韓国ドラマ 女を泣かせて あらすじ7話

韓国ドラマ・女を泣かせて・あらすじ7話

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女を泣かせて あらすじです!

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\(゜ロ\)た坊助が「女を泣かせて」の事をグダグダと話します(/ロ゜)/

韓国ドラマ 女を泣かせて あらすじ7話

ユンソの取り巻きでもある友人の一人、キム・ヒョンジン。
彼には両親がおらず、唯一の肉親である姉と二人暮らし。
親代わりとして弟を食べさて来た姉。そんな姉の事をヒョンジンも大切に思っていた。

ヒョンジン姉が恋人に裏切られ、それが許せなかったヒョンジンは恋人を殴ってしまった。
示談にしようと姉は元恋人説得するが、ゴロツキと変わらないクズ野郎の男は、治療費として莫大な金額を請求し、この期に及んでヒョンジン姉の事を苦しめる。

クズ男にブチ切れたドギンは、ヒョンジンとその姉を助けようと決意する。

パクさん(ヒョンジョン【専属の看護師であり、ギョンテの恋人】)に淡い恋心を抱くヒョンソ。
おしゃれして出かけたいヒョンソは、「自分の服は地味だから・・・」とミンソに服を貸してほしいと頼み、ワクワクしながら待ち合わせへと向かう。
(ヒョンジンとヒョンジョンがややこしいので、こちらはパクさんと書きますね。)

一方、ボンネの誕生日を祝うドギン達。
ヒモ生活で金がないはずのギョンテが、高級ブランド品のバッグをプレゼントとして自慢げに取り出し、「買ったの?もらったの?」と、出所を怪しむ家族達。

家族のいない自分を、本当の娘の様に優しく接してくれたボンネ。
そんな義母に感謝の気持ちを込め、プレゼントと共にメッセージカードを添えるドギン。
「生まれ変わってもお義母さんの嫁になりたい。いや、今度は娘になりたいな・・・。」

せっかく誕生日を祝い明るい空気だった家の中も、ジネの登場で一気に暗くなる。
「ごあいさつに来ました」
物怖じせず悪びれる様子もなくやってきたジニに対して、「どの面さげて来たんだ!」と激怒するボンネは、ドギンの心中を察すると、胸が苦しくて仕方ない。

胸躍らせ待ち合わせに向かったヒョンソだったが、「急患が・・・」とドタキャンされてしまう。
ギョンテに夢中なパクさん。口ではお前が好きだと言いつつも、やたらとヒョンソとくっつけたがるギョンテに対して不信感が募る。

ヒョンジン姉を救いたいドギンは、示談に応じないクズ男に対して強硬手段に出る。
敢えてクズ男を挑発し殴られる様に仕向け、ヒョンジンとの示談に応じないなら自分も示談に応じない姿勢を見せる。

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訳も分からず証人として連れ出されたジヌは、目の前でドギンが殴られ胸が痛む。
「どうして殴られたりしたんだ?俺にやらせればよかっただろ。もう二度とこんな真似するな。」
夫にも言われた事無いような優しい一言を投げかけられ、ドギンは呆然とし目が丸くなる。

ドギンの体を張った作戦でヒョンジン姉は示談が成立。
「姉を助けてくれてありがとう」とヒョンジンも素直に感謝する。

取り巻きが続々とドギンに心動かされ、自分の元から離れていくユンソ。
気に入らないユンソは、ジョンスのバイト先を襲撃しようと仲間たちを向かわせるが、そこの店主は裏社会で鳴らした男。
「まだケツが青いくせに」とあっさり返り討ちにあい、道端でひざまずき謝罪させられるビョンス達。

一方、約束をすっぽかされたヒョンソは、「僕に人を好きになる資格はない・・・」と落ち込んでいた・・・。

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