韓国ドラマ・ワンダフルラブ・あらすじ3話

韓国ドラマ・ワンダフルラブ・あらすじ3話

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ワンダフルラブ
さっそく3話をご覧ください
ワンダフルラブ・あらすじです!

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韓国ドラマ・ワンダフルラブ・あらすじ3話

おバカ娘並にぐうたらな弟たちにどん引きするフンナムだったが、以外とまともな母親に同情し、母親を更年期障害だと馬鹿にするヨンチェをたしなめ、ぶちこわしたファッションショーの損害賠償契約書に捺印させる。

病気が進行していけば、どんどん記憶が失われていくと宣告され、目の前が真っ暗になるボクヒ。
頼りない我が子のことを思うと夜も眠れない。

我が子に一流街道を歩ませたいジャンホは期待どおりに育たないジウに苛立つ。
彼のゴルフ仲間はジウと同じ年頃の息子を連れ、英会話ぺらぺらにゴルフまでこなす息子を“神童”と自慢する。

「貴族幼稚園に通っていればこれぐらい当たり前さ。」鼻高々な友人が羨ましいジャンホは、勉強もせずアニメを楽しむジウをお仕置き。
息子をなんとしても貴族幼稚園に入れたい彼は、近づく入園面接に万全体制で取り組むよう妻に指示するが、おっとり屋さんのダジョンは英語で面接というだけで尻込みし、頼りにならない彼女の代わりに愛人ナンヒを息子の面接同伴に行かせる。

自分一人に500億もの賠償を押しつけられたヨンチェは納得がいかず、本妻に嫌がらせをした社長愛人にも責任があると会社に乗り込み、キム室長の名前を挙げる。

ケンカ騒動の発端が社長の愛人だったと知ったフンナムはヨンチェに賠償させることを考え直し、ミスターウェインに変わる大口投資家を探そうと考える。
しかし、完璧な自分に否があると認めたくない社長は、フンナムのあら探しをし、評価に満たないナラファッションを出演させたと彼に辞職を迫る。

亡き両親が経営していた工場を復活させようと頑張ってきたギナムは、厳しい経営状態の中、これ以上弟に迷惑をかけられないと決心し、工場を止めて田舎暮らしをするとフンナムに打ち明ける。

賠償金、投資金、クラブの借金と三姉弟それぞれ必要なカネを母に出してもらえない三姉弟は、自宅金庫を破り母のカネを盗もうとする。
最近ボケの入った母さんなら少しぐらい減っても気づかないだろうと馬鹿にしているところへ、帰宅したボクヒは、情けない惨状を目の当たりにする。

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社長の思惑どおりに辞職を決意したフンナムは、交換条件にナラファッションの負債を肩代わりし、信用金庫への借り換えをしてほしいとジャンホに頼む。

フンナムの辞職ごときに、そこまで温情をかける必要がないジャンホは、難色を示し、そこへやってきたスジンは、キム室長が兄の愛人であることを認めた録音データーと兄が妻と愛人に同じネックレスを買った証拠の防犯カメラ映像を突きつける。

男の浮気を何よりも毛嫌いする母に愛人問題が知れれば社長職を取り上げられるジャンホは、フンナムの辞職撤回を余儀なくされるが、辞職撤回よりも兄の工場を救いたいフンナムは、会社を辞めてナラファッションの経営に専念したいとスジンを説得する。

おカネの工面に困った三姉弟は、山のようにあるヨンチェのブランド品を売り借金返済に充てようと考えるが、仲間割れして話がまとまらない。

交通事故のおかげで病気を早く発見できたと説明するボクヒの担当医は、薬を使えば10年は病気の進行を遅らせることができると説明し、記憶を完全になくしてしまうまでの時間を大切に使ってほしいとボクヒを励ます。

自分が記憶を失ったあと、子供たちの行く末を案じたボクヒは、人生の師であるファン・ボベを訪ねる。
光化門(クァンファムン)の黒熊として貸金業で名をはせた彼女は、一人息子に財産を食いつぶされ貧乏生活を送っていた。

自分がアルツハイマーであることを明かしたボクヒは、子供を真人間にたたき直したいと相談し「カネで育てた子を人の子にするには、財産をなくすほかない。」と師匠はボクヒにある秘策を教える。

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