韓国ドラマ タンタラ あらすじ1話

韓国ドラマ タンタラ あらすじ1話

タンタラ

今回の韓国ドラマはこちら!
タンタラ
さっそく1話をご覧ください
タンタラ あらすじです!

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韓国ドラマ タンタラ あらすじ1話

芸能事務所KTOPの敏腕理事(マネージャー?)として働いているシン・ソクホ。
多少強引な手を使ってでも物事を推し進める力を持っている彼は、同事務所内に所属している男女ジヌとソンイの熱愛写真を記者に撮影され、後始末に追われる。

人気グループジャクソンを引き連れ、事務所を独立しようとしていたソクホは、テレビ局長やその他の関係者に接待で忙しい。
(ソクホ、基本的にテンションが高めで、歩きではなく走りが基本のようです。笑)

テレビ局の廊下を歩けば、局長ではなくソクホにみんな頭を下げる。それほど彼はこの業界で有名で、力のある人間らしい。

事務所の稼ぎ頭であるジャクソンを引き連れて独立しようとするソクホのことを、あまり快く思っていないイ・ジュンソク社長。
イ社長は、4週間後に発売予定だったジャクソンの新曲を、独立前に当事務所から発表させようと圧力をかける。

事務所間にある暗黙の了解を破らなければ新曲を発表できず、それでも最後の仕事だからと強引にリリース時期を早めるソクホ。
(事務所同士で、発売時期が被らないよう調整しているようですが、それを破らないといけなくなり、ソクホは対応に追われる。)

ソクホの部下であるキム・ジュンハン。
万年室長と呼ばれるお人好しな性格(に見える)の彼は、イ社長に呼び出されある提案を受ける。

ひとけのない時間にキム・ジュンハンを呼び出したイ社長は、ソクホの独立を妨害する手伝いをする代わりに、彼を理事として昇格させる事を提案する。

一方、高校生のチョ・ハヌルは、同級生の女子を性的暴行したとして訴えられ裁判中。
両親は亡くなり家族のいないハヌル。彼の姉代わりとして一緒に生活していたグリンは、「この子はそんな事する子じゃない。真面目でいい子なんです!」と裁判長に訴えるが、証拠として認めてもらえない。

「僕は暴行なんてしてない。彼女を助けただけだ。」
表情を一切変えずに自分の無実を訴えるハヌル。
しかし、被害者女性で同級生でもあるイ・ジヨンは、彼に性的暴行を受けたと証言を曲げず、結局ハヌルは法で裁かれて犯罪者になってしまう。
(本当はハヌルは無実で、こうなったのには何か理由がありそうです。)

保護観察施設で生活するハヌルの元に、着替えをもって行くグリン。
グリンの手紙を預かった施設の人は、それをハヌルに手渡すが、中身を見ると寂しくなるからか何なのか、内容に目を通すことなくハヌルは紙飛行機にして飛ばしてしまう。

ジャクソンの新曲が予定を早めてリリースされ、評判は上々。
しかし、芸能関係者たちからの反感は凄まじく、対応に追われるソクホ。

発売された新曲”ドントタッチ”。
作詞はジヌ名義で発売したが、本当は別に作詞家がいた。
この曲を作詞した張本人は、この曲の発売を周囲に自慢しており、結婚も控えていた。
「今からでも情報を訂正してほしい」
作詞家は切羽詰まった表情で訴えかけるが、そんな彼を金で納得させようとするソクホ。

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「訴えてやる・・・。」
KTOP側を訴えると息巻いていた作家は、すべてを失ったと悲観して遺書を書き自殺。
テレビ局長らを接待中だったソクホは訃報を受け、「なんなんだ・・・くそったれ!!」と壁に八つ当たり。

騒動に巻き込まれてしまったジヌは精神を病み、「ソクホさん・・・俺・・・死にたい・・・」とメールを送ってくる。
飲酒運転の状態で車に乗り込んだソクホは、ジヌからのメールに返信しようと携帯を見ながら運転し事故を起こしてしまう。

ソクホは拘置所に入れられ、その隙にジャクソンを巡った権限を獲得しようと動き出すKTOP側。
イ社長に忠誠を誓ったキム・ジュハンは、ソクホを裏切ってジャクソンのことを囲っていく。

ピンチの状態でソクホに助けを求めようにも、拘置所にいる彼とは連絡が取れず、KTOP側と和解するという形で残留が決まったジャクソン。
ジャクソンの中でも、家族のように仲良くしていたジヌに裏切られたソクホは、彼らの事務所残留のニュースを拘置所内で見て発狂する。

やっと解放されたソクホはジヌの自宅を訪れるが、すでに引っ越していてもぬけの殻。
KTOPからは解雇処分をくらい、丸腰の状態で世間に放り投げられてしまった。

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タンタラ あらすじ

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

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