韓国ドラマ・ああ、私の幽霊さま・あらすじ4話

韓国ドラマ・ああ、私の幽霊さま・あらすじ4話

ああ、私の幽霊さま

今回の韓国ドラマはこちら!
ああ、私の幽霊さま
さっそく4話をご覧ください
ああ、私の幽霊さま・あらすじです!

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韓国ドラマ・ああ、私の幽霊さま・あらすじ4話

生前の記憶を取り戻したスネ。
看板娘として常連さんから大人気だった彼女は、自慢の料理でいつもお客様を笑顔にしていた。

お昼時になれば店の外には長蛇の列。
スネが生きていたころは大人気だったキョンギ食堂も今は見る影もなく閑古鳥、久々に父の作った料理を食べながら走馬灯のようにたくさんの思い出がよみがえるスネ。

「そうだ・・・ここが私の住んでた街だわ・・・。」
クリーニング屋、床屋、服屋。懐かしいお店ばかりで、今はボンソンであることをすっかり忘れてしまったスネは、「腰の調子は大丈夫?」とご近所さんに話しかけてしまい、不思議な女の子に思われてしまう。

警察署に出前する事もしばしばだった彼女は、ソンジェに密かに思いを寄せていた事も思い出し、何も変わらぬ風景の中に自分だけがいない事を虚しく思う。

先日収録した番組が放送され偶然テレビを見ていたミョンホは、中身が娘だとは知らずに「スネの得意な料理だ・・・。イマドキの若い子が珍しいな」と家庭的なお焦げクッパに関心する。

テレビ出演を果たしたソヌはすっかり有名人を気取り、女性に声をかけられ浮かれるが、道を聞かれただけでガッカリ。

記憶を取り戻したスネは家の事が気になり、自然とキョンギ食堂に顔を見せることが多くなる。
厨房を確認した彼女は、到底食堂とは思えないずさんな管理をしている父に呆れ、サンレストランの在庫をちょこちょこと持ち出しては差し入れするようになる。

自分が死んでから2年。未だにそのままの状態で残された自分の部屋。
久々の自分の部屋に感動していたスネは、珍しく早朝から起きてきたギョンモに見つかり、不審者扱いを受けてしまう。

生意気な口を利く弟(たぶん弟)にイライラし始めるスネは、他人を装って説教を始める。

その頃、サンレストランの冷蔵庫から高級食材キャビアがなくなり、犯人捜しを始めるソヌ。

キャビアを盗んだスーシェフは、自分を擁護するため言い訳を始めるが、すぐに犯人だとばれてしまい口論に。
日ごろのストレスが爆発したスーシェフは、そのままの勢いでエプロンを投げつけ店を辞めてしまう。

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去る者は追わず。プライドの高いソヌは引き留めようとせず、時に衝動的に人を傷つけてしまう兄を冷静に客観視する妹のウニは、「今すぐ追いかけたほうがいい」と説得するがソヌは聞く耳を持たない。

「スーシェフがいなくたって厨房は回る。」
自信満々のソヌだったが彼の存在は大きく、厨房の中はてんやわんや。

キャビアを盗んだスーシェフだが、それ以外の備品はすべてスネが持ち出した。
いわばスネも共犯みたいなところがあるが、言いだしにくくなった彼女はスーシェフにすべてを着せ、自分の罪に関しては口を塞いでいた。
しかし、「うちの食堂をなめるな!」とまとめて備品を返しに来たギョンモのせいで、ちょこちょこと盗みを繰り返していた自分の罪もばれてしまう。笑

スーシェフを追い出したのは自分の責任だと負い目を感じるソヌは、彼がバイト中のガソリンスタンドへ向かう。

畑違いのスーシェフはミスを連発。スタンドへの不満が募っていたナイスタイミングでソヌが現れ和解。
何事ともなかったように厨房へ戻ってきたスーシェフだが、呑気なのは本人とスネの二人だけ。
後のスタッフは心の整理がつかずに、「何事もなかったようにって・・・」とソヌの指示に内心不満そう。

今回の不祥事は、自分がスタッフみんなに対しての興味がなかったことから起きたと反省するソヌは、親交を深めようとスタッフ全員を食事に誘う。

店じまいを済ませ食事に向かおうとしたところ、いい具合に酔っぱらった母ヘヨンとソビンゴが登場。
霊の存在なんて信じないソヌは適当にあしらいその場を離れ、スネはソビンゴに自分の存在がばれぬようビクビクしながら首元の鈴を抑える。

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