韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ32話

韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ32話

大切に育てた娘ハナ

今回の韓国ドラマはこちら!
大切に育てた娘ハナ
さっそく32話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、大切に育てた娘ハナ・あらすじです!

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韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ32話

この期に及んで不満なら、ラゴン親子は一生納得しないだろうと嘆く会長。

従業員の中には当然ラゴンを慕う者がいる、
次男のウンソンに反発しても、冊封式の前にウンソンが
立派に祭祀を成功させれば皆の信用を得られる、
と会長は、ウンソン一人に祭祀をまかせる。

一人で祭祀を行うよう指示されたウンソンにキム秘書は
「秘伝書を学んだ坊っちゃんなら必ず出来るはず」と励まし、
ウンソン派の従業員二人を業務把握の補佐として連れてきた。

文句ばかりのチョンラン親子。
祭祀をウンソンが今年から行うと聞いて、さらに頭に血が上る。

ハミョンは創業以来初めて女性が祭祀をおこなうと興奮する。
女性は縁起が悪いと代々、祭祀の日は追い出されていたヒョソン。
ウンソンが女性とわかっているご先祖さまは、啓示をくれるのか。

ドヒョンは得意のイタリアンでウンソンを迎え、
作りたてが美味しいからと料理を食べさせてあげる。
ウンソンの口についたパスタをとろうとして唇に触れると、
思わず「俺のこと好きか?」と口走ってしまい、慌てて否定するドヒョン。

完全にイカれている。笑

部屋で着替えたドヒョンは上半身裸。
照れるウンソンにお前も脱げと迫る。
サウナに行くか、それともナイトショーに行きたいとドヒョンはデートのようなさそい。
「ウンソンが女なら猫をかぶらない理想の人なのに、何で男に生まれた!」
そう、ぶつぶつ言いながらドヒョンは眠る。

ユンチャンの帰りが遅いので、悩みでもあるのかと心配するウンソン。

待令熟手として初めて出勤するウンソン。
チャン家の先祖が400年暮らした場所で、14代待令熟手が祭祀を執り行います。
雲の流れ風の方向、土の匂い謙虚な気持ちで自然の息吹に耳を傾け日取りを決めます。

会長はウンソンを前に、おごらず謙虚な人になれ、
そしてお前の力で啓示を受けなさい、と期待を寄せる。

ヒョソンを呼び出した会長は、待令熟手の衣装をそろえ作法を教えるよう指示。
そしてチョンランには各色掌の母親として、
待令熟手の母に許可を得て倉庫の祭祀道具を運ぶよう、皆の前で序列をはっきりさせる。

プライドはずたずた。
どうにも我慢ならないチョンランは、今にもヒョソンに食ってかかりそうだが、
「ヒョソンを刺激したら冬の寒空に放り出される」と、ジョンスンは娘をなだめる。

ユンチャンはSS秘書室からの電話に出られず一人悩む。
そこへ落ち込んでいる彼を心配し、ウンソンは秘密を話せと言うが、
逆にお前から先に話せと言われ引き下がる。
落ち込んでいる時は誰かと過ごすと気が張れるからと、
ウンソンはユンチャンの側で天気の予想をする。

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祭祀と冊封式が終われば自分の秘密を明かすと言うウンソン。
だが、女だと明かせば大きな波紋をよぶとユンチャンは心配する。

ジンモクにとってユンチャンの母親は、生涯でただ一人本気で愛した女性だった。
ユンチャンが訪ねてきて初めて息子の存在を知ったが、
その時すでにジンモクには家族がいて、自分の手にしたものを失わない為に、
このような育て方しかできなかった。
「誰よりも大切な息子ユンチャン、俺から絶対に離れるな。」

毎日カメを磨きながら天気を記録。
朝と夕方に今まで天気予測をしてきたウンソンは、
ここ数年で的中率が上がったので自信はあると、祭祀の日は明日に決める。

あまりに早急なので会長も心配するが、自信満々のウンソン。
祭祀は明日と聞き、ヒョソンも衣装準備の為呼ばれ、
彼女が我が物顔でチャン家に出入りする事が我慢ならないチョンラン。

もう限界。。
このまま小さくなって生活するより、ヒョソンから覚え書きを取り返そうとジョンスンは企む。

一方、ドウンはウエイトレスの格好をしてケーキ型タオルを開発、
意表をつく斬新なデザイン。
性格は変人だがドウンの仕事評価は高く、上司も次第に彼女を認める。

今夜はマルゲリータ!
毎晩ドヒョンはかいがいしくウンソンの食事を作る。
ドウンが扉に頭をぶつけ、ウンソンが傷を見てやろうとしている時、
入ってきた同僚は二人の親密度に驚き、完全に二人の関係を怪しむ。

祭祀の日。
いつ啓示があるかわからない為、待令熟手を支えるようにと会長は従業員皆に指示。
ヒョソンは台所で祭祀の食事を作り、チョンランは台所にまで入り込んだ彼女が許せない。

祭祀がはじまったと連絡があり、ジョンスンはヒョソンの家に自分達が書いた覚書を盗みに行く。

ラゴンは次男のくせに長男を陥れたヤツは先祖が認めないとか次々文句を言うが、
ウンソンは黙って目をつぶり、祈りに集中する。

会社では数十年ぶりの待令熟手が先祖に認められるかどうか従業員も興奮ぎみ。
ドヒョンは、ウンソンなら今回も乗り越えられると言うが、
ユンチャンはさすがにこれは神の啓示であり、
女のウンソンが認められるのか確信が持てない。

待令熟手は男性の仕事、女性がなれないとわかっているが、
それでも切に願うウンソン。
ファンソを思う気持ちに一点の曇りもありません。
自分は偽物ですが心は本物。ファンソのために行きたいと願う本心を見てください。

ラゴンは、ウンソンを手伝う気はないと祭祀を途中で投げ出す。

煙が垂直に上がった!
ウンソンが祭祀の日を的中させ、たった6時間で啓示が出たと従業員は歓声をあげる。

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