韓国ドラマ オレンジマーマレード あらすじ4話

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オレンジマーマレード あらすじです!

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韓国ドラマ オレンジマーマレード あらすじ4話

倒れたマリを大切そうに抱きかかえるシフを見て、ジェミンは親友の思い人もまたマリだったと知る。

ユンジェのことを兵曹判書の部下だと勘違いしたシフは、父親の力から守れないくせにマリに手を出すなと怒り、白丁を妻にするというジェミンに、マリがもっと危険な目に遭ってもいいのかと血気にはやるジェミンを軽蔑する。

明日をも知れぬ身でマリを守れないシフは、彼女に近づくことさえできなかったのに、後先考えず自分の思いをぶつけマリを危険な目に遭わせるジェミンに腹が立つシフ。

銀血射を作っていた武器職人が何者かに殺害され、吸血鬼側に情報が漏れたと悟った兵曹判書は、作戦半ばで銀血司を撤退させよ決定するが、父の話を盗み聞きしていたジェミンは、死を覚悟したシフがこの銀血司の一員だと察知する。

皆既月食の間、赤黒い月光の怪力を得た吸血鬼には銀の武器も及ばず、100日の妖怪力を得たウォンサング一派は銀血司を倒し、彼らの血を貪る。
一人取り残されたシフを助けにきたジェミンは、皆既月食であれば闇に隠れて血も見えぬと恐怖と戦い吸血鬼と対峙する。

資金源であるサンチュン桜まで捜査が及ぶと、官軍の目をパン村に仕向けようと考えたウォンサングは花蛇院を閉め、息を潜める。

瀕死の状態のシフを連れ帰ったジェミンは、禁書である吸血談をひもとき、彼を助ける方法を探る。
吸血鬼の血を飲ませることしかシフを助けられないと知ったジェミンは、シフになりすまし、討伐隊に加わる。

明日をも知れぬ命。
シフに代わって銀血司に加わるジェミンは、死を覚悟し、婚姻の約束は果たせそうにないとマリに告げる。

吸血鬼に関する情報がまったくジェミンは、吸血談を書いた作者を捜し、捜査の手がおよびそうになった吸血族の男はペギに助けを求める。

餌にしたチョ・ジュンヒョンが王妃の弟だと知ったウォンサングは、王妃が出産する子供を吸血鬼にしてしまえば国を牛耳ることができると妙案を思いつき、民の食べ物を搾取する朝廷と人間の血を吸い上げる吸血鬼は同じようなものだと止めるユンジェの言葉を無視して計画を進める。
結界の強固な宮殿に近づくのは不可能となると、王妃を宮殿の外までおびき出して手にかけようとするウォンサング。

銀の装身具で武装していても100日妖怪力を持ったウォンサングには無駄なこと。
彼女に脅されたチョ・アラは王妃を騙し、宮殿の外にある寺におびき出す。

マリの身を守るためにジェミンが与えた銀の小刀は、吸血族である彼女の体をむしばみ、握った手には真っ赤なミミズ腫れの痕が残る。

シフの意識は依然戻らず、無二の親友のためマリを諦めたジェミン。

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吸血鬼との戦いから、一人だけ生き残ったファン・ボムソンを疑いだしたジェミンは、彼が討伐隊の情報を漏らした犯人だとボムソンを責める。

死期を悟ったシフは、息絶え絶えな体でマリに会いにいき、彼女の前で事切れる。
首筋にある吸血の痕を見つけたマリは、刃物で手首を切り、黒い血をシフに飲ませる。
一滴一滴、マリの血が喉を潤し、血の気が蘇るシフ。

目覚めたシフは、どうして助かったのか理解できず、器に入った獣の血を差し出すマリに愕然とする。

討伐隊の秘密が漏れていたと知った兵曹判書は、今宵吸血鬼の首領がチョアム窟に現れると知り、少なくなってしまった銀血司を使い、吸血鬼退治に挑む。

ウォンサングに魂を売ってしまったチョ・アラは、大変なことをしてしまったと自分を責め、自害しようとしたところをジェミンに助けられる。

吸血鬼の首領がチョアム窟に現れるとの指令を受けたジェミンは、仲間とともに待ち伏せし、洞窟にやってきた女目がけて銀矢を放つが、たいまつに映し出されたその人物は、森の精霊マリだった。

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