韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ11話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく11話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ11話

地下鉄の遺失物センターに風呂敷包みを届けたパク・スミは、見覚えのある仕立てにオクスが作った韓服だと気づく。

「ハーイ ママ~」 娘のカウルを空港に迎えに来たファヨン母息子だが、見たこともない可愛い子に声をかけられ大改造した娘に気づかない。
アメリカ留学していたカウルは、勉強が出来なくて留年になり、卒業を諦め整形だけして帰ってきた。
買い物狂のカウルはカートを何台も使い、荷物がジェヒの車の乗り切らないのでタクシーを5台も使うはめに。

ミンジョンの卒業式を祝い、同棲相手のジサンは司法試験前の忙しい時間をぬって彼女の祝いにやってくる。
二人で冷麺を食べにいこうとしていたミンジョンだが、駆けつけてくれたイナ夫婦を見つけると純粋学生をアピールするためジサンを先に帰らせる。

一足遅れで学校に着いたヘオクは、イナ夫婦に囲まれているミンジョンを見て、自分は何の援助もせず有頂天になって卒業する娘に会いに来たことが恥ずかしく、ボリは、実の母親がどうしてこそこそしなければならないのかと腹をたてる。

ミンジョンがイナ夫婦たちと記念撮影していると、ボリは他人のふりをしてミンジョンに近づき写真をとってあげると携帯を強引に奪う。
ボリがウンビだと気づかないイナ夫婦はミンジョンとの記念撮影に笑顔を作り、遠くから見守る母の写真をとってあげたいボリは、ミンジョンの後ろに写るヘオクとのツーショットばかり写真におさめる。

カウルのご帰還祝いに集まったドンフ家族だが、父もまた整形した娘に気付かずカウルのことをジェファの彼女かと思う。
カウルが整形したと聞くと、「お前らは何をしてたんだ!」とファヨンや息子達に怒号を轟かせる父は「後遺症はないか大丈夫か?」と愛娘には猫なで声。

バイトで貯めたお金をミンジョンに受け取ってもらえなかったボリは、姉さんからだと嘘をついてヘオクに洋服を買い、想像以上に高すぎる値段に足りない分は友人ヨンスクのカードで支払いを済ませる。

忘れ物の韓服を預かって帰ってきたスミは、家を出ても裁縫を続けているオクスに感謝する。

イナ夫婦から住まいのワンルームを提供されていたミンジョンは、部屋を見に来てくれた二人にガス会社の点検で床暖房が使えないのを、お金が払えずガスが止められたと同情を誘い、ピスルチェに連れていってもらう。

イナ夫婦の娘としてピスルチェに入り込みたいミンジョンは、「お母さんと呼ばしてください。」とイナに甘えるが、イナは居なくなったウンビの代わりにミンジョンを娘になど出来ず、「私は娘の帰りを待たないといけないの。」と優しくミンジョンに断る。

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オクスの生存を確信したパク・スミは、オクスが龍補を持っていれば英祖王の正服 コルリョンボが完成できると彼女に望みをかける。

記憶を失くした時に龍補の刺繍を持っていたボリは、その希少価値が分からず枕カバーとして使っていた。

ジェファが家を出るとファヨン家族とは到底暮らしたくないジョンランは、ジェファの赴任先に付いていこうと彼の車に隠れていたが、「トランクにある携帯をとって。」とジェファに騙され国道のど真ん中に置き去りに。

歩いても歩いてもどうにもならない彼女は決死の覚悟で通りかかる車の前に立ちはだかり、当たり屋さながら、車にぶつかってもいないのに「痛い痛い。」とうずくまる。
しかし、相手が悪かった。赤熊組のチンピラ カン・ネチョンはケガをしたと騒ぐジョンランに活を入れ、彼の暗示にかかったジョンランは痛みはふっとび元気そのもの。紳士的なネチョンに車で送ってもらう。

たくましい胸板に鼻筋の通った凛々しい顔立ち、生足のはだけたジョンランに上着を被せる紳士ぶりにネチョンを医者だと勘違いしたジョンランは一目惚れ。

ヒョンジグループでは、入社試験で受かった新入社員が競合他社に引きぬかれ、空きのできた席に、イナ夫婦が援助してるミンジョンを思い出したジェヒは、成績の良くなかった彼女を自分の一存で入社させる。

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