韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ33話

韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ33話

大切に育てた娘ハナ

今回の韓国ドラマはこちら!
大切に育てた娘ハナ
さっそく33話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、大切に育てた娘ハナ・あらすじです!

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韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ33話

ジョンスンはヒョソンの母と偽り、彼女の部屋に入って覚え書きを探す。

おじいさまは、わずか6時間で啓示を受けたウンソンに「立派だ自分より早い」と褒める。
途中で仕事を投げ出したラゴンは遅れて会長室へ。
家に寄っていて遅れたと嘘をつく。

ヒョソンが帰宅すると家の中はメチャメチャに荒らされ、
ジョンスンが覚書を盗みに入ったと気づく。

ウンソンの為にカイロを買ったドヒョンは、
祭祀が早く終わり無駄になってしまったので、ウンソンの足に貼ろうとする。
ふざけている間に二人はベッドに折れ込み、ウンソンに覆い被さるドヒョン。
妙な空気になって・・・。
我に返ったドヒョンは、毛布にくるまり自分のベッドで眠る。

覚え書きを盗み出したジョンスンは、これでもう怖いものなし、
とビリビリに破るが、それは原本ではなくコピーだった。

偽物の鯉の鍵を作ってまで23年前にヒョソンを、
追い出したチョンラン相手にヒョソンはもう騙されはしない。

冊封式にジンモクを招待する会長。
ウンソンを息子のように思い、私が死んでも大切に守って欲しいと彼に孫を任せる。

ユンチャンはSSの行事に来て、酒でも飲もうとジンモクに誘われるが。

部屋に押し入った事がバレ、ヒョソンと会うことに怯えるチョンラン。
母は花札のように、じっと粘り強く堪えれば何とかなると娘を励ます。

ヒョソンは冊封式の準備で忙しく、覚書ことは忘れていたのだが、
今回の盗みで、このまま放置してはウンソンがやられてしまうと、
覚え書きを履行する事をチョンランに宣言。

覚え書きの事を家族に話したチョンラン。
ラヒは大人しくすべき時に余計なことをしてくれたと母を責め立てる。
自分は努力してアナウンサーになったのに、後の3人は努力もせず、
負けたのは、3人のせいだと泣きわめくラヒ。

ファンソも世代交代、古い経営体質だと思われたくないとSSも新たに若手だいとう、
ドヒョンとドウン子供たちを公式行事にデビューさせると言うジンモク。
人前に出るのを嫌がっていたドヒョンが、以外にあっさり承諾したので拍子抜けの会長。

ドヒョンは自分のお披露目の場、SSコレクションにウンソンを招待する。
ウンソンはSSの御曹司に、かなわないと言うが現在の地位を
自分で勝ち取ったウンソンを、ドヒョンは尊敬する。

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「まるで僕のこと好きみたい」と言われドヒョンはストレートに「好きだ」と答える。
ラヒと付き合っている手前、おかしいと思うが、もう深く考えず、
自分の気持ちに正直になるというドヒョン。
そしてウンソンも、明後日の冊封式に彼を招待する。

ジンモクがウンソンの冊封式に参加すると聞き「私も連れてって~」とねだるドウンだが、
招待状がないと参加できない。

ウンソンは自分を支えてくれたとユンチャンも冊封式に招待。
ウンソンは、秘密を持つのは人を騙す事。
愛する人を失いたくないから秘密を明かすと言うが、
周りの予想以上の反応に地に落ちて彼女が怪我をしないかと不安なユンチャン。

会長の決定で冊封式は明日と決まり、
チョンラン家族は早すぎるとありったけの文句を言うが、
キム秘書はかまわずファンソの内規と定款を渡し、各色掌ほか、
それぞれの任務をつつがなく準備するように通達。

ドウンはラヒに会い、SSコレクションに彼女を招待するかわりに
ウンソンの冊封式に招待してほしいと取引きを持ちかける。
ラヒはSBCのアナウンサーに合格したので、
司会進行を自分がかってでると提案し、ドウンも快諾する。

ウンソンの寝顔を見つめるドヒョンは、彼のふっくらした頬を優しく触れる。

ユンチャンが、ファンソ株の買い入れも中断、
コレクションへの返事もよこさないので、ジンモクは仕方なくパク秘書に仕事を回す。

ヒョソンとお祖父様は怖いが、それでも冊封式に出たくない
と、言い張るチョンランはジョンスンと二人で仮病を装い、式を欠席する。

報道陣も集まり大々的に開催されたファンソ醤油14代待令熟手冊封式。
ラヒとドウンは思いっきり着飾って参加。
父ジンモクにラヒをドヒョンの彼女と紹介するドウン。
ジンモクはSSコレクションには来ないのに、冊封式に参加しているユンチャンを見つける。

ラゴンは一応、各色掌の式服に着替えはしたが、
どうしても腹が立ち、式には参列しなかった。

司会の合図で待令熟手の式服を着たウンソンが現れ、赤い絨毯を歩く。
その晴れ晴れしい姿に、ヒョソンもおじいさまの喜びひとしお。
ユンチャンがうなづき、ドヒョンは微笑んで、ドウンはウンソンの姿にうっとり。

チャン会長がおごそかに任命書を読み上げ、
ウンソンに14代待令熟手の証として脾が授与される。

ウンソンは堂々と大勢の招待者を前に、
「最善をつくして醤油造りにまい進。家業を発展させます。」と宣言する。

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