韓国ドラマ 女を泣かせて あらすじ24話

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女を泣かせて あらすじです!

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韓国ドラマ 女を泣かせて あらすじ24話

ドギンの邪魔をしようと乱入したギョンチョル。
「折り入ってお話があります。」
彼女は自分の妻ですと暴露しようとしたギョンチョルは、「で、この人がお前の妻だって言いだすんだろ?」とカン会長に話を割られ唖然。

カン会長は既に調べ済みで、ややこしい関係にも気づいていた。
すべてを知ったうえで、ドギンの事を認め嫁として迎え入れようとしたのだ。

「彼女を嫁にするから、お前に希望はない。今すぐ出て行け。」
生活が懸かった商売にもかかわらず、かごを置いて客自身にお金を入れてもらうスタイルのドギンが経営する食堂。
相手を信じるからこそできるやり方だと、ドギンの人柄を全面的に認めている様子のカン会長は、男として情けないとギョンチョルの事を追い払う。

鼻息がピーピー聞こえてきそうな表情で、家を飛び出したギョンチョル。
「今すぐ妻を連れてこい。返せ。返せぇぇ!!!」
子供の様に泣きながらジタバタし、カン家の敷地内で見苦しい姿を晒し奇声を発する。

そんなギョンチョルに、「お前の学校にすべてばらしてやろうか」と脅されようが、ドギンを守るためならジヌはどんな犠牲をもいとわない覚悟。
「たとえ結婚できなくても、お互いに気にかけ心で支え合う。お前には関係ない。」
世間に何と言われようが、必ずドギンを救い出すとジヌは啖呵を切る。

ジョンスクを除くカン家の人々に歓迎され、何とかその場を乗り切ったように思えたドギン。
さっそく、笑顔の裏に隠されたウンスのしたたかさを感じ取る。

「自由にしてやって欲しい」
ドギンの幸せを願うギョンスは、快く送り出してあげようと母ボンネを説得する。
複雑な心境のボンネは、誰を責めることも止めることもできず、思い悩んで寝込んでしまう。
(ボンネが人としていい人なのはわかるけど、ここにきてギョンチョルとの関係を諦めてないのはいい迷惑だ。本当にドギンの事を考えるなら、さっさと離婚させてやって欲しい。)

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一方、兄を見殺しにした罪悪感から逃れる為、カン会長に真実を告げようとしたジンミョン。
ウンスの一言で躊躇し思いとどまった彼だったが、このまま我が子を後継者に据える気分になるわけもなく、「健康に気をつけながら、会社に出勤してほしい」とヒョンソを説得する。

「理由は言えないが、話せる時が来たら話す。」
ジンミョンから切にお願いされたヒョンソは断りきれず、会社に携わることを決意する。
それと同時に、パクさんとの交際を許してほしいと、母ウンスに条件を突きつける。

ファスンと連絡が取れず、働いていたお店を訪ねたドギン。
店主も数日前から連絡が取れてないらしく、調査書に記された住所を尋ねるが、引っ越した後で会う事ができなかった。

行方がわからなくなってしまった母の心配をする中、ドギンはカン会長に呼ばれウジンFTのビルへ向かう。
応接室?社長室?会長に呼び出されたドギンは、「会社を継ぐようジヌを説得してほしい」と頼まれ、少し困惑した表情をみせる。
(まさかカン会長、ジヌを会社の経営に携わらせるためだけに、ドギンの事を利用してるわけじゃないよね・・・?)

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