韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ13話

韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ13話

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さっそく13話をご覧ください
プロデューサー・あらすじです!

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韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ13話

予告動画を作るため、徹夜で編集室にこもり作業に臨むスンチャン。
途中経過を見たジュンモは「やり直しだ」と一刀両断。

「シンディのいいところを言ってみろ」と質問しても、何一つ答えられなかったスンチャンに説教する。
”親がプロカメラマンよりも子供の写真を撮るのがうまいのは愛情のおかげだ”
プロデューサーたるもの、出演者への心配りと愛情を忘れないように。

アンチファンクラブに自ら書き込みし、運営者たちと接触する事になったシンディ。
帽子にマスクで変装していくが、面倒くさくなった彼女は途中でネタバラシ。
「写真も撮ってくれなかった」と不満を漏らしていた女子に「ごめんね、今撮ろう」と帽子とマスクを取り驚かせる。

「”シンディって誰だ”さんがまだ来ませんね」と一人が電話をかけ、満面の笑みでやってきたマネージャー。笑
シンディ本人が座っていることに驚いた彼は、血相を変えて店を後にするがバレバレ。

”出演者への愛情を持て”
実直にジュンモに言われたことに耳を傾けるスンチャンは、シンディの魅力を探ろうと動画にかぶりつく。
スンチャンがシンディの動画に夢中になっているところを見たイェジンは、シンディの事が好きなのだと勘違い。

「シンディの事が好きなのね?」と相変わらず鈍感っぷりを見せつけるイェジンに半分呆れながら、それとなく気づいてもらえるよう”予告”を考えなければと思うスンチャン。

ヤンミと会う約束をしていたホンスンは、ジュンモと食事に行き約束を破る。

ジュンモと長い間一緒に居すぎたイェジンは、友達として好きなのか男として好きなのかもう一度確認するためにも、ここに残らず家を出る事を告げる。

予告動画を一から作り直すため、台本を書いたスンチャンはシンディをテレビ局に呼び寄せる。
「シンディさんが可愛く見える角度は、上じゃなくて右から」
可愛いと言われた彼女は浮かれ、その場にいた男性共演者も「いい雰囲気だな」と二人をちゃかす。

以前、本気で告白してくれたシンディに対して、「君の本心まで作り物の様だ」と失礼極まりない事を言ってしまった事を後悔するスンチャンは、「この前はごめんね」と改めて謝罪する。

撮影を終え帰ろうとするシンディを見つけたイェジンは、スンチャンとの仲を取り持とうとするが、変に気まずい空気が流れ失敗に終わる。笑

引っ越し前、最後の朝を迎えたイェジュンは、「ここに残りたい」と口を開くがイェジンが許さず。
「俺もそう言ったんだけどな」とジュンモが後押しするが、イェジンの気持ちは変わらない。

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イベントに向かうシンディはミスクと真っ向から対立。
ミスクはシンディを利用しジニを売り出そうとするが、シンディの手ごわさに思うようにいかない。
「あの子、本当に手ごわい子ね」とキム室長に愚痴を漏らす。

まだまだ知名度が低いジニの元にはファンは来ず、シンディファンで長蛇の列が。
集まるファンを手玉に取る彼女は、「昔の私じゃない。私は一人じゃない」とミスクに啖呵を切る。

アンチファンの掲示板運営者たちも、一度シンディに会って以来すっかりと彼女のファンに。

偶然の流れでスンチャン宅に招かれることになったジュンモとイェジン。
親ばかっぷりを発揮する両親に思わず苦笑い。

部屋に一人残されたイェジンは、あのパンダのぬいぐるみを発見。
偶然の展開で”予告”を受ける形になったイェジンは、やっとスンチャンの本心に気が付く。

二人が帰った後、部屋に戻ったスンチャンは、パンダの位置が変わっていることに気づき、勘のいい彼はすぐに事態を飲み込む。

ここで過ごす最後の夜だとスンチャンを呼び出したイェジンは、「さっきあなたの部屋で聞いちゃったんだよね・・・」と切り出す。
チャンスを逃したくない彼は、ブランコに座る彼女を引き寄せキスを迫る。

突然キスされたイェジンは驚くが、彼女よりスンチャン自身の方が挙動不審に。
自分にもこんなに勇気があるのだと驚く。

”告白はボールを投げられたようなもの”
突然の告白に戸惑うイェジンは、受け取り投げ返すか否か頭を悩ませる。

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