韓国ドラマ・お願い、ママ・あらすじ42話

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さっそく42話をご覧ください
お願い、ママ・あらすじです!

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韓国ドラマ・お願い、ママ・あらすじ42話

食欲旺盛なチェリは冷凍庫の饅頭まで食べきり、彼女の食欲に呆れるサノク。

夢で見た子犬の正体が誰かと朝から機嫌が悪かったサノクは、フンジェの結婚宣言を聞き、太めのジネが妊娠したと疑う。
家族は皆二人の結婚を祝福するが、意地悪ヨンソンのことがどうしても許せないサノクは、直接ヨンソンに会って許可が得られない限り、二人の結婚には賛成できないと許可を先延ばしにする。

ヨンソン代表に気に入られるためなら、どんなに遠くへでも行けますというジネの言葉を逆手にとったヨンソンは、彼女をニューヨーク研修に行かせようと考える。
ニューヨークで勉強することが夢だったジネは、仕事を取るべきか、結婚を取るべきか・・・。

ヒョンギュの疑いはなかなか晴れず、頻繁に警察から呼び出しがかかり、このままでは本当に取り返しのつかないことになるのではと心配するヘジュ。

事務所に持っていくお惣菜を、クローゼットの中に入れたまま忘れて出勤してしまったヒョンギュ。
サノクが部屋に入ると異様な臭いがたちこめ、チェリは、ヒョンギュに彼女がいることを明かし、その人物はシシトウ炒めが好物だと情報を教える。

娘を大切に思う親としてチャン社長に申し訳ないドンチュルは、男としてけじめをつけるべきだと、チェリをいったん実家に戻し、ちゃんと就職してチャン社長に認められる人間になりなさいとヒョンスンに言い聞かせる。

ヒョンスンのことしか頭にないチェリは、家に帰るよう話してもまったく聞き入れようとせず、自分たちのすべきことをまず解決しようと言われると、愛情よりも体裁のほうが大事なのかとキレてしまう。

待望の息子が存在したとなると、父親としてフンジェをサポートしたいチャン社長は、「真実を教えるのが父親としての道理だと思う」と、ヨンソンに頼む。
息子の存在さえも気付かず幸せに生きてきた彼を苦しめたいヨンソンは、償いをして楽になろうとするチャン社長を許せない。

フンジェが誘拐されたとき、チャン社長から助けてもらえなかったヨンソンは、事件のあと、後遺症でフンジェは長い間病気を患っていたと彼を逆恨みし、怒りをぶつける。

いつもヒョンギュがいないときを見計らいヘジュに会いに来るキム院長は、彼女がヒョンギュから手の届かない所へ引っ越すことを条件に彼の濡れ衣を晴らすと口約束する。

家に帰ることを承諾したチェリは、食べ物の好みが変わったと言って今まで食べられなかったサバの煮付けをリクエストし、お土産に持ってかえる。

チャン社長は、チェリを帰してくれたヒョンスンに巨額の謝礼を渡し、就職を世話しようとするが、彼に認めてもらいたいヒョンスンはおカネも断り、就職も自分の力で勝ち取りたいと辞退する。

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卵巻きに、餅、そして鯖の煮付け。四六時中チェリが何かを食べていたことを思い出したサノクは、子犬の正体は彼女の妊娠かと頭をよぎるが、そんな恐ろしいことは考えたくもない。

ヘジュの好物がシシトウ炒めだと知ったサノクは、バツイチ子持ちの餌食になってなるものかとヘジュに再婚相手を紹介しようとする。

最近元夫のことで仕事に集中できないヘジュは、勉強もおろそかになり、苛ついたヒョンギュが小テストなるものをやってみると、バツバツバツバツ マルの数のほうが少なく、勉強できないサンに笑われる。

自宅に帰ってもチェリの食欲は留まるところ知らず、一日中何か物を食べているチェリにさすがのギナムも「妊婦じゃあるまいし」と、ぼやき、チェリは、ようやく体の異変に気付く。

キム院長の疑妻病は深刻で、結婚当時からもずっとヘジュを疑い続けてきた彼。
幼子だったサンは、いつも父に怯えていた母を心配し、今でもその不安から抜け出せないでいた。

いつも父に怯えていた母は、チョコパンおじさんと出会ってから元気になり、母の笑顔を見られるようになったサンは、「どんなことがあってもママをクビにしないでね」とヒョンギュに頼む。

定期的に来ていた月のものが遅れると、チェリは検査もせずに赤ちゃんができたに違いないとヒョンスンに喜びの報告をする。

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