからプレゼントされた黄色いワンピをジョンランは得意げにカウルに自慢し、カウルは、自分がユチョンに見立てたのと同じワンピに叔母の恋人はユチョンなのかと疑う。

長興ピアノ教室前で写っているミンジョンの写真を頼りに長興を訪れたジサンは、化粧品店のヨンスクに写真に写っているのはクッパ屋のおばさんだと教えられる。

ボリがソウルに行ってしまい、ミンジョンと鉢合わせしたのではと気をもむヘオクは、「母さん、ミンジョンだよ~。」と留守番電話に伝言を残す。
その時、店にやって来たジサンはミンジョンの母となのる女店主に驚き、彼女にミンジョンの消息を尋ねるが、得たいの知れない男にミンジョンの子供時代の写真を見せられたヘオクは素性を明かしていいのか分からず、店を閉めジサンを追い返す。

韓服公募は仕切り直され観客のいる前で最終審査が始まり、ジェヒの陰謀を嗅ぎつけたジェファも会場に現れる。
ミンジョンは自分がデザインした韓服をピスルチェの針線匠キム・イナの韓服だと紹介し流暢な説明をする。
息の合ったジェヒもイナの韓服を引き立てるためタイミングのいい質問をする。

虹色の一見風変わりな韓服と共に現れた田舎くさいボリに観客はざわつき、なかなか説明を始めないボリをジェヒは厳しい口調でせっつく。怖気づいたボリに”いつもの度胸はどこにいった”とジェヒは合図を送って励ます。
試着したチェ・ユラは、自分の思い込みだけでなくボリが亡き母の思い出である紙飛行機をヒントにチマをデザインし、愛友の亀をモチーフに刺繍にしたと聞くと、舞台上でボリに「この韓服を売って欲しい。」と気に入る。
多彩な染色に興味を持ったイナは、ボリに染色方法を尋ね、彼女が若いのに身体にいい自然素材の染色方法を熟知していることに感心する。

審査結果の発表を前にジェヒは休憩を入れ、ボリの韓服が優勢と見たミンジョンは、化粧室に入ったチェ・ユラを追いかけ直訴する。
チェ・ユラの身のこなしから、彼女が自分と同じように妊娠を隠していると確信したミンジョンは、妊娠をばらされたくなければとユラを脅しピスルチェの韓服を選ぶように迫る。

結局ユラは心変わりし、審査ではイナの韓服を選ぶ。
心変わりした理由を聞かれた彼女は、「授賞式にふざけた衣裳は着られない。」と答えボリを傷つける。

審査結果に納得のいかないジェファは着替え中のユラの控室に入り、「服を作った人を傷つけて平気ですか?」と怒鳴りこむ。
「あなたには どちらでもいいでしょうが ボリさんは、この服と母親を引き換えにしたんだ。」
ジェファは、「あなたにこの韓服を着る資格はない。」と嫌がるユラからボリの韓服を取り返す。

審査を勝ち得たイナは余裕ができ、見込みのあるボリの事を気に入る。
彼女がミンジョンの卒業写真を撮った人物だと覚えていたイナは、ミンジョンに長興にいるボリと連絡を取り合いなさいと助言する。
その時、イナの韓服を着たチェ・ユラはアレルギーの発作で気を失い、救急搬送される。

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イナは、材料に関して全て報告書に載せていると反論するが、松の実のアレルギーを知らなかったミンジョンがイナに黙って勝手にユラの好みの香りがするようにと松葉と松の実から絞った汁を韓服にかけていた。

チェ・ユラの身に何か起こればピスルチェは潰れてしまうとイナに怒られたミンジョンは、アレルギーの責任をボリになすりつけようと、ユラがうるしアレルギーで倒れたとボリに嘘をつく。
「無知なくせに手をだすから人に迷惑をかけるのよ。」

自分が裁縫をしたいと言い張ったせいでユラを危険な目に遭わせ、師匠の顔まで潰してしまったと思ったボリは、とぼとぼ泣きべそをかき一人でバスに乗ろうとする。

ボリの事を心配し捜し回っていたジェファは、「石油の出ない国では、燃料を大切にしよう。」と変な理屈でボリを誘い、バスに乗ると言い張る彼女から財布を奪う。
「父さんに挨拶してくるから待っててくれ。」

カウルに服の趣味が同じだと言われたジョンランは、「ベッカム似のお医者さまに似合う服を見立ててちょうだい。」とネチョンへのプレゼントをカウルに頼む。
カウルから30過ぎの医者用に見立てを頼まれたユチョンは、彼女の男が医者なのかとムシャクシャした気分で服を選ぶ。

 「アレルギー騒動は資格のない人間が候補になったせいだ。」とジェヒは会長に報告し、ボリに肩入れするジェファの行動も全て父の耳に入れる。
事情を熟知していないドンフは、女性にだらしないジェファが長興で出来た彼女を最終候補にコネで入れたと勘違いする。

強引に家族の食事会に連れてこられたジェファは、用意周到な継母に見合い相手まで用意され、多種多様な女性陣と次から次へと見合いを。
継母が選ぶ女性にろくな人物はおらず、ジェファはことごとく相手を侮辱して片付ける。

ジェファを待っている間にイナの経歴を見たボリは、ピスルチェの見覚えのある風景にまた、いつもの頭痛が。
痛みに耐え切れなくなったボリは、そのままバス停で気を失う。

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